7月18日の視聴率速報です。
判明次第、随時追加修正しています。
TBS、テレビ東京、NHKなどの情報は、数日後にも判明次第、随時追加していますので、気になる方は時々チェックしてみて下さい。

*9.0% 19:00-19:56 NTV 1番ソングSHOW
12.1% 19:56-20:54 NTV 1億人の大質問!?笑ってコラえて!
13.5% 21:00-21:54 NTV ザ!世界仰天ニュース
11.2% 22:00-22:54 NTV トッカン 特別国税徴収官
12.1% 19:00-20:54 EX__ くりぃむクイズミラクル9 2時間スペシャル
12.4% 21:00-21:54 EX__ 警視庁捜査一課9係
14.2% 21:54-23:10 EX__ 報道ステーション
12.5% 23:15-24:15 EX__ マツコ&有吉の怒り新党
*8.6% 19:00-19:57 CX* おじゃマップ
*7.3% 19:57-20:54 CX* はねるのトびら
10.3% 21:00-21:54 CX* ホンマでっか!?TV
*9.4% 22:00-24:14 CX* 国際親善試合・サッカーU-23日本代表×U-23ベラルーシ代表


最新映画興行ランキング
1.BRAVE HEARTS 海猿
2,劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ
3.アメイジング・スパイダーマン
4.ヘルタースケルター
5.魔法少女リリカルなのは The Movie 2nd A’s
6.スノーホワイト
7.それいけ!アンパンマンよみがえれ バナナ島/リズムでてあそび アンパンマンとふしぎなパラソル
8.臨場 劇場版
9.崖っぷちの男
10.映画 ホタルノヒカリ

『BRAVE HEARTS 海猿』(東宝)が初登場首位を獲得。全国450スクリーンで金曜公開され、土日2日間成績は動員68万3977人、興収8億7822万6350円。初日からの4日間で動員122万3437人、興収15億6357万5650円をあげた。2004年に映画『海猿』から始まり、翌年にはTVドラマ『海猿 EVOLUTION』として人気を博し、2006年には『LIMIT OF LOVE 海猿』で興収71億円、2010年には『THE LAST MESSAGE 海猿』で興収80.4億円と、どちらも邦画実写映画第1位を記録したヒットシリーズの最新作。念願かない、海難救難のスペシャリスト‘特殊救難隊’に配属となった主人公・仙崎大輔の活躍を描く。
 2位は『劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士ケルディオ』(東宝)。劇場版ポケモン15周年記念作品となる本作では、最強のドラゴン方ポケモン‘キュレム’や“聖剣士“の後継者である幻のポケモン‘ケルディオ’などが続々登場。全国357スクリーンで公開され、連休3日間で動員72万4067人、興収7億5376万0100円をあげた。
 2週連続首位だった『アメイジング・スパイダーマン』(ソニー)は3位に後退するも、累計興収は20億円を突破。
 4位は『ヘルタースケルター』(アスミック・エース)。岡崎京子原作の同名コミックを、『さくらん』の蜷川実花監督が、主演に沢尻エリカを迎え映画化。全身整形により究極の美貌とスタイルを手に入れたトップスターのりりこが、芸能界で次々と事件を巻き起こしていく。全国203館(204スクリーン)で公開され、初日2日間成績は動員17万4274人、興収2億3353万3030円。連休3日間の成績は動員25万7281人、興収3億4817万3390円となった。
 5位は『魔法少女リリカルなのは The Movie 2nd A’s』(アニプレックス)。2004年から2007年にかけて全3シリーズが放送され、DVDやCDなどの関連商品が好セールスを記録したヒットアニメシリーズの劇場版第2弾。シリーズ中で最も人気の高い第2期テレビシリーズをベースに描いた、完全新作での「パワーアップリメイク版」となっており、全国50スクリーンでの小規模公開ながら、大ヒットスタートをきった。~goo映画より