がんを治す|新たな希望へ

|守りと攻めでガンとの闘いに勝利する

 

 

ガンとの闘いに勝利する

守り(守備力)と攻め(攻撃力)

 

 

ガンとの闘いに勝利するには

 

守りの、ガン体質からの脱却

攻めの免疫力の強化

の両方が必要です

 

ガン細胞は誰でも一日に5000個発生しています

しかし、健康な人は守りと攻めとのバランスがとれており

 

ガンとの闘いは百戦百勝で健康に生活しています

 

 

◎守り(守備力)

 ガン体質からの脱却方法

 

ガン体質とは

低体温で血流が悪く、酸性体質で酸素が少なくストレスが続いている体です

 

・低体温から高体温へ

・血流の改善

・酸性からアルカリ性体質へ

・酸素を多く取り入れる

・ストレスの軽減

 

のガン体質を

 

・食生活の見直し

・睡眠・入浴方法の見直し

・運動

等の生活習慣の改善で替えることが出来ます

 

例えて言えば

 

泥沼の身体から

鮎やイワナが住める様な清流に

体を替えることです

 

ガン細胞は泥沼(ガン体質)でしか生きて行けません

健康な細胞は逆に清流(ガン体質の逆)でしか

健全に生きて行けません

 

 

◎攻め(攻撃力)

免疫器官の強化

 

免疫力を高めてガンと闘う力を養う

 

この、守りと攻めとのバランスと

守備力と攻撃力を強化することで

初めて、ガンに勝利することが出来るでしょう

 

ガンを患われている多くの方は

守備力と攻撃力とのバランスが悪いか

低下しているのではないでしょうか

 

現在の医療

残念ながら現在の医療では

抗がん剤や放射線、外科手術の攻撃力のみで

ガン体質からの脱却する守備には対応できておりません

 

又ガン体質に引き戻す副作用が発生します

 

副作用の無い唯一の攻撃方法

それは、人が持つ、免疫力を強化させることです

 

・NK細胞で代表される白血球

・ミトコンドリアが自己・非自己(ガン細胞)を判別し

非自己のガン細胞を破壊させるアポトーシス

 

これらを利用すれば、ガンとの闘いに勝利できるでしょう

 

これを実現させるには

免疫に強く関係している

脾臓

腎臓

脳(自律神経)

他、副腎、小腸

があります

 

機能の低下の大きな理由は

血流が悪く部分的に冷えが出来ている状態です

この血流(冷え)を改善させれば

器官の機能が改善できます

 

残念ながら、現在の医療ではこのような治療での考えはありません

 

 

◎気功・整体術の効能

 

気功・整体術は

血流(冷え)を改善させ免疫器官の機能を

向上させます

 

又、現在の医療で発生する、副作用が無いのも大きな特徴と言えるでしょう

 

 

功・整体術での操法

 

脳から腎臓への活動を制御する信号(交感神経、副交感神経)は胸椎10番(T10)から、迷走神経を介して腎臓につながっています

 

気功・整体術では

 

①整体術

胸椎10番の棘突起付近とその両側の硬結や弛緩の状態をみて

軽く指で押して気を当てる『愉気』により、硬結や弛緩を取り除きます

(ガンを患われている方の多くは胸椎10番の異常がみられます)

神経の状態を改善させ腎臓へ送る信号を正常に整えます

 

②気功

肋骨の下の両側付近に腎臓があります

主に、背中側から腎臓あるところに、手を当て気を送ります

 

 

 

 

 

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健康指導(気功・整体術の指導・施術)

 

◎生活習慣の指導:ガン体質(体温・PH・ストレス・睡眠・血流・ミトコンドリア)の改善により、がん体質を改善します

 ・食生活(食材・量・時間、等)

 ・運動/呼吸法(腹式呼吸法の指導)

 ・睡眠(時間・睡眠の質)

 ・その他(入浴・ストレスの改善、等)

 

◎施術:免役力を向上させて がん を克服します

 ・自律神経の調整

 ・血液の流れの改善

 ・内臓・器官の正常化

 ・ストレスの改善

 気功(野口整体療法・臼井霊気療法)を基本とした施術

 (強く押さえるのではなく、それぞれのツボに『気』を送る施術法です)

 

*お問合せ先

 

 📱 090-4498-1545 

 又はメール sreiki3166@gmail.com

  *メールアドレスが変わりました

 

