2017年10月1日、米国ラスベガスにて、男がマンダレイ・ベイホテル32階のスイートルームから、カントリー・ミュージック・フェスティバルの会場に向けて銃を乱射し、58人が死亡、489人が負傷するという。米国での単独犯による銃乱射事件としては史上最悪の被害となる大事件が発生しました。
 犯人とされるスティーブン・パドック容疑者(64)が事件直後に拳銃自殺を遂げたせいなどから、事件よりかなりの時間が経過しているのにもかかわらず、その動機などいまだ謎に包まれたまま解明されていないというのが現状のようです。
 しかし、謎に包まれたままなのは容疑者が自殺したせいからだけでしょうか。

(引用)
家族や親しい人物の証言―――「ガンマニアでもないし、お金にも困ってなかった。弟家族と同居する母の誕生日には連絡をくれたし。特に関係性が悪いとかはなかった。」と語り、犯人の弟は動揺しつつも「単独犯だ」と言い切り、「何故、あんな大惨事を起こしたのか?」という質問に「こっちが聞きたいです。とにかく驚いていて…」と答え。
(引用終わり)

 とくに問題らしい問題も抱えていなかった様子のスティーブン・パドック容疑者。
 世の中にはこのように、不思議な事件がまま起こります。そしてその陰には、CIA(イルミナティ)などの関与がいつも疑われています。

 私は、事件の舞台となったマンダレイ・ベイ・ホテルのすぐ横にピラミッド型のルクソール・ホテルがあることに注目しました。

 



 ピラミッドはイルミナティのシンボルマークです。ルクソール・ホテルの高さは364フィート。3+6+4=13。イルミナティの好む数字です。
 また、銃が乱射されたのはマンダレイ・ベイ・ホテルの32階から。32というのは フリーメイソン(イルミナティ)が階級に用いているユダヤの神秘思想、カバラの数です。
 犯行日は10月1日。10+1=11。これもイルミナティの好む数字です。米政府自作自演の911同時多発テロ事件も、311東日本大震災(人工地震)も11日に起こされました。
 
 ラスベガス銃乱射事件の現場のすぐ目の前にピラミッド。
 こういった趣味の悪いほのめかしはイルミナティの非常に好むことです。

 私は、相模原障害者施設殺傷の植松被告の事件についても、また、歌手・安室奈美恵さんのお母さんが殺害された事件についても、そしてもちろん今回のラスベガス銃乱射事件についても、ただの事件だとは思っていません。
 そこでは黒い闇の組織による実行者のマインドコントロールが行われていた可能性が大きいと思っています。これらはただの事件ではなく、テクノロジー犯罪ではないかと。テクノロジーは、人間の心や行動どころか動物や昆虫までも自由自在に操れるところまで進化しています。

『悪魔の道具 これがテクノロジー犯罪機器だ(写真付き)』
『人工衛星によるマインドコントロール』
『集団ストーカー、テクノロジー犯罪。マインドコントロールで刑務所へ入れられた私』

 無辜の人を陰で操って(マインドコントロール)事件を起こさせ罪を犯させるなど、鬼畜の所業です。今後このような事件が起こらない事を願わずにはいられません。ラスベガス銃乱射事件、そしてその他の「作られた」事件の被害者となられた方々には心から哀悼の意を表さずにはいられません。