練習日誌(1月30日)

テーマ:

場所:まろにえホール音楽室

 

本日は雪の影響も少なくなって、無事練習が行えました(^o^)/ほっ♡

 

ということで、先週十分な練習が出来なかった分、今週はみっちり濃い~合奏となりました~

 

・アヴェ・ヴェルム・コルプス(モーツァルト)

 

しっかりとまわりの音を聴いて合わせましょう!

これぞコラールの醍醐味!!

(でも聴きすぎて自分の出を遅らせてはダメよ!!)

 

・大学祝典序曲(ブラームス)

さあ、だいぶテンポが上がってきましたよ♪

華やかな曲のなかにも、しっかりとコラールを聴かせるとってもむずかしい曲( ;∀;)

さあ、果たして本番はお客様のこころにずーん、と響かせることができるかな!?

 

 

・消えた軍隊(アルフォード)

マーチは息使い!

バンドのこころをひとつに合わせて!

 

8分休符にいのちをかけて!!

 

一瞬の静寂をお楽しみに( `ー´)ノ

 

・Opus99(プロコフィエフ)

本番は、おそらく(いや、かならず)この曲がおわったあとに

「こんなむずかしい曲を吹ききったおれ(あたし)、かっくいい!」

と、ドヤ顔になる団員が多数現れるでしょう・・・

 

そんな団員の表情にも注目の一曲です!

 

・スペイン奇想曲(R.コルサコフ)

あ~やっぱし難しいねこの曲・・・・

 

某〇〇高校みたいに華麗に吹ききってみたいな。。。

 

と、イメトレだけは欠かさないのですよ・・・

 

 

と、泣き言いっても始まらないのです。。。

 

2月18日は必ずやってくるのですよ!!みなさん!!

 

 

泣いても笑っても本番は一度きり!!

 

だったら悔いなく吹ききって、打ち上げでうまいビールが飲みたいですよね(´▽`*)

決して涙でしょっぱくならないように!!!

 

 

 

 

 

本番は大雪になりませんように!!

 

もし雪がふったとしても、マロニエの情熱の和(ハーモニー)で溶かし切ってしまいますよ(^^♪

 

 

 

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あれ、私たちひょっとしてペアルックだった、実は・・・(小声)