舞台『希望のホシ2018』



みーきーだよーーーありゃーーーす!!!



わたしは一度にふた作品被って演じ分けが出来るような器用な人間ではなく、今までもずっとギリギリ 被らないでお仕事を頂いてきた。


今回はお話を聞いていたのは『陳弁ピクトグラム』稽古期間、最終決定するかの顔合わせは公演期間中だった。

千秋楽後から合流してもご迷惑をおかけするかもしれないし 最高のパフォーマンスで臨みたいからと いつもなら、人生タイミングと思い御縁がなかったと諦めがつくのだが、

なんせ大浜さんの作演出だけあって最後まで「もし 可能ならば是非」の意思と希望を捨てなかった。




大浜さん作演出で一番魅了された部分は、その心地よいテンポ感を役者が共有出来追い求めてるところと 人数がいるのに群像劇のように一人一人の人生がしっかり伝わってくるところ。




今回は稽古期間がいつもよりうんと少なかったため、公演期間に入ってもずっと台本を読んでいるが 何回読んでも面白い。

お仕事を選ぶ、という言い方は違和感がありまくるのだが、

これから御縁がある仕事は 自分が面白いと感じるものと出会い続けられるように力をつけなくちゃなぁと改めて思ったのである。





連日沢山のお差し入れ、有り難くエネルギーにさせて頂いております。




本日三日目、14時/19時。
あっちゅうまな約120分、いい劇場なのでストレスなく うんと楽しんでくださいませ。

御予約はこちらでも直接でも






じゃあ