 大阪市西淀川区姫島  島田 修二 まで

 

*施術時間 :約1時間

 

*場所   :ご自宅・他、ご指定場所の出張健康指導

                       ご自宅・他、ご指定場所へ伺います

 

*出張範囲 :大阪近郊(兵庫、奈良、京都)遠方の方は別途ご相談

 

*施術料金:初回 5000円 , 2回目以降 10,000円

 

*ホームページ、始めました(工事中です・・・すみません)

  https://sreiki3166.amebaownd.com/

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前回のブログ内容

 

腎臓とガンとの関係

 

ガンを克服するには

弱った免疫力を高める必要があります

 

逆な言い方をすれば

免疫力が高ければ、ガン細胞と闘いガンにはならず

免疫力が下がった結果、ガンになってしまうとも言えます

 

免疫力を低下させる原因として

体温の低下が挙げられます

 

体温が低下すると

免疫力が下がると、言われています

 

ガン細胞は低体温を好みます

正常な細胞は低体温になると免疫に対する活動が弱まります

 

他に、強いストレスが続くと、自律神経のバランスが崩れその結果免疫力が低下します

 

もう一つ、ガン細胞は酸性の環境で活発に分裂します

正常な細胞は、アルカリ性の環境で正常な免疫力を発揮します

 

体温と酸性・アルカリ性に関係する重要な器官が腎臓です

 

前回、紹介しました『脾臓』と今回紹介する『腎臓』は

 

免疫力を高めてガンを克服するのに極めて重要な器官といえます

 

腎臓の働き

************************

 

*すぐに役立つ暮らしの健康情報-メディカル・ライフ教育出版 より転載

 

腎臓はどんな働きをする?

 腎臓の、最もよく知られた働きは、身体のなかでいらなくなったもの、つまり老廃物を体外へ排出する、ということ。腎臓は、血液をろ過して老廃物や塩分を尿として体の外へ捨て、身体に必要なものは再吸収します。コーヒーフィルターのような役割を果たしているのです。

腎臓にはほかにも、

・血液をつくる・血圧を調整する・体液量とイオンバランス(酸性・アルカリ性)の調節・強い骨をつくる

などの働きがあります。

 これらの働きはどれも、私たちが生命を維持していくうえで、とても重要です。こうした腎臓の働きが悪くなると尿が出なくなり、老廃物や毒素が体内に溜まることで、尿毒症になってしまいます。

  腎臓は、機能が著しく低下すれば、むくみや血尿が出ることもありますが、多くの場合、その自覚症状は、かなり進んでから、あるいは末期的な状態になってから現れます。そんなことから腎臓は、肝臓と共に「沈黙の臓器」と呼ばれたりします。

 放置している間に症状が悪化、腎不全に至ると、生命を維持するためには、透析機による人工透析が必要になります。

 

***********************

 

低体温に弱い腎臓

 

腎臓は器官の中で最も低体温に弱い臓器です

その為、体温を高めることが重要となります

 

体温を高めることの効果

・腎臓の働きを高める

・血流を高めて免疫力を高める

・腎臓の働きも活発にして、酸性・アルカリ性の調整を正常にさせる

 

健康な体では腎臓の働きにより、弱アルカリ性に保たれています

しかし、腎臓の機能が低下すると弱アルカリ性が保たれなくなってしまいます

 

乳製品や肉類の動物性タンパク質は酸性に傾いてしまいます

梅干し等のアルカリ性食品を摂るように心がけ

食生活からも、アルカリ性になるように心掛けしましょう

 

功・整体術での操法

 

脳から腎臓への活動を制御する信号(交感神経、副交感神経)は胸椎10番(T10)から、迷走神経を介して腎臓につながっています

 

気功・整体術では

 

①整体術

胸椎10番の棘突起付近とその両側の硬結や弛緩の状態をみて

軽く指で押して気を当てる『愉気』により、硬結や弛緩を取り除きます

(ガンを患われている方の多くは胸椎10番の異常がみられます)

神経の状態を改善させ腎臓へ送る信号を正常に整えます

 

②気功

肋骨の下の両側付近に腎臓があります

主に、背中側から腎臓あるところに、手を当て気を送ります

 

体温を高めるためには

・食事、足湯、入浴、服装、運動などの生活習慣の改善

・整体・気功術での施術

が挙げられます

 次回、紹介する予定です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前々回のブログ内容

今回は、免疫機能について最も重要な器官の『脾臓』について紹介します

 

人には、肺や腎臓、副腎のように二つある器官があります

これは、この器官が機能しなければ生命を維持できない需要な器官だからでしょう

 

それとは別に、無くても生きてゆける器官もあります

今回、紹介する器官、『脾臓』もそのひとつです

無くても生きて行けるのに、何故存在するのでしょうか?

