モゼーラさん友情ルート・陛下からネセレについて聞き出すルートを経由しつつ、タナッセ殺害・陛下憎悪・ローニカ憎悪エンドを迎えました。
・ヴァイルに印憎を振って二人の継承者を起こす
(彼なりの案内といざ尋常にで敵意まで行けます)
彼なりの案内ではローニカの好愛を抜かれてしまう可能性を防ぐために断っておきましょう💦
・モゼーラさんは王の仕事辺りまでには知力100以上にしておく
後に陛下とローニカの一緒に訓練を起こすためにネセレとの関係を聞いた後は反転して忌避しました…ごめんなさい💦(けど、モゼーラさんの素性を知った途端に避けるようになるってなんか意味深だなぁ。。)
・陛下はオープニングで王◯にしておき、お昼1では王の心得について聞く(最初は印友に振っておかないと選択肢を選べないので印憎は後からじわじわ振っていくことにします)
いざ尋常にの知力判定や一緒に訓練など極力中日にイベントを起こして印憎を振りつつ好友は上げていき、4月中に訪問の要件を出せるようにしておく(5月になると己の行く先が優先されてしまうので)
・ローニカはオープニングで「いいえ」を選んでおく、神殿イベントを見るまでティントアは出さない。
信仰を抑えて舞踏会で神官相手に歓談失敗するとタナッセの珍獣の心得が出せます。
あと、休憩2回してローニカの貴族たちの場も発生させておきました
とにかく序盤の中日もなるべく噂イベントは出さずにモゼーラさんの直訴やグレオニーの登場、ローニカの励み、いざ尋常に等の個別イベントを率先して出していったんですが、何せ訓練結果がランダムなのでイベントバックの連続でした…(遠い目)
そして、ローニカの神殿イベント2回と午後の談話までの道のりのとにかく長いこと。。
最後の日にローニカを手中に収めたときは心の中でガッツポーズしました(笑)
なぜかモゼーラさんの素性を知った途端警戒して避けるようになり、
ローニカは悪くないよ、と言っておきながら後でその件をネタに裏切りを持ちかける主人公のサイコっぷりが印象的なプレイでした。。
陛下からすれば弟ばかりか我が息子まで…という感じでしょうね…個人的は母親としての「リリアノ」の姿が見られる陛下憎悪ルートはすごい好きなんですけどね〜。
最近は友情や愛情並行のプレイが多かったので、ここまでサイコに徹する悪人プレイは久しぶりで新鮮な気持ちでプレイできましたね。

