また……

 小林麻央さんが2017年6月22日に、お亡くなりになりました。乳癌が全身に転移して、長い闘病生活ののち、まだ4歳の息子さん、5歳の娘さん、そして夫の市川海老蔵さんを残しての早すぎる旅立ちに、全国が涙しました。私も多くのかたと同様に小林麻央さんのブログを拝見していましたので、ブログの更新が途絶えた2、3日後の突然の訃報に、愕然としました。人の死をリアルに感じた瞬間でした。
 しかし、私が思った事は多くの方々と少し違います。
「またあの集団がやったのだ」
 と思ったのです。
「あの集団」とは……電磁波兵器を自在に使い、テクノロジー犯罪という犯罪行為を平然と日常的におこなっている闇の組織のことです。私自身がテクノロジー犯罪被害者ですので、わかるのです。ピンとくるのです。
 その闇の組織は電磁波兵器使用やその他薬剤散布、人海戦術などで、人を病気にしたり、精神病院や刑務所送りにしたり、自殺させたりすることを何十年も前から日常的におこなってきました。電磁波照射で人を癌にすることも可能です。

※(引用):
アメリカで現在も稼働しているハープ計画;それらは特定の脳の機能不全または病気を引き起こすために、特定のパルス周波数を定義することができる。  例えば、4・5Hzは病気、6・6Hzはうつ病/自殺、11Hzは躁病的/憤怒、25Hzは失明(もし胸部、心臓、頭部を狙うなら)を引き起こす。ここにリストされていない他の周波数の使用の結果は、ヒステリー、精神的外傷、色情、極度の不快、癌であり、そしてそれらの全てを引き起こすかもしれない。

 

 1950~1960年にかけて、冷戦の最中、ロシアがアメリカ大使館に向けて、マイクロ波を照射しました。その結果、大使館の職員すべてに、乳ガンや白血病の発症が起こったのです。この予期し得なかった結果によって、マイクロ波が世界中で、反体制派のグループに対して使用されてきた完全に見えない兵器であったことが分かったのです。
 マイクロ波を照射することによって、反体制のグループを病気にし、ガンにして、彼らの人生の見通しさえ変えてしまうことが実際にできたのです。しかし、当の本人たちは、マイクロ波を照射されていたなんてことは知る由もなかったわけです。
※(引用終わり)

 ここに引用した電磁波兵器HAARPなどだけがすべてではありません。まだほかにもたくさんあります。
 そしてこの犯罪の特徴として、電磁波使用犯罪のため証拠が残らないということがあげられます。また、体制側も加害者グループの一員であるため、実証されず、ほぼ完全犯罪といっていいでしょう。だからこそ何十年ものあいだ連綿と続けてこられたのです。
 小林麻央さんはテクノロジー犯罪の被害者か。
 証拠はありません。しかしテクノロジー犯罪被害者の私にはわかるのです。先にも書いた通り、ピンとくるのです。あの集団が、非道なことをまたやったのです。

そのほかにも
 

 また、というのはもちろん、ほかにも例があるということです。
 著名人はよく不慮の死を遂げます。偶然でしょうか、多い気がします。
 宇多田ヒカルさんのお母さんの藤圭子さんが自殺で亡くなったときも、私は「おかしい」と思いました。お金に困っているはずもなく、恋愛で悩んでいた様子もない。ある日突然、高層マンションのベランダから飛び降り自殺をしたのです。
 これには加害勢力がからんでいると私は思っています。自殺するよう電磁波攻撃をしかけられたか、またはマンション居室に侵入され、人為的にベランダからかつぎ落とされたか。自殺に見せかける工作などあとからいくらでもできます。
 
 歌手で俳優のリリィさんが亡くなったのは、午前6時9分だったとのことです。リリィさんの息子のJUONさんはロックミュージシャンです。

「僕の愛する母が今朝6時9分“ROCKの時間”に旅立ちました」

 とツイッターで報告。
 こんな偶然があるでしょうか。死因は肺癌だったそうですが、私はここにも黒い闇のグループの存在を感じずにはいられません。このグループは数字にこだわることで有名です。


テクノロジー犯罪許すまじ
 

 まだまだ著名人の不審な死はいっぱいあるのですが、今回は小林麻央さんのことが主題なのでこのへんにしておきます。
 小林麻央さんはテクノロジー犯罪の被害者か。
 証拠はなくても、私はこのことを確信しています。確信に足りる理由がいくつかあるのですが、信用されないと思うのでここには書きません。
 テクノロジー犯罪、許すまじ。
 しかし今はただ、幼いお子さんと働きざかりのご主人を残して永眠された小林麻央さんを静かに偲ぶしかありません。どうぞ安らかにお眠りください。