一睡も出来なかった。





ずっと頭がぼーっとしていた。

 

 

 


私は旦那のラインの後、




その時の自分の気持ちを返信していた。




が、既読にはならなかった。






旦那はあのあと寝たのかもしれない。









 

明け方。 時間を見たら6時半になっていた。




冬休みに入っていた為、朝は上の子(高1)だけの準備があった。




とりあえず、いつもどおりに上の子のお弁当を作り、




朝食を準備していた。







すると、先にリビングに来たのは下の子(中2)だった。





夜中に私が電話をしていた部屋は、下の子のとなりの部屋だった。








下の子に聞いた。






私 「夜中、電話うるさかった?」



下 「うん」



私 「内容聞こえてた?」



下 「うん」



私 「どこまで聞こえてた?」



下 「パパ、○○○の○○○を○○たの?」









全て聞かれていた。







ショックだった。

 

 




 

 

 

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ひろみみブログ【体験談】裏切りを見つけてしまった日【突然の別居】④

 

 

 

 


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