 

免疫細胞と血液に関わり、健康に生きて行くには必要な器官だからでしょう

 

『脾臓』の機能が弱くなれば、免疫細胞を造り出す力も弱くなります

 

健全な免疫力が必要で『脾臓』を活性化させなければ、ガンとは闘えないでしょう

 

 

以下、脾臓の働き・機能についてHPからの引用ですが紹介させていただきます

 

HP 『MSDマニュアル プロフェッショナル判』より引用

 

脾臓は,その構造と機能から,2つの臓器とみなすことができる。白脾髄は,動脈周囲のリンパ鞘と胚中心から構成され,免疫器官として機能する。赤脾髄は,マクロファージと顆粒球が内側を覆っている血管腔(脾索および脾洞)から構成され,食作用器官として機能する。

白脾髄は,B細胞およびT細胞の産生および成熟の場所である。脾臓のB細胞は,感染防御のための可溶性抗体を産生するが,ある種の自己免疫疾患(例,免疫性血小板減少症[ITP],クームス試験陽性溶血性貧血)では,循環血成分を標的とする不適切な自己抗体が産生されることがある。

赤脾髄では,抗体で覆われた細菌,老化赤血球,欠陥のある赤血球,および抗体で覆われた血球(ITPクームス試験陽性溶血性貧血,一部の好中球減少症などの免疫性血球減少症でみられる)が除去される。また赤脾髄は,特に白血球および血小板といった血液成分の貯蔵所としても機能する。脾臓では,赤血球の選別および陥凹形成(pitting)の段階で,ハインツ小体(不溶性グロビンの凝集物),ハウエル-ジョリー小体(核の断片),核全体などの封入体が取り除かれる;そのため,脾臓摘出後または脾臓の機能低下時には,これらの封入体を含んだ赤血球が末梢循環に出現する。骨髄損傷(例,線維症または腫瘍によるもの)のために造血幹細胞が循環血中に放出され,それらが脾臓に再び定着できれば,成人の脾臓でも造血が行われる場合がある( 原発性骨髄線維症骨髄異形成症候群)。

 

 

 

HP 『時事メディカル』より引用

 

[脾臓の構造とはたらき]

 脾臓(ひぞう)は左上腹部にあって、ふつうは肋骨の下に隠れています。重要な臓器ですが、大人では手術で取り除いても、からだに特に不都合を起こしません。それは骨髄(こつずい)その他が代わりにはたらいてくれるからです。しかし小児では、脾臓が免疫機能の発達上重要な役割を担っているため、免疫不全状態をきたしやすいといわれています。そこで、小児では脾機能亢進(こうしん)症を起こしていてもなるべく脾摘出をせずに、部分的脾動脈塞栓術をおこなうなどして、脾臓の一部を温存するような工夫がなされています。
 脾臓には、血球をつくるとともに、血液を貯蔵し、また不要になった血球をこわす作用もあります。血液中に入った細菌など異物をとらえて処分したり、細菌に対する抗体をつくり出します。
 最近、がんに対する抗体もつくり出す、あるいは逆に抗体をこわすなどいろいろいわれており、今後の研究がまたれます
。血液凝固因子の一つの第Ⅷ因子をつくります。
 重さは健康成人で80~120gありますが、年齢とともにいくらか減少するようです。脾臓はからだのなかで、もっとも血管の多い臓器で、1日に350Lの血液が通過しています。

 

 

功・整体術での操法

 

脳から脾臓への活動を制御する信号(交感神経、副交感神経)は胸椎7番(T7)から、迷走神経を介して脾臓につながっています

 

気功・整体術では

 

胸椎7番の棘突起付近の硬結や弛緩の状態をみて

軽く指で押して気を当てる『愉気』により、硬結や弛緩を取り除きます

(ガンを患われている方の多くは胸椎7番の異常がみられます)

神経の状態を改善させ脾臓へ送る信号を正常に整えます

 

脾臓がある胃に接する左肋骨付近に、手を当て気を送ります