vol.687
 
赤字に苦しむ会社のお助け相談役
株式会社シー・エス・ブレイン
代表取締役
鈴木伸治(すずきしんじ)です
 
 

本屋に入るのに入場料がいる
なんて聞いたことありますか?
 
 

最初に六本木にできて
次に福岡
さらに名古屋にもできた
ということで早速いってみました
 
 
コンセプトは

本と出合うための本屋

だそうです
 

 

 

入場料のある本屋
それは
 
文喫
 
ですウインク
 
 
名古屋では新しくできた中日ビル
の2階にありますおねがい
 
 
六本木や福岡と違って162席あり
スペースは一番広いみたいです
 

 

 



名古屋のホームページはこちら💁‍♂️

 


 

 

本屋にわざわざ入場料を払って

入る人なんていないだろうと

思っていましたが

意外にたくさんの人がいましたびっくり

 

 


ゆっくりとくつろげる

オシャレな雰囲気



普通の喫茶店とは違い

さすがに本屋だけあって

大声で話している人はいませんね🙂‍↕️

 

 

 



一人で本とゆっくり向き合える

書斎のような空間もあります照れ


 


このエリアではおしゃべりは

できません

 


 



ただ置いてある書籍はすべて売り物

ですから大切に扱う必要があります


 


なかなかこだわった品揃えなので

普段手にしないような本を選んで

読んでみるのもいいですねラブ

 

 

 

 

人間どうしても興味のある対象は
絞られてきます
 
 

スマホでネットサーフィンを
していると
AIが僕らの思考を察知して



関心のあるものばかり表示して
きますよねチュー
 


そんな限られた情報ばかり
目にしていると
どんどん思考は凝り固まって
いきますえー
 


たまにはあえて目的もなく
ふらっと本屋を訪れて
ゆっくり座りながら



意外な本と出会う時間を
つくってみるのも
よいと思いますおねがい



視野を広げること


は大切ですねウインク



本日も最後まで読んでいただき

ありがとうございます