こんにちは。   

 
東京都 東久留米市のライフオーガナイザー® のすずともです。
 
 
今日は楽しみにしていた前田裕二さんの講演会に行ってきました✨


紀伊國屋書店限定のメモの魔力アイテム‼️

メモ魔モレスキンにメモ魔ジェットストリーム✨

紀伊國屋限定のカバーもカッコいい‼️

もちろんゲット✨

前田裕二を作った10冊、なんていうコーナーも!

 講演会前に、メモ魔会のみなさんとメモ魔ランチ会をしてから講演会へ。

今日も張り切って実況していましたので今回もツイッターを交えてイベントの様子をお伝えします✨

今回のイベントは講演会というよりも会議。

イベントも「メモ魔集結!初夏の大作戦会議」とドラえもんの映画のタイトルみたいで、始まる前からワクワク。



ホワイトボードを使って、メモの魔力100万部達成に向けての大作戦会議がスタート。

前田さんと箕輪さんの会議に同席している感じで、なるほどこんなことを考えているのね、とか、普段の会議もこんな感じで進んでいるのかしら…と聞きながら、私だったらどうするかなーというのも考えていました。

小・中学生をターゲットにするとしたら、「マンガでわかるメモの魔力」とかいいなぁ。



もうすぐ6歳(来年から小学生)の娘は最近学習まんがにハマっているので、マンガと本を一緒に並べて売ったら子どもと保護者がセットで買うんじゃないかなーと思ったり。

あとは、メモの魔力を映画にするとしたら…



進研ゼミから送られてくるマンガとか、リボンの裏表紙にある日ペンの美子ちゃんのマンガが大好きだった私としては、ベタだけど「メモの魔力」を使って悩みが解決したよ!とかこんなに変われたよ!みたいなのが観たいかも。

抽象化・転用で敵を倒す的なバトルもあり?
抽象化・転用は何にでも使えるスキルだから、恋愛でもなんでもいけそう。
本当に映画化したらいいなー!

など、話を聞きながらいろいろ妄想しておりました。

たくさんの面白いお話を聞けたのですが、今回のイベントで印象に残ったのは、質疑応答の際に前田さんが

メモを振り返る習慣は「日々の学びを取りこぼさないため」にやっている

・基本的に人が自分に何かをしてくれると思わない(人がやってくれて当然だと思わない)でいる=期待値を下げることで何かをしてもらった時に毎回幸せを感じられる

と言っていたこと。

日々の生活や緊急度の高いことに追われて、じっくり考える時間や振り返りの時間が取れていないこと、また期待値を上げ過ぎて勝手に人に対してがっかりしてしまうことは、はまさに私がなんとかしなくちゃ、と思っていたことだったので、今回の前田さんのお話を聞いて

・日々の学びを取りこぼさないように振り返りの時間を持つために、1時間早く起きる!
(夜は娘を寝かしつけて一緒に寝るのでその分早起きする!)

期待値を下げて幸せ感度を上げる!ために毎日嬉しかったこと(感謝)を3つ手帳に書く。

ことに決めました!

少しずつですが変わっていけるように頑張ります。

今日も最後までお読みいただきありがとうございました😊

最後に…前田さんを作った10冊はこちら✨



 

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