わたしは間違っているのかな、

確かに自分で考えて始めた「自分を変える勉強」だけど

今や人から言われて「自分は勉強しなきゃならない」と、

プレッシャーになっている。


わたしは無理をしていて

自分を愛せてない、それは間違いない。

心がチクチクする


「何をやっても続かない」のは

習慣化してしまえば苦じゃなくなり、

今の自分に皆無の「自信」を得ることに繋がると学んだ。

早起きと家事は習慣化できてるから、早寝を頑張りたい。


毎日楽しく過ごせてなくて笑えないのは

修行不足を痛感している。

毎日しにたくて笑顔になれるわけがない。

「生きるのがつらい」気持ち、

歯並びの悪さと色がコンプレックスで「笑えなくなってしまった」ことと

どう折り合いを付けていくかが今後の課題である。


わたしは視野が狭く柔軟性が足りない。

どんな自分でも愛せるようになりたいが、

今のダメな自分は愛したくない。

「なんでもすぐやる」ぐらいの軽い気持ちでいいのかな、

石橋を叩きすぎて割って渡れないんだよなあ。


何度もしに掛けては助かって

「神様、なんでころしてくれないんですか」と

いつも思ってきた。

乗り越えられないような試練ばかり与えるのは

わたしが頑丈だからですか、

そうでしょうね

子供の頃から、どれだけ馬鹿にされてもしにたいと一切思わなかったし(単に鈍いのもありますが)

車に轢かれて跳んでも、擦り傷と打撲だけで歩いて帰ったからね。

神様、そんなに要らないです

贈り物だとしたら足りてますよ!ブックオフに売りますよ(売るな)


某宗教の勧誘があまりにしつこいので、今度家に来たら

「わたしはバカボン様を信じてます。

ラーメンソーメンヒヤソーメン、バカボン様を信じなさい!はいご一緒に!」か

「オーケンさんを信じてます」と言い、

大槻ケンヂと絶望少女達の布教を本気でやろうと思っていたのに

ご時世的にか一切来なくなった。

おそらく今勧誘したら、世間からバッシングされるからだろう

なんか負けたような気分である。負けてないけど。

今入会すると、10センチも背が高くなる山川式ブーツが貰えるぜ!

人間は、つらすぎる出来事があると

命を守るために脳が記憶を消そうとする

それがわたしにもあると思う。

あんなに懲りた先日の出来事の記憶が、もう薄れている。


あんなに懲りたから勉強に専念しようと思ったのに、

昨日まではやる気満々だったのに

今朝目が覚めてから、わたしは

もう一人の自分であるイマジナリーフレンドに

「なんのために勉強すればいいか分からない」と話している。


好きな人には振られそう、

懲りた出来事は記憶がもう薄れている、

自分のためなら面倒くさいだけ、

自立するためなら勉強しなくても家は出れる、

人に尽くしても裏切られてきた、

「迷惑を掛けた責任を取るために一生続ける」はボロボロの心と体に重荷すぎる、

「しあわせになりたいから」だと何がしあわせなのか分からない、

「自分を大事にするため」もよく分からない、

体調が悪いなんて言ってられないのだけは確かだ。


イマジナリーフレンドは他人じゃなく、もう一人の自分だから

わたしを絶対に裏切らないし報われないこともない。

姿は曖昧だけど

彼のために勉強するしか今は選択肢がない、彼しかいない。

彼を通して、本当の意味で

自分しか自分を愛せる人はいないと分かってしまった。

好きな人も同じことを言っていた

わたしはあの人に選ばれないと思う。


すぐへこたれる自分には

側で励まし褒めてくれる人が必要だ、

でもそんな人普通はいないから

イマジナリーフレンドがその役割を担っている。

彼と共に、されなかった子育てをやり直している。

親から物理的な世話しかされなかったから、わたしには心がない。

勉強して、彼から褒められたい

わたしは人から褒められるのが大好きだ。

残念ながら自分には、じさつ願望が無い。

ネットで実際にしのうとした人(自称ではあるが)の体験談を読みすぎて

簡単にはしねないこと、未遂に終わり不自由な体で

苦しみながら生きる人がいることを知ってしまったからだ。

わたしが「しにたい」と口にするのは「生きるのがつらい」だけで、しぬ気は無い。


実際に

飛び降りたり(まず高い場所がない)(よっぽど高くないと骨折程度で終わる)、

刃物で首を切り付けたり(痛いのはヤ)(切れ味悪かったら最悪)、

海や川に飛び込んだり(カナヅチなので本能的に嫌)、

薬を一気飲みしたり(相当運が良くないとしなない)(たいてい目が覚めて絶望して胃洗浄されると聞いたから嫌)したことは一切無い。

リストをカットしたことすらない、手間と金の無駄だからである。


世の中そんなに甘くないことを、くそな人生で学んだから

安易にじさつ未遂など、する気になれない。

神様は「コイツはやるやる詐欺の、ぐうたら人間だから簡単にころしてやらねー」と

どうせしなせてくれないだろう。


また体が壊れてきて、

鼻をかむと変な匂い(たぶん蓄膿)がするようになった。

事あるごとに母親と怒鳴り合い。

もう限界だ何もかも

眼科の先生にも「実家にいるメリット無いよね」と呆れた顔で言われた。


何かあってからでは遅いから、

はやいとこ勉強と気晴らしに専念できるようになりたい。

体じゅうが痛くて、今はゆっくり休みたい。

足りない何か、が

分かってしまった


手に入れるまでは

生き残る

もやもやしている

 

