センター試験、英語の試験、英語の問いを英語にすればいいのに | シドニーで英語の先生・英語絵本の読み聞かせとバイリンガル教育

シドニーで英語の先生・英語絵本の読み聞かせとバイリンガル教育

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シドニー在住16年。児童英語教師養成トレーナー歴9年。
シドニーで保育士歴4年。
現在はシドニーの英語学校で英語を教えています。
おすすめの英語絵本とバイリンガル教育、英語教育について綴ります。

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テーマ:
2019年の
英語のセンター試験の内容。

最初の3ページ
みてきました。

いつも
疑問に思うこと。

どうして、
問いを
英語にしないんだろう?

問いの内容って
そんなに難しいこと聞いていないと
思う。

それに
センター試験を受験するなら、
準備段階から、
英語での問いと
何を聞かれているのかについて、
事前に
練習問題で
慣れることも
できますよね。

全く同じ
問いが
出なかったとしても、
注意深く読んでれば
理解できるんじゃないかな。

どうして
問いを英語にしたら
いいんじゃないかと
思うか。

IELTSや
ケンブリッジは、
問いは
英語です。

それは、
どのレベルの
学習者であっても
同じこと。

語学学校での
試験も、
テキストブックの問いも
英語です。

センター試験。

人生をかけた
試験なのかもしれません。

でも
例えば、
IELTSの試験の結果で、
大学に入れるかどうか。

オーストラリアの永住権が
取れるか。

高い受講料を払った
ケンブリッジのコースで、
結果を残せるかどうか。

。。。。ということも
あるわけで。

英語で書かれた問いを
理解して、
英語の問題を解く。

英語力をテストするのなら、
こういうところから
始めたら
いいのにな。

あくまでも
私の考えですが。。。ね。ニコ

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パステル
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