朝風呂
箱根八湯
箱根七湯に次の温泉を加えて、箱根八湯と称する。
 
姥子温泉
姥子(うばこ)温泉は、街道筋から外れた神山の北西にある。泉質は単純温泉、カルシウム-硫酸塩泉、ナトリウム-硫酸塩泉。
 
眼病への効能で知られ、神経痛・関節痛・冷え性にも効くとされる。開湯は約800年前。
金太郎こと坂田金時が、母親である山姥(乳母とも)に連れられてこの地に来て眼の傷を癒したと伝えられ、温泉名はこの伝承に由来する。
 
岩盤湧出の岩風呂がある秀明館が有名。箱根地区では唯一といえる、湯治場の雰囲気を残した宿である(2010年現在、日帰り入浴のみの営業)。
 

朝風呂後
ゲームコーナー&ゲームセンター
ゲーム機などの遊技設備を設置して客に遊技させる営業を行う店舗やそれに類する区画された施設である。略して「ゲーセン」とも称される。
 
 
 
 
業界やメディアでは「アミューズメント施設」という呼称も積極的に用いられており、セガ エンタテインメント、バンダイナムコアミューズメント、タイトー、ラウンドワンのゲームコーナー、アドアーズなど、多くの企業の公式サイト内では、原則として「アミューズメント施設」の呼称を用いている。
 
事業所内を占める遊戯設備の設置面積が風適法で定める物より少ない物は「ゲームコーナー」と呼ばれる。
 
「ゲームセンター」(Game Center)という語は和製英語で、英語では同種の施設を指して「アミューズメント・アーケード」(Amusement arcade)や「ビデオ・アーケード」(Video arcade)という表現が使用される。
 
また20世紀初頭には「ペニー・アーケード」(Penny arcade)という語も用いられた。
 
 
 
 
 
朝食はオープンキッチン
オープンキッチンとは、その名の通り「開けた台所」
キッチンが壁で仕切られることなくダイニング、さらにはリビングともつながっているキッチンを指します。
 
 
 
 
旅館やホテルのビュッフェ。
我が国では「バイキング形式」の食事スタイルが一般的になっています。
 
 
↑ オープンキッチン↓
 
 
 
 
↑ 温泉に来て温泉卵は欠かせない ↓
 
 
食べ放題とはいえ取り過ぎには注意。マナーを守ってビュッフェを楽しみましょう。
嘗て部屋食で食べ残される料理の代表格が天婦羅でした。
 
理由は簡単、冷めてサックリが失せてしまったからです。
 
時移ろいて、料理用の保冷機器の開発進化により、温かいものは冷めない様に、冷たくて美味しいものは温まらない様に提供出来るようになりました。
 
更には、オープンキッチンを取り入れることで、出来立てを提供出来見栄えも良くなりました。
 
 
↑ 私は蕎麦が大好きです タヌキにしました ↓
 
 
 
 
 
 
 
 
箱根巡りシリーズ 箱根湯本温泉 二日目(写真は全て4月7日撮影)