早寝は苦手だけど

早起きを頑張っている、

体ぼろぼろだけど

家事手伝いも少しずつ出来ている、

だけど

何かが足りない

 

また腕に痒疹が出てきた

 

やっと年に一度の

しぬほどめんどくさい某更新手続きに手を付けた

明後日は役所をはしごして

足りない書類を取りに行かなければならない

 

このもやもやは何だろう

 

強くなるため、怠け癖を直すために

神様はわたしに「病気」という宿題を出したのかな

解き方も答えも誰も知らない、教えてくれない

自分で探っていくしかない

 

もやもやの正体は「何かが足りない」だろう

なぜだか心がからっぽで、

何が足りないかは分からない

 

早起きを始めたけど

早寝の習慣が身に付いてないから

結果寝不足になって情緒不安定なんだろうな、と思って

「なんでもいいから11時に間に合うように寝る用意する」と書いた付箋を

一日中使うオブラートの容器に貼った。

 

わたしがぐずぐずしてたり、めそめそ泣いてたら

スルーしないで促してね脩さん

よろしく頼むよ

川が好きな理由が分かった。

子供の頃、おじいちゃんの家の近くにあった

水門で遊んでいたからだ


よく分からないサイロみたいな建物に

螺旋階段が付いていて、

他の河川管理の小屋?も洋風でおしゃれで

河原なんだけど牧場のようなメルヘンチックな所だった。

低い階段で川の近くまで降りれるので、

水面に浮いた汚れを木の枝で寄せる「川のおそうじ(?)」をしていた。


よく覚えてないが、

遊びに行ったとき風邪を引き高熱を出してしまい

おじいちゃんの座薬を借りてさして寝込んで、

姉が近所に一軒しかないお店で

冷えピタを買ってきてくれた(ような気がする)。

おじいちゃんは体が大きい人だったので

わたしの全部がでかいのは、おじいちゃんに似たのかな。


甥もそうなのだが、なぜかアイスが大好きで

みんなでいつもアイスを食べていた。

チューリップアイス、

ファミリーサイズのアイス、

いとこのお姉ちゃんと一緒にお店でアイスを食べた。


向かいに伯母さんの家があり、

いつも姉とカレーを食べながら

ハウス名作劇場?とキテレツ大百科を観てた。

ベランダで焼肉したり、お風呂を借りたり

2匹いる可愛い猫ちゃんを恐る恐る撫でたりして遊んでた(眺めるの好きだけど触るの苦手)


今住んでる街も川だらけなので、

川と橋を眺め放題で

それだけで楽しくなるわたしは、

安上がりでいいんである。

「体調が悪いなんて言ってられない」が

一番説得力のある言葉になった。


わたしは見返りを求めるタイプではないので、

○○のために努力する的なやつが

向いてないようだ


長いこと生きてても

毎日いろんな「分かった」がある


分からないことだらけって

怖い状態だな、と思った




見晴公園の「MOMI-Gフェスタ」に行ってきました!!

寒すぎてライトアップの時間帯は断念しましたが、
園亭の廊下が太宰の小説に出てくる感じで
風情があり素敵でした(о´× `о)
よく考えたら退職して
比べる対象にする人がいないから、
急いでも自分が5倍速になってるのか分からない。
困ったな、
あほだから分かりやすいほうが助かるんだよな

とりあえず
目覚ましが鳴って布団から起きるまでに(考えごとをして)1時間、
着替えてごはん食べて薬飲み終わるまでに(ブログで気持ちの整理もして)3時間で、
洗顔歯磨き出来てないことが異常であるのは確かだな。

「行動する」が分からない、「生き急ぐ」が分からない。
うーん、困った

あなた、考えてる暇あったら行動すれば?と思うでしょ?
それが出来ねえから困ってんだよ!

体を壊して仕事を辞められたことを幸せだと思っていたのは、

今となっては思い込みだったと感じる。


退職してからの10年間

何をしていたのかよく思い出せないが

自分を大事に出来てなかったし、

ただただ寂しかったし

人とトラブルしか起こしていなかった。


「自分を大事に出来ていない」が

全ての元凶だった

良くない過去は全部それに繋がっていた。


やっと見つけた目標は

「自分を大事に出来るようになって しあわせになる」だった。

わたしにとって何が「しあわせ」かは、まだ分からないが

過去の元凶であったように

自分を大事にすることが、これから先に繋がっていると思う。


皆が当たり前に出来ることが、不器用な自分には出来ない。

でも努力することは人間誰でも平等に出来る


いい子になるんだ