石破幹事長に対し、単なるテロ発言にひつこく追求してきますねwww
左翼はテロリスト、こんなん当たり前でしょ!
日比谷野音反原発集会 何十万で国会包囲を
なんでこんなに必死なんでしょうか???
特定秘密保護法案
草案の機密受領者のチェック項目の帰化人条項がある
在日韓国共生ジャーナリストが反対してる理由はこれ
回りくどく知る権利とかきれい事言ってるが
ある意味これだけのスパイ工作員共生者が130人も
炙り出せたのは収穫
特定秘密保護法案の全文から適正評価を検索してみたら、
あったよw
国籍(過去に有していた国籍を含む。)というのがあるので、
帰化系ははじかれるし、
親や配偶者(同居人)の過去国籍も調べられるので
帰化2世や心情的な反日日本人もアウトだな。
2 適性評価は、適性評価の対象となる者
(以下「評価対象者」という。)について、
次に掲げる事項についての調査を行い、その結果に基づき
実施するものとする。
一 特定有害活動(公になっていない情報のうちその漏えいが
我が国の安全保障に支障を与えるおそれがあるものを
取得するための活動、核兵器、軍用の化学製剤若しくは
細菌製剤若しくはこれらの散布のための装置若しくは
これらを運搬することができるロケット若しくは無人航空機又は
これらの開発、製造、使用若しくは貯蔵のために用いられる
おそれが特に大きいと認められる物を輸出し、又は輸入するための
活動その他の活動であって、外国の利益を図る目的で行われ、
かつ、我が国及び国民の安全を著しく害し、又は害する
おそれのあるものをいう。別表第三号において同じ。)
及びテロリズム(政治上その他の主義主張に基づき、国家若しくは
他人にこれを強要し、又は社会に不安若しくは恐怖を与える
目的で人を殺傷し、又は重要な施設その他の物を破壊するための
活動をいう。
同表第四号において同じ。)との関係に関する事項
(評価対象者の家族(配偶者(婚姻の届出をしていないが、
事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む。
以下この号において同じ。)、父母、子及び兄弟姉妹並びに
これらの者以外の配偶者の父母及び子をいう。
以下この号において同じ。)及び同居人(家族を除く。)の
氏名、生年月日、国籍(過去に有していた国籍を含む。)
及び住所を含む。)
余命3年時事日記色々と転載されるようですね
12月1日の更新の「春まで持ちそうもない」の記述が気掛かりだわ・・・。
現政権の戦時に向けての法整備が思いの外順調なようで
このまま特定秘密保護法が通り、次の「戦時国内法」が成立すれば
戦時になった際、
一審で速やかに外患誘致罪で反日勢力を極刑に出来る環境を
整う事ができるのね、
そりゃ反日勢力は外堀となる秘密保護法に対し躍起になるわけだ。
それと政府があえて通名制度を放ったらかしているのが
戦時国際法に起因するものだという記述が面白かったわ。
なんでも「戦時国際法」において交戦者資格の無い敵国人は
基本的に保護や拘束の対象になるが、
国籍詐称やそれに関わる詐称(例えば名前)は不正・不実と
みなされ保護されるべき文民から「スパイではなくゲリラとして」
扱われるのだ。
戦時、国内にいる敵国民は国内法での処理になる。
「スパイ」は現状の法律で防止法も有事における関連法もなく、
またハーグ条約において処刑に裁判が義務付けられている。
しかし戦時国際法において「ゲリラ」と認定されれば扱いは
大きく変わる。
数々の欧米有力国家の実例において、
軍事裁判所を設置して戦時犯罪を裁くという国際慣習は公然と
無視され即刻処刑・その場で銃殺が許される。
更に「スパイ」とは違いハーグ条約において処刑に裁判の義務が
明記されていないので
なんと「見つけ次第殺せ!」が速やかに実行することが可能である。
更に特定人物の情報公開は平時では許されない行為だが、
武力衝突発生時の在日情報は戦争当事国、敵国情報と
なるのである。
これは戦時国際法上許されるのである。
最早「プライバシー侵害ガー!」「個人情報保護ガー!」の主張は
只の悪あがきの戯言と化すのだ。
上記を見る限り、「戦時国内法」の内容に
敵国の帰化人は条件付きで国民扱いしないぞという条項が
盛り込まれる可能性が大いに出てきますね。
こりゃ大変大変www