てんかんライフアドバイザー
(TLA)
スタディーコーチ
(SC)
心理カウンセラーの
髙山武志です(^0^)

 

目標をクリアしようとするとき
エネルギーが必要になります。

そのエネルギーを作るのに
最も手っ取り早いのが
“怒り”の感情です。

※あくまで僕の個人的な考えです。

僕は高校受験、大学受験
大学復学、公務員試験…
と様々な状況でその“怒り”
用いてきました。

結果としては
上手くいったのもあれば
失敗したものもあります。
(今、思い返すと
 失敗じゃないんですけどね(笑))

どちらの結果にも
共通していることがあるとするなら
それは“孤独”でした(^_^;)

“怒り”を用いている時って
極限に自分本位になっているんです。

自分本位になるというより
自分と違う価値観を全否定ですね
(^ω^;)

別に相手は僕のことを否定しようと
しているわけじゃないのに
そうなってしまうんですね。

一時期はこういう自分を見て

「なんやこれ?
 セッションを受けたり
 心理学を勉強をしてきたのに
 また(怒りに)流されてるやん…」

と自暴自棄になったこともありました。
((+_+))

しかしこういう時こそ
流されてる自分への絶望よりも
“温かい休憩”が必要なんやなぁ
と思えるようになってきました。
  


甘い物が最高の休憩かも?

 

笑笑

てんかんライフアドバイザー
(TLA)
スタディーコーチ
(SC)
心理カウンセラーの
髙山武志です(^0^)

今日は丹波市の氷上住民センターで

「子育てに役立つ心理学のすすめ」

というトークライブを行ってきました。

ライブではてんかんを患って心身とも
ボロボロな状態に陥ったとき
僕をサポートしてくれたのが
 “おとんとおかん”であり、
その“おとんとおかん”が
常に“安心”を与えてくれたこと、
その“安心”があったから
心理カウンセラーとして
クライアントに“安心”を
与えられるようになったこと、
そしててんかん発作に対して
必要以上に悲観的にならなくても
いられるようになったことを
話させてもらいました。

本当ならば
その“安心”をどのようにすれば
与えることができるのか?
を話せば良かったなと
ライブが終わった後に気づきました。
(>人<;)

しかし今日は是非とも
子供にとって“安心”というものが
どれだけ重要なものか?を
話したかったので
話させてもらいました。

では今日は思った以上に緊張して
疲れてしまったようなので
この記事を書いてすぐに
眠らせてもらいたいと…
思い…ます(( _ _ ))..zzzZZ
(笑)
 

 

 

ライブ前の水分れ公園にて
(╹◡╹)

 


 

 

 

てんかんライフアドバイザー
(TLA)
スタディーコーチ
(SC)
心理カウンセラーの
髙山武志です(^0^)

現在、丹波市氷上住民センターにて

「子育てママが楽しく学べる講座」

というイベントが
丹波市の氷上住民センターで
10月27日から2月2日まで
行われています。

 

そのイベントの
11月10日(土)14:00から

「子育てに役立つ心理学のすすめ」

ということで参加させてもらえる
ことになりました。

(写真は右上です(^O^))

テーマは

“小さいお子様を育てるときに
 保護者はどういうサポートを
 すればよいか?”

です。

これまで行ってきた
“心理学のすすめ”では
2006年にてんかんを患ってから

“何を感じて、何を考えて
 何を行ってきたのか?”

というお話を
させてもらってきました。

正直、僕はこれまで心理学を
勉強してきましたが
それは子育てについてのものでは
ありません。

しかし僕がてんかんを患って
心身ともにボロボロな状態から
自分と同じてんかん患者の方に
TLAとしてアドバイスしたり
トークライブが出来る状態までに
変われたのは
そこに両親や様々な人たちとの
“関わり合い”
あったおかげだと確信しています。

もしかしたらこの“関わり合い”
“理想のサポート”なのかな?
と考えています。

※あくまで僕の個人的な見解です!

だからこの日は
その12年間の関わり合いを
熱く話そうかなと考えています。

では、当日にお会いできることを
楽しみにしております
m(_ _)m