10Ks大阪♡完結編 | KAT-TUN大好きすうぃ~とのブログ

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KAT-TUN(亀梨和也・上田竜也・中丸雄一)を全力で応援しています!


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10Ks大阪、続きの続きの続き。

今夜は夜会もあるし、明日からは東京3daysが始まっちゃうし、早く書かないと!

 

の前に…。

GW前の平日に2日もお休みをいただいたので、一応会社の部署の皆さんにお土産を買っていったのですが、それを配っていた時、

「どこに行ってたの?」やら

「何しに行ったの?」やら

しつこく聞くオヤジがいたので、

「大好きな彼に会いに、大阪に行ってきました!」

と答えたら、

「えっ!男!?!?!」

とリアルなテンションで驚かれたのですが、何か問題でも? 私は正直に答えただけです!

 

 

では、TEN-Gの続きから。

 

・・・・・

時空の旅は現代へ。「RAY」「Dead or Alive」とかっこいい曲が続きます。「BOUNCE GIRL」はノリノリで♪(大阪から1週間たってしまって、記憶が…)

 

4U」は4人時代を象徴する曲だから、あまり聞きたくないなぁと思っていたんですけれど、やっぱりいい曲だよね。途中、モニターには3人がKAT-TUNになる前というか、赤ちゃんの頃から今までの写真が1年ずつ流れてきて、3人が立派なかっこいい大人の男に成長していく様子に、「私はなんて素敵な人たちを好きになったんだろう」って、すごく嬉しくなりました。そして、モニターには歌詞が映し出されます。亀梨くんの「Say!」がなくとも自然に客席からの大合唱。素敵。感動。

 

の余韻に浸る間もなく「TRAGEDY」。そして「UNLOCK」。特効バンバン。上から下から斜めから、火炎やら花火やら。これこそKAT-TUN魂の醍醐味。

 

ステージには白いグランドピアノが登場し、「PRECIOUS ONE」。上田くんのピアノ、中丸くんのボイパに合わせてしっとりと亀梨くんが歌います。しばらく封印していたピアノをこのタイミングで再びの上田くん。甘栗時代のピアノはただただ可愛かったけれど、今のこの風貌でのピアノはかっこいいよ。ギャップ萌え。腕も全然落ちていないし、むしろ上手くなっているかも。前奏の♪タララン だけで泣いちゃうもん。KAT-TUNには素敵なバラード曲たくさんあるけれど、HyphenSelectionにこの曲が入って本当によかった。

 

本編はここで終了。最後の挨拶は中丸くんだけ。普通だったら「また会える日を楽しみ」と言うところを「また会えることを目標に頑張っていきます」と言ったのがすごく印象的でした。「目標」にして頑張っていかないと会えないんだね…。

 

アンコール。1曲目は「GREATEST JOURNEY」。上田くん中丸くん、亀梨くんと分かれてフロートに乗り登場。客席、躍っている人は意外と少ない。「喜びの歌」。亀かたっちゃんかどっちかわからないけれど、主メロの人が歌うのを忘れからゆっちのハモリ音程だけで♪愛してる~。私も普段この曲はハモリのパートを歌うから、 なんか「おおっ!」ってなった。「Keep the Faith」そして「Peaceful days」、楽しーぃ\(^O^)/

 

白衣のような(失礼)かっこいい白いコートを着て、「君のユメぼくのユメ」。力強く歌う3人が本当に素敵で(涙)。最後の亀梨くん、ソロで歌う♪行こう 一緒なら飛べるぜ どこまでも の「どこまでも」が歌えなくて…。亀ちゃんはよく意識的にワンフレーズ歌わないことがあるけれど、ここは「歌わなかった」のではなく「歌えなかった」ような気がしました。モニターにはちょっと照れた顔で首をかしげる亀ちゃん。それはそれは可愛かったんですけれど、なんかね…(涙)。

 

そして最後の挨拶です。(すべてニュアンス)

 

竜「KAT-TUNという船から去っていたメンバー、一緒に降りたファンもいると思うけれど、でもこんなにたくさんの人が集まってくれたことに本当に感謝しています。5月1日を持って僕たちは覚悟を持って充電期間に入ります。充電期間といっても、皆さんは充電している時間はない。一緒に闘ってほしい。メンバーがソロで活動している時、みんながひとつになって応援してくれたら、またKAT-TUNという船は動き出します。だから、僕達と一緒に闘ってください。あまり待たせ過ぎちゃうと、皆さん、黄色い声が出なくなっちゃうからね。できるだけ早く帰ってきます」

