ドライボーンズ Jean Enginerring Denim Overalls  DP-532W | アメカジショップ「ザ ホワイツ ウルフ」のマスターの日記

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一本は持っていたいワイドなデニムパンツ。 



昨日ご紹介したドライボーンズのファーストタイプのGジャン に合わせたシンチバック付きのワイドデニムパンツをご紹介します。


ロールアップの似合うクラシカルなワイドパンツです。


「ドライボーンズ Jean Enginerring Denim Overalls  DP-532W」 です。


先日のコーディネートからファーストタイプのGジャンをを脱がしてみましょう。









 

デニムは13.5オンスのセルビッチデニムです。


サスペンダーボタンが付いていますので、クラシカルなサスペンダーを付けても良いですね。


シャツはバズリクソンのミリタリーシャンブレーシャツのオフホワイトです。


身幅が広めのシルエットが、古臭さを滲ませます。





バンタナにはドライボーンズの真鍮馬蹄リングでアクセントを。














ボタンは錆が浮いたようなエイジング加工が施されています。


サスペンダーはシュガーケーンです。


太目の帯にレザーでの吊り式、昔の映画に出てくるようなサスペンダーです。







フロントはボタンフライです。





後ろです。


シンチバックがクラシカルな雰囲気を醸し出します。


Y型の太目のサスペンダーも渋い雰囲気ですよ。








白シャツは着たいですがまだ見た目に寒そうなこの時期には、ビーチクロスのベストは如何でしょうか。


春待ちのこの時期は、暖かさも感じられるビーチクロスは重宝します。


もちろん実際に暖かいですよ。


ビーチクロスベストはシュガーケーンです。


今期のシュガーケーンのビーチクロスベストは襟が詰まっているので、重ね着した時の襟元の見栄えが凝った雰囲気に見えますよ。










チラリとサスペンダーが見えるのは、映画のシーンでもありますね。





ビーチクロスにもシンチバックが付いていますよ。





足元はワークブーツは勿論ですが、ちょっと癖のあるドライボーンズのレザーシューズも良いですよ。


Kicker Back Loafers DSHC-046   です。


ホワイトのローファーにデニムパンツ、ホワイトシャツは爽やかです。








ロングセラーの名品  サドルオックスフォード シューズ DSHC-029 です。


これを履くと綺麗目感と50`s感が滲みます。





新入荷のWestern Moccs Monk Strap Shoes DSHC-047 です。


足元のオシャレ感抜群ですですよ。







ドライボーンズの東京展では、レッドが人気だそうです。







ワイドなデニムパンツはオープンカラーシャツやアロハシャツにも良く合います。


一本あれば、また雰囲気の違ったコーディネートも楽しめますので、是非一度ご覧ください。



23800円 + TAX です。


http://www.t-w-wolf.jp/?pid=95198985









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