生理の回数知ってる?不妊傾向の意外な原因は。。。 | 赤ちゃんを抱きしめたい!を叶える体づくり~奇跡の骨盤体操ピルビスワーク~

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30代後半からでも卵子のアンチエイジングはできる!不妊治療専門医が認める骨盤運動療法


テーマ:

一人の女性が

初潮を迎え、閉経するまで、

一体何回生理を迎えるか知っていますか?

 

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平均

500回

 

と言われています。

 

。。。タラー


多いのか、少ないのか

よくわからないので、

 

江戸時代

 

この頃の女性と比較して見ましょうランニング

 

平均

50回

 

おぉーーーーーびっくり!

 

少なっ!!



 

ナゼでしょう。

 

まず、

閉経が先か、寿命が先か

 

という時代

 

様々な要因で、閉経を迎える前に

亡くなられる方が多かったのですおばけ

 

次に、

出産回数ハンパない

 

平均して8人〜10人の子を生んでいます。

 

ですから、

初潮を迎え、早々に結婚をして

一人目妊娠赤ちゃん

 

妊娠中、授乳中は生理が無い。

 

生理復活!

 

そして二人目妊娠・・・赤ちゃん赤ちゃん

 

ってことを繰り返していたため

 

生理の回数が圧倒的に少ないのです。

 

 

現代は女性の社会進出が加速し、

晩婚化、出産人数の減少が起こり、

毎月せっせと排卵して、

生理を起こさないといけません。

 

が、この排卵が厄介でえー

 

排卵するときというのは、

卵巣の壁をプシュッと

ぶち抜いて発射されるため

 

排卵するたびに

卵巣壁が破れてしまうのですガーン

 

そしてそれを一生懸命修復しながら

また卵子を育てて、

また排卵して育てて

 

を繰り返していますので、

卵巣は大忙し滝汗あせる

 

元気に溢れてて、免疫力の高い体であれば、

キズの回復も早く

へっちゃらなのですが筋肉

 

ストレスや栄養失調

血流不全で

免疫力が低下していると

 

キズの修復に時間と労力をもっていかれるので

炎症してしまうのですメラメラ

 

この卵巣の炎症が

卵子がなかなか育たない、

排卵していない、

などの原因になっていますえーん

 

現代を生きる女性は

生活環境の変化が影響して

生涯月経回数が増えたため

放っておくと妊娠しずらい時代

になってしまっているのですショック

 


だからこそ、この事実にがっかりせずに

 

便利で洗練された豊かな時代に生まれたてへぺろ

私たちは、

 

免疫力を意欲的に高めて、

この中でも見事赤ちゃんを授かれる体づくり

をしていくことが大切なのですおねがいキラキラ

 

免疫力を高める一番良い方法は。。。

 

笑顔です爆笑長音記号2ブルー音符

 

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笑った瞬間

 

NK細胞という

外敵から身を守り、体を修復してくれる

体内のスーパーマンが活性化します

 

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ですので、

いつもニコニコ笑顔の人は

体内のNK細胞がめちゃ元気なので

 

回復力が高い

 

これは医学的にも証明済みグッキラキラ

 

ので、

家族やお友達とたくさん笑い、

面白いモノを見つけ、

楽しく過ごす。

 

これも妊活には不可欠な生活習慣なのです流れ星

 

 

 

 

 

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