こんにちは😃

前回に引き続き、『指宿の焼酎』の話です爆笑



今回、3つ目にご紹介するのは、
『薩摩の誉』ですダウンダウンダウン

実は、この焼酎だけ、『龍宮神社の参道』では、購入しておりませんびっくり

写真の箱のラベルにある通り、
『大山甚七商店』さんの「酒蔵見学」で購入しましたおねがい

その『酒蔵見学』については、別途、ご紹介させていただきますキラキラ

何故だかわかりませんが、面白いことに、
箱には銘柄名が書いてありません!?びっくりハッ


さて、味はと言うと、、、

これぞ『ザ・芋焼酎』と言った感じの、香りとコクと旨味が感じられ、飲みごたえたっぷりです爆笑

こちらも『甕壺仕込み』『黒麹』使用
製法の違いからくる、パンチの効いた味わいが特徴ですグーグッ

ここ『大山甚七商店』さんでは、
『製法の違いからくる味の違い』を、教えていただきましたおねがいおねがい


最後は、『天狗のしわざ』です👺
ダウンダウンダウン

こちらは、アルコール度数『28度』のせいか、
気持ち、トロッとした舌ざわりですグリーンハーツキラキラ

そして、その「味わい」はというと、、、
「芳醇なコク」と「薩摩芋」独特のの旨味が、
十分すぎるくらい、堪能できますチューおねがいラブ

店主曰く、
この『焼酎』が美味しいのは、どうやら、
『天狗』による『6つのしわざ』とのこと👺✖️6
ダウンダウンダウン
アップアップアップ
