ドライボーンズ  White Stripe Open Shirt  DS-2438 ホワイト | アメカジショップ「ザ ホワイツ ウルフ」のマスターの日記

アメカジショップ「ザ ホワイツ ウルフ」のマスターの日記

広島にアメカジを!アメカジショップ「ザ ホワイツ ウルフ」のマスターが 商品やその日の出来事を紹介します。


テーマ:

正に本家、ドライボーンズのオープンカラーシャツ。

 

 

ドライボーンズの新入荷のホワイトのオープンシャツをご紹介します。

 

爽やかで合わせやすく、クラシカルなオープンカラーシャツ(開襟シャツ)やヴィンセントシャツ(イタリアンカラーシャツ)は、今年は特に人気があるように思います。 

 

白という事もありますが、大きく見ると50年代の雰囲気の物が良いのかもしれませんね。

 

そんな50年代の雰囲気の白のオープンシャツです。

 

「ドライボーンズ   White Stripe Open Shirt  DS-2438 ホワイト」 です。

 

 

薄手のコットン100%のホワイト生地ににストライプの織柄のオープンシャツです。

 

シンプルながら立体的で表情のある生地感ですよ。

 

 

オープンカラーはドライボーンズの得意なスタイルです。

 

50‘Sのシャツを彷彿させる綺麗な形ですよ。

 

 

 

ポケットのストライプ柄もきっちりと合っています。

 

 

後ろです。

 

裾が真っすぐなところも特徴です。

 

 

ジェラードのインディゴ染めのBuccaneer Trousersと合わせてみました。

 

ユルめの麻混で作られた1800年代のワークパンツをモチーフにしているオシャレなパンツですよ。

 

白シャツにネイビーは爽やかですね。

 

 

 

今度はフェローズの M-41 アーミートラウザーズ のオリーブです。

 

オリーブのミリタリーチノにホワイトの開襟シャツは昭和感も漂いますね。

 

 

 

縫製には1950年代の大量生産時代に見られる「右前高・左後高」になっている脇線の巻き縫いや、猫目釦の使用など、ヴィンテージに見られるディテールを取り入れ、細部にまで拘って作られています。

 

着丈はやや短く、すっきりとしたシルエットです。

 

ドライボーンズらしい50‘S感が滲むホワイト オープンカラーシャツです。


ギャンブラーハットやパナマハットと合わせてクラシカルに着てみるのも良いですね。

 

13800円 + TAX です。

 

http://www.t-w-wolf.jp/?pid=132273126

 

 

 

マスターさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります