こんにちはー!




ここ2日ほど更新してませんでしたね。



理由は簡単!


ネタがなかったから笑






はい!今日は7月に受けた駿台全国マークの結果を載せたいと思います。



感想や自己採点は以前にまとめているので、下のリンクからどうぞ!





では早速貼っていきたいと思います!




(いつもの通り、見にくくてすみません)


いつ見ても国語がひどいです。

本当にひどい。。



得点率グラフもこんな感じになってました。



全体的にまるい形をしているのに、国語のところだけが凹んでいて、

焼く前のハンバーグの断面みたいになってます。(謎の例え)



判定もひどいことになってますね。

どれもこれも国語のせいです



ちなみに設問別だとこんな感じです。



完全に評論が戦犯ですw

偏差値33.4って、おい。


こうなったのは言いわけがあって、感想のほうにも書いた通りなんですが、

古典に時間を持っていかれたせいなんですね。



だから、今すぐやるべきは古典です。

というかすでにやっているのですが、、
(全く伸びてない)





あともう一つ、設問別のところで面白いことがあって、

数2Bの確率統計のところなんですが、



偏差値90.3!



なんかワロタ。

難しかったのかな?








今日はこれで以上です。


マーク式の国語はどうも苦手なので、マーク対策もしていかないといけないかもしれないです。








あと最後に、もう一つ書きたいことがあります。


今日また部屋の整理をして、中学生の時の成績などを久しぶりに見たんですが、


今になってから見ると、それなりに頑張っていたんだなあと思いました。


今では当たり前にできると思うことが当時はできなくて、それを克服するためにその時なりの努力を積み、

その結果、今があるんだなあと強く感じました。

それが一般的な中学生活というものかもしれませんね。


今まで自分の中学時代は完全に失敗で闇の時代だと思っていましたが、

それまでの自分という枠の中で葛藤し、erziehen「教育する」の語源通り、外へ引っ張りだす、そんな作業をうまく成し遂げたのかなあという気がします。


有名なボカロ曲に「ロストワンの号哭」という曲がありますが、あの曲を聴くとなぜか自分の中学生時代を思い出すんですよね。

なんか葛藤の中で生きている感じが伝わってくるんです。


絶対に戻りたくない中学時代、よく耐え抜いてきたなあと我ながら思います。

もっとうまくできたような気はしますけどね笑



何が言いたいのかというと、そんなつらい時期をなんとか耐え抜いた自分の努力をここで裏切ってはいけないということです。


今この浪人の時期もつらいことがたくさんあり、もうやめてしまいたいと思うこともたまにあります。この3月に一度報われなかったわけですからなおさらです。


でもいまここでやめてしまえば、後には何もないし、過去の自分の抱いた夢も夢で終わってしまいますね。

そんなのは嫌だし、もっと言えば許せない気がします。


もちろん努力しても結果はどうなるかわかりませんが、努力しなければ失敗するのはわかっている


だから精一杯努力する。






なーんか私にしては珍しく自己啓発的なことを書きましたが、

もう明日には9月になり、浪人生も本格的に後半戦がスタートするため、

実は結構つらくなってきているんです。


てきとーに机に座ってさんこーしょを開いて、大した努力もせず、目の前のものから逃げてしまうことも夏休みにはまあまあありました。

そもそもそんなことするようなやつだから浪人してるんです



ここからは確実に時間との戦いになるため、成績の伸びの効率をあげるような勉強を心がけていきたいと思います。


やることは簡単。


目の前の現象から逃げない。逃げねばならない状況なら即座に逃げる。




夏休みから得た教訓ですね。

夏休み前半は前者に失敗し、後半は後者に失敗しました。



失敗は必ず活かしましょう!





というわけで、長くなってしまいましたが、今日はこれで終わりです。


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