こんばちは(´∀`*)
ドリボが終わって、すぐに新曲発売、ANNP
こんなに供給過多でありがたすぎて、浮かれポンチになっておりまする。
それにしても、年々かわいくなっていくキスマイくんたち。
すごいよなぁ。クラブのママをしてるお友達が何人かいるんだけど、彼女達が言う美の秘訣は「見られること」らしい。
見られている意識が自然と外見に現れるんだそうだ。
アイドルという、プラベすら監視されちゃうようなお仕事をしてる玉さまはそりゃどんどん美しくなっちゃうわけだな。なるほど。
だから、あんなに儚く消えちゃいそうな透明感なのに、凄味のある美しさなんだろうな。
諸刃な剣的美しさがたまんねぇ。
■DREAMBOYS 感想
Jr.の見せ場から始まるドリボと散々言われていたけれど、DVDになったドリボも冒頭はJr.からじゃないかと思いつつ。笑
確かにネクドリが最初にないのは寂しかった。
「お~お~お~」って歌い出しを聞いて高揚するっていうのがパブロフ状態だったから、正直めっちゃ寂しかったかな。
でも、フライングで登場する3人の姿は素敵だった。
キスマイフライングを見ると、ああ、玉森くんのドリボが始まったって気分になる。
玉森座長のキスマイドリボ。
どんだけ宮千が好きなんだよって思う瞬間なんだよね。
ホント、玉さま宮千が好きだよね。
ボクシングシーン
ほんとキレイなカラダをしてるなぁって、例年より邪な気持ちで見てしまった。ごめんなさい。
最近得に感じるんだけど、ほんとに「大人の男」になってるんだよね。
そりゃ27歳なんだから当たり前だし、まだ「子供」だと怖いんだけど、ここ数年のジャニーズを取り巻く環境や、キスマイの置かれてる位置、玉森くんの立場、そういう諸々が僻地であればあるほどに、内面が強くなってくのを感じる。
逆境にいればいるほど、玉さまが本来持ってる力を発揮していくのを感じてしまう。
そして見られることをお仕事にしてる玉さまが、見られることを意識した筋トレ。本人があまり好きじゃないから続かないと書いてたけれど、好きじゃないのに、あんなにきれいな筋肉をつけれるなんて、相当な努力だと思う。
アイドルらしい細マッチョな仕上がりで、ほんとに美しい。
芸術作品のようなキレイさで、見惚れてしまう。
そこに、内面から出る大人の魅力が加味されてものすごくセクシーだった。
玉さまの半裸からあふれ出るエロスを感じてしまうとは、恐れ多いな、ごめんなぱい。
今まではJr.に色々と助けてもらってたドリボだけど、
今回はガチでJr.を育てる座長として試練を与えられた玉森くん。
フッキングから教えなきゃいけないような状況だったみたいだけど、それもまたいい経験になってるんだろうな。
歴代の座長、亀やタッキーがいかに苦労をしたか、苦労させられたか。笑
そういうのを感じながら見るとJr.の出番も楽しかったドリボ。
先輩してる玉森くんを見せてもられる絶好の舞台だった。
ジャニアイの時は、ゲスト出演みたいな感じで座長だったわけじゃないから、そこまで後輩を育ててるって感じが見えなかったけれど、今回は座長率いるチームなので、ガシガシに後輩の成長が座長のデカサを感じた。
Jr.の子の滑舌がよくなってたり、テンポがよくなってると、玉さますげぇって思った
え?だって事故やトラブルがあったら全部座長の責任なんだから、成長や、成功だって全部座長の功績にしちゃってもいいでしょ?笑
ここ玉ファミブログだから、玉さまを褒め称えたいんだよっっっ。
玉さま、一ヵ月お疲れさまでした。
すっっっっっっごい素敵な座長だった。
ジャニーズ事務所の先輩として、やりきれた座長だった。
事務所の事も、舞台の事もなーんにもわかんねぇ素人がそう思うほどに素敵だった!
