母もいて、


家族みんなで過ごした日々♪


こうやって記録に残しておいてよかったなと思います。






いつも出かけるときは、おにぎりやサンドイッチを作ってくれて




この数ヶ月後に余命宣告されるなんて考えもしなかった幸せな日々の記録




 


会いたいな…
















目まぐるしく日々が過ぎていきます♪




あっという間に4月が終わってしまう…





写真は
毎月行われる湘南台カルチャーセンターでの講座での一コマ





グルテンフリー&カゼインフリーメニューです。





ここのところ




叔母が半年くらい原因不明でずっとただただ寝込み、痩せていったのですが、



2カ月くらい前にセカンドオピニオンを受けるように進めて、やっとクローン病か潰瘍性大腸炎ではないかと言うところまで来ました。






下痢や発熱が半年続く中、腸に炎症を起こしている方が行う低フォドマップ食を自分でやっていたみたいで、それでも症状は平行線だったようです




160cm以上あるのに体重は30キロを切ってしまい
父との電話のやりとりで私が体調不良に気づき、一緒に調べながら、お節介ながらアドバイスを送り、低フォドマップに基づいたスープやギーを送り続け、症状も落ち着いてきました




まだ診断がおりていないので、難病として手続きができていない状態。




でも私が送ったスープを飲み続けてもらっています。







ここまでひどくなるまでに様々な症状や体からのシグナルがあったのですが





知らなければただの体調不良かな…くらいにしか思わないので




気づいた時には手遅れな事が多いのです。






いつもお腹が張ってガスが溜まりやすい

下痢ばかりが続く

下痢と発熱が続く


その症状は、健康のために食べていた食材が原因の可能性もあります。





納豆などの発酵食品

食物繊維が豊富な野菜


グルテンが含まれたもの



砂糖と表示されない ○○糖などが含まれたもの。







まだまだ低フォドマップ食は様々な方が自身の体で試しながら更新中です。
その情報が本当にたすかる。




私も次の誰かの為に低フォドマップレシピを書き留めます。






便利な世の中になりましたが
まずは砂糖ではない○○糖は避けていけると良いかなと思うのです。