こんにちは。   

 
東京都 東久留米市のライフオーガナイザー®、リユースマスター® のすずともです。
 
 
片づけをするのはいいけれど、不要になったものの手放し方がわからなくて困る、なんてことありませんか?

手放し方がわかればもっとスムーズに片づけが進むのに、捨て方がわからないから不要品がたまってしまっている、そんなお話を聞くこともあります。

そこで、少しずつ手放し方を紹介していきたいと思います。

第1回目の今日は薬編💊です。

片づけをしていると、結構な頻度で使用期限の切れた薬や用途がわからなくなってしまった錠剤などに遭遇します。

今日片づけをしていたわが家でも出てきました。

使用期限が先月で切れていた目薬

さっそく処分します。

薬を捨てる時には中身と容器を分けて処分します。

今回私が処分した目薬などの液剤の場合は、中身を新聞紙や布に吸収させて可燃ごみに出します。

容器はプラだったので、プラゴミに。

顆粒や錠剤の場合も容器から出して、紙や封筒に包んで可燃ゴミに出します。

処方してもらった薬は定期的に見直さないとたまりがち。
とはいえ、使用期限の切れたものは手放したいですよね。

薬を処分する時の2つのポイントをぜひ覚えて、スムーズにお片づけを進めましょう。

・中身と容器を分けて処分
・中身は出して可燃ゴミ

です☝🏻

こちらのサイトにも薬の捨て方について記載されていますので気になる方はチェックしてみてくださいね!
 
今日も最後までお読みいただきありがとうございました😊
 

 

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