B'z DINOSAUR京セラFINALレポ | とまみーのB'z MANIA☆JAM

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B'z& B'z LIVE-GYMをこよなく愛してます
デビューからファンしてまして
懐かしいB'zの話から最新情報まで
365日B'zブログ書いてます(^-^)


テーマ:

おはようございます♪


相変わらず寒いですねるー泣

天気予報では
今朝は雪雪だるまマークがついてましたがfjre9え?青スジ 

朝から雪降っていないこと
願いたいなぁ


今日は振替休日で
皆さまは お休みな方々が
沢山いらっしゃるのですねキラキラキラキラ


私は仕事です了解!


上司がインフルエンザで
休んでいるから仕事大変かもね顔に縦線2ん~・・・




☆ ☆ ☆ ☆ ☆


先週、
お伝えしましたが

京セラドームFinal
ダイナソーツアーのレポを
載せたいと思います

相変わらずのマイペースな
B'zライブレポですが苦笑汗


良かったら、
お付き合い下さいねキラキラ




☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 


B'z LIVE-GYM TOUR 2017-2018
DINOSAUR THE FINAL
2018.02.04
AT KYOSERA DOME 






<SET LIST>

声明 
CHAMP 
孤独のRunaway
ハルカ
ルーフトップ
FIRE BALL
Don't Leave Me
赤い河
SKY ROCKET
それでもやっぱり
愛しき幽霊
弱い男
Purple,Pink,Orange
イチブトゼンブ
DIVE
DINOSAUR
King of the Street
フキアレナサイ
Still Alive

-EC-
ultra soul
BANZAI 





ツアー最終日の地は大阪。

大阪でB'z LIVE-GYMの
TOUR FINAL公演が
京セラドームで開催されるのは


B'z “Monster garage 2006”ツアー
以来fjre9え?実に12年振りのこと

2017年2月4日。
天候 晴れ。最高気温6℃

日中は強い北風が吹いていて
油断をすると、

体ごと持って行かれそうな
冷たい冷たい風がフキアレていました。



開演数十分前に
会場の中へ入ると

既に沢山の人で座席は
埋め尽くされていて
私の座席はスタンド下段
センターからかなり左側の
かろうじて正面かな苦笑???
ステージ両サイドに設けられた
オブジェのようなセットが
線上の正面だったかな

通路よりかなり後ろで
前、両隣と大きな男性に囲まれ
気持ち窮屈で苦笑汗

京セラドーム3days参戦した
中では一番ステージ遠かったのですが
上段(5階席)じゃなかっただけで奇跡キラキラ

ツアーファイナルの空間に
居られているだけでOK おっけー
オペラグラスもあるしねー



場内にFM802人気DJの
注意事項を促すアナウンスが
流れると、

場内の間接照明が落とされ
少し薄暗くなる

いよいよ始まる緊張感に
包まれる中

「それでは最後まで 
     ゆっくりお楽しみ下さい」

DJの締めの挨拶に
客席からは拍手がおきる

開演時間の定時を5分ほど
過ぎた頃

場内の灯りが落とされ
アラームのようなサイレンが
鳴り響くと

ステージ正面に
用意されたスクリーンに
ジャングルのCGアニメーションが
映しだされ

ある生き物の視点を通して
ジャングルをさ迷い 
あるモノを探して

見つけたのは



 B'z DINOSAUR 

タイトルがコールされると

シェーンのドラムがリズムを刻み
TAKのギターの音色がメロディをなぞる

すると

ステージ正面スクリーンには
アリーナ席のオーディエンスが
映し出され

ステージ中央に芹だした
白く輝くクロス(十字架)を背に
オーディエンスをバックに
TAKが映しだされる

TAKの登場に歓声が湧き
気をとられていると

ステージ中央の上段に
演説の祭壇に見立てた演説机の前で

茶系の厚手のトレンチコート風な
コートにレイバン姿の稲葉さんが
「声明」を高らかに歌い始める

2番まで歌い終えると
TAKのギター間奏中に

ゆっくりと右側の階段を
降りてくる稲葉さん

途中、
カメラの前でレイバンを外し
スクリーンに稲葉さんのアップが
映しだされると一際大きな歓声が湧く

「声明」この度、私は変わります~

サビになると皆が一斉に右手を上げて
振りかざす 
                                                                                     
1曲目が終わると、
間髪入れずに次の曲「CHAMP」へと
なだれこむ





いつの頃からかは定かじゃないけど
稲葉さん独特のリズムの取り方(ダンス)    
があって、私はお気に入りだったりする
この曲でも ふんだんに魅せてくれて
いました(言葉で説明するの難しいですが苦笑
行った皆さまなら分かりますよね?)

とにかく、

脚を動かし体を動かし
2時間以上あるステージの上で

バラードとMC以外は
ずっと動いてます



いつの頃からか

B'z LIVE-GYM暗黙のルールで

集まってくれたファンをもてなす
フォーマルとして

オープニング2曲までは
ジャケットを羽織り歌うのが
恒例になっています
 

稲葉さん曰く

最初の1、2曲がアドレナリンと
緊張とで一番汗を掻く

らしく、

上着を着せられるのは
不本意らしいのですが苦笑

ビジュアル的にも
最初にジャケット姿で登場した方が
オーディエンスの受けは上々らぶ1上げ上げ上げ上げ

なので

我慢ですなく


この日も外は寒いですが
場内は空調が効いていて
コートを脱いでいても寒くない
温度設定

ステージ上では
照明に照らされ
尚且、動き回る稲葉さんは

2曲歌い終わった時点で
既に汗だく

脱ぎ水分補給と
汗を拭ったあと

コートの前ボタンを外して
羽織ったまま


ステージセンターへと赴くと


先程の黄色いプレートに
描かれたダイナソーが
ステージ中央のスクリーンに
映しだされ

いつもの、やってるヤツあるやん?
オレやるし
ちょっと、やってみて

こてこて関西弁なダイナソーが
稲葉さんに話し掛ける

会場ロビーに届いていた
小籔千豊さんのお花をみて
私の中で大阪版ダイナソーは
小籔千豊さんなんだな(笑)

TAKの知り合いかと思ってたら
稲葉さんと食事共にする仲らしいです


ダイナソーとのやり取りの末に


もう、いいです!やめて!
私がやりますから‼️
                                                                                      そう言い放ち


B'z
B'zLIVE-GYMにようこそー‼️      

いつもの決まりセリフを
力強く叫ぶと


オーディエンスの歓声が消えるのを
数ミリも待たずに(笑)

間髪入れずに

「孤独のRUNAWAY」へと入ってゆく

90年代始めの懐かしい人気曲に
このツアー初めて参戦されていた
オーディエンスからは悲鳴に近い
歓喜の声が上がる(私もそうでしたおっけー)                                                                                                           曲間奏では、
稲葉さんが手拍子をすると

オーディエンスも一斉に手拍子を
してTAKのギターソロを盛り上げる

この曲は本当にLIVE-GYM栄えする曲で
めちゃ盛り上がります
                                                                                                                                                                                                    







 

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