ありがとう、最高の舞台を見せてくれて。
ただ、物語展開がトンチキに戻ってたのが、ちょっと笑えてしまった。
突然やってくる見せ場や、強引な展開。
あんだけわかりやすく玉さまたちがスッキリとさせたモノをまたまたトンチキにした理由が知りたい。
別に一昨年の物語でもJr.の見せ場は作れたと思うんだよ。
そこが玉ファミとしてはくやしい。
が、ジャニヲタとしては楽しかった。
ファイオーナイが見れたのがマジ楽しかった。
複雑だ。
以前から言ってるけど、キスマイファンはジャニヲタじゃなくキスヲタが多いから、楽しくなかったかもしれないけど、玉森くんが所属してるのはジャニーズ事務所だから、そこを否定したくはない。むしろ好きだし。
まぁ、思い切り個人的な意見を言わせてもらうと
玉森座長のドリボの集大成は2016年だったんだなと改めて感じた。
今年のドリボはジャニーズ舞台DREAMBOYSだった。
そして玉さまは試練を与えられれば与えられるほどに、本領を発揮する。
座長としての任務がでかければでかいほど、追い込まれてかっこいい先輩になってく。
ドリボ公演中にめずらしくまいたまで発したエビシジとの交流が気になるんだ。
玉さまどんな気持ちであのログを書いたんだろう。
座長としての歯がゆさだったのだろうか?
それとも、主演としての歯がゆさだったのだろうか?
或いは物語の演出をしてたプロデューサー的な立場での歯がゆさ?
もっと、わからない部分なのかな。
でも、あれだけゆるふわな文章で綴られるまいたまに吐露してしまうほど、追い込まれていたんだろうなって心配になってしまった。
そして改めて、キスマイとエビシジの絆も感じた。
キンプリもデビューしたし、どんどんと後輩グループも増えて行く。
段々と先輩としての立場が割合を占めてくキスマイ。
色んな葛藤が生まれる中間管理職だけど、がんばって欲しいな。
ヒロムを筆頭に事務所の大人たちと、新人たちの間を上手く渡り歩いて欲しい。
座長としての玉さまはもちろん素敵だったわけで
主演玉森裕太としての玉さまとなるとこれまたすごい迫力だった。
細やかな演技力。
表情や小さな仕草まで演技されてて、この2年の間にものすごい演技力をつけたんだなぁって、惚れ惚れ。
たった2年でこんなに人って成長できちゃうんだって、驚かされた。
同じ舞台、同じ内容、同じセリフ。だからこそ、わかりやすく出る演技力の上達。
リバースやパララブがどれだけ玉さまにとっていい経験だったんだろう。
パララブへの期待値が膨らむ一方だ。
演技の上手い役者さんと共演すると引っ張られて、どんどん力を吸収するタイプだと思ってたんだけど、今度は玉さまが上手い役者さんの立場になるわけで(あくまでジャニ舞台・ドリボ限定です。後輩相手にって意味なので悪しからず)、そういう意味でも、いい先輩だなぁって思った。
玉さまは丁寧に教えるタイプじゃなくて、オレの背中を見ろタイプになるんだろうか?
だったらなおさらに実力がなきゃいけないわけで、大変だな。
おっと、話題がまた逸れちまったε=ε=ε=ε=(〃´□`)ノ ノ彡
玉さまの演技力。
ドラマと違って舞台だから、まぁ玉ファミとしてはずっと玉さまアングルだったんだけど、他の演者にライトが当たってるときも、演技をしてる時は表情だけで感情移入できた。
ユウタはそんなに感情表現をしないけれど、それでも玉さまの表情に表れる微妙な変化の演技がすっっっっごい上手かった。
やっぱり迫力のシーンはマダムとリカさんとの親子の対面なんだけど、ここはさすがとしかいいようがない。
宝塚女優の大物2人を相手に、あれだけ演じきった玉さまはものすげぇかっこいい。
存在感ものすごくあったし、歌とダンスの迫力もさすがプロだった。
やっぱり玉さまは引っ張られるタイプなんだなぁって改めて体感。
複雑なんだよなぁ。プロに囲まれてどんどん力を吸収して欲しいと願う反面、後輩たちを引っ張る先輩であって欲しいとも思う。
どっちもあったにこしたことはないけど、ね。笑
そしてお名前がややこしかった。笑
ユウタにユウトにリュウトにだいぶこんがらがってしまったぞ。
でも楽しかった。
玉さまの演技力と、圧倒的カリスマ性。
いつもながらに三方礼で泣きそうになるんだよ。
手足が長いから、帝劇って舞台の伝統に負けない華やかさがあって、そして数年間座長をしてきた経験から出るのか、オーラがすごい。
主演だから見せ場はたくさんあるし、演技力を感じたりするシーンはたくさんある。
けれども三方礼で見せる
他の追随を許さない存在感。
これがアテクシにはたまらなく泣ける。
場面ごとのレポというなの感想文や、千秋楽カテコのレポなんかもしたいし、伝言板記事も書きたいので、まだまだ当分ドリボ記事が続く予定なので、今回はこの辺で。
今日のすぃーつ かきたねキッチン もんじゃ
ばいばいきーん。
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