13日当日は良い言葉だけを目にしようと努力してました

一晩たてば何か良い方向に変わるのでないかと思ったりして

が、
推しが支えで生活の一部と化していた自分には浮き沈みがあり・・

良い方向に考えても、
やっぱり自分はただのペン
夢や希望を貰おうなんてバカみたいだった
自分の人生は何で辛い事ばかりあるのだろうと不の心で闇になってしまったり

でも、やっぱり好きな人の事は応援したいと
良い子ぶってみたり

何度もメンタル崩れそうになってる

アイドルの幸せを祈りつつ自分も自分で幸せにならないといけないんだなぁ
あまりにも沼につかり過ぎたせいで自分の幸せを疎かにしていたのかなぁ

此の方のツイートで
「ピーターパンCHENは、ついにウェンディを見付けました、そして私達EXOLは永遠にティンカーベル。」

ピーターパンとウェンディは一生一緒に幸せに暮らすけど、その一方でティンカーベルは遠くから2人を見るだけ。
っていう言葉を読んで、アイドルを支えるってこういうことなのでしょうか

ティンカーベルの自分は辛いな
触れる事も出来なく遠くから見ているだけなんて
自分がウェンディになってピーターパンを見付けないとなぁ

お手紙の最後の文面『変わらず自分の場所で最善を尽くし、くださった愛にお返しする姿をお見せします』
彼はどの様な形で『愛にお返し』をしてくれるのだろう
ステージの上ではアーティストとしてのCHENを全うしてくれよ!!今後の行動・発言次第で闇に落とされてしまうからな(私がね)