【神さまの導き_0097】 龍神様との縁(共存した過去世が時空を超える) ※part04 | こころの色…  ~love you, so "Nice Smile"

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はじめまして。
とうとう、ブログを始めることにしました‼️

アークエンジェル、始動します。

 

しばらく...、“何か動かないといけない”という霊感は訪れない...。

慌ただしく動いていた日々が遠く感じられる...、そんな毎日が続く。

 

「凪(なぎ)の空気感...。

 

 

こういうときは、「待つ」のみである。

 

私の中に居られる「ハイヤーセルフ(ホントの自分)」...、肉体を付けていない自分自身...、本来の魂のわたし...、

そこから伝わってくる思い(?)...、波動(?)...、エネルギー...、・・・どう読んでいいのか分からないけど、言葉は何でもよい...。

 

それが訪れるまで、ひたすら「待つ...」

 

 

2023年10月25日...、気付き】

 

背中と腰の痛みに襲われる...。

 

年齢的なモノか、霊障的なモノか、魂に刻まれた垢(あか)のようなモノか、

・・・なんだろうと思っていると、「生霊」という言葉がやってくる...。

 

その生霊は、今、この世に生きている方(今生で付き合っていた女性)なのだが、この想いは「今生」のものではない...。

 

過去世に紐づく...その想いである。

 

 

過去世で、(その女性が)『源義経の妻(藤原秀衡の娘)』であったときの想い...、と気付く。

わたしは、今生で、その女性との間に水子さまが居る...。

わたしが知らない間に、その女性が自分の意志でオロシてしまった...。

 

だけど、それを責めるつもりはない...。

それも、今生の私のせいであり、過去世の私のせいである。

すべては、わたしが設定して生まれてきている...、だから、すべて私のせい...。

 

その水子さまは...、かつての、「源義経と藤原秀衡の娘の間に生まれた御子(娘)」の魂であるよう...、今生(輪廻転生して)で私の子供になる予定であったよう...に思う。

 

 

・・・今生で...、過去世の妻に...、そして、その過去世での娘にも...、出会っている、ことになる。

「生き霊」ということが発端で、その想いは過去世でのことではあるものの、今、この瞬間のことのように思えてくる。

 

過去世でのこと、今生でのこと、

・・・時代も違えば、肉体も違うが、

わたしの魂に刻まれた事実を思うと、眼が潤む...。

 

 

今生は、どこまでも「源義経」の時代に集約されているらしい...。

これも・・・この世に生まれてくる前に、自分で設定しているのだから仕方ない...。

魂(ホントの自分)が描いた道をどこまでも進んでいくしかない。

 

 

 

【2023年11月12日~13日...、日光東照宮】

 

小西杜未子先生が行っている講座「魔法のゼロワーク&ゼロワークNEXT STAGE」の卒業生の仲間と...有志で赴く。

 

個人的には...、東京に住んでいた25年前に...一度、足を運んだ場所。

当時の印象としては、・・・かつて、徳川家康が生きていた時の多くの人々の『負のエネルギー』が充満している...といった感じで、個人的には、あまり良い場所とは思っていない...。

 

世間では「パワースポット」というけれど...、この世に執着の念を持っている御霊、徳川家に恨みつらみがある御霊、徳川家の呪縛から離れられない御霊、・・・そんな方々の念が溜まりに溜まっている、そんな印象が濃く映る...。

 

 

『このタイミングで、なぜ、日光東照宮に行くという流れがやってきたのか』

 

私のホントの自分に尋ねてみたが・・・、

その答えは、

 

『知らん!! そんなことは・・・そなたが既に知っているはずである。そなたはすべてを持っておる...。』

 

ということだ。

 

 

徳川家康が居た時代...、日本が江戸時代のころ、わたしは「スペインで宣教師」をしているから、江戸時代は関係がない...。とすると、その前の時代・・・安土桃山時代...。

 

この時、わたしは「明智光秀」であった。

 

(明智光秀の死後は謎が多く、別の人物として生きたのでは...という説があるが、それはすべて学者様の憶測(個々の思い入れも含め)である。・・・かつて明智光秀であった私が、違うということを分かっているのだから。

伝説的なことを好む人もいるので仕方のないことだが・・・。)

 

光秀は家康と仲が良かったようである。波長(波動?)が合っていたのだろう...。

 

 

ん??

 

まさか、家康の代わりに浄化しろ...ということか?

 

そう思った時、すぐに、私の心に「回答」がやってくる...。

 

 

『行けば、わかる...』

 

 

次回へ続く