…任せて!強い気持ちと諦めない気持ちを持って一緒に闘うから! 最後の一言。甘い声でこんな優しいことを言ってくれちゃって、なんなのこのイケメン竜也♡

 

雄「皆さんに支えられた10年でした。悲しい思いもさせたけれど、その分、学んだこともあると思っています。5月1日から充電期間となりますが、モチベーションを今と変わらず持ち続けながら僕らも活動をしていけば、先は見えてくるのかな。一番心配なのは、グループ活動がなくなると皆さんの前に立つ機会がなくなってしまうので、僕らと皆さんとのコミュニティが薄れていくこと。なので、Webなどのツールを使って個々の活動をチェックし続けてもらいたいし、その先に楽しいことができるようにという気持ちを僕らは持っているということを思ってもらえたら幸せです」

…そうだよね。遠距離恋愛だって難しいもんね。会えないというのは気持ちが薄れていきがち。でも、大丈夫だよ。私たち、強い気持ちと諦めない気持ち、ついでに筒と刀も持っているから!

 

亀「デビューしてから10年、KAT-TUNというグループはその前からもっと長くメンバーと一緒の日々を共有しながら進んできました。その中で思いもよらないことが起きて、応援してくれている皆さんを悲しませたり心配をかけてしまったりしたけれど、こうして自分自身がKAT-TUNのメンバーとしてここにいられるのは皆さんのおかげです。10年やっていく中で『KAT-TUNを好きな自分でいたい』ということを常に意識しながら歩んできました。ちょっと弱気になりそうな時に支えてくれたのはファンの皆さんです。感謝しています。10年を迎えて、自分たちの覚悟を皆さんに理解してもらうには、いろいろな意見もあると思いますが、もっとパワーをためてまたKAT-TUNになりますので、そしたらまた一緒にいろんな景色が見られると思いますので、その思いを忘れずに今年の1年を過ごしてくれたらうれしいかなと思います」

…衝撃でした。「KAT-TUNを好きな自分でいたい」って。何よりもKAT-TUNを第一に、KAT-TUNのことを大切に思っていた亀梨くんが、「KAT-TUNを好きな自分でいたい」と意識をしなければKAT-TUNを好きでいられなくなりそうな、そんなことがあったなんて。いろんなことがあって、私たちファンは動揺することがあっても、亀梨くんたちはいつも堂々としていて。でもそうだよね。当事者だもん。私たち以上に動揺するよね。不安になるよね。強い気持ちと諦めない気持ちを持って、3人を守っていってあげないとって、そう思いました。

 

 

ダブルアンコール「BRAND NEW STAGE」。貴重な3人の曲。音源化希望!一緒に頑張ってくれたスタッフの皆さんと、10年間一緒に歩んでくれた楽曲たちと、今日も一緒に頑張ってくれたステージ照明映像すべての機材と、今日はこの会場に来られなかった世界中のhyphenと、今日この会場に集まったhyphenに大きな拍手を贈って、それから今大変な思いをしている人たちに今日の思いや笑顔を分けてほしいという亀梨くんからの九州・熊本hyphenへのメッセージと共に、「We are KAT-TUN」\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/ 銀テの届かない天井席なので、銀テじゃなくて、ちゃんとKAT-TUNを見ていたよ。

 

最後、亀ちゃんの投げキスのあと、中丸くんもぎこちない投げキスをして、会場からの「キャー♡」に「気持ちいい」って言いながら、帰っていきました。

 

・・・・・・・・・・

4回に分けて、すごく長くなってしまったけれど、最後まで読んでくださってありがとうございます。ちなみに東京公演はこんなふうに1曲ずつ書くなんてことはしません。

 

大阪では、前から会いたかったお友だち(と言っていいのかな?)と初めて会うことができて、嬉しかったです。声をかけてくれてありがとう。ブログの印象からかわいい子だろうなと思っていたけれど、本当に可愛くて、オバサンはドキドキしちゃいました。

 

 

明日からの東京公演は。楽しみだけれど、怖い。

5月1日を迎えるのが怖い。

 

まあとりあえず、明日は楽しむ!

天井後列だけどね。

29日のチケット、3つもダブったのに、一番遠い席を自ら選んだ私たち。

だって、天井正面から見たくなったんだもん♪

 

 

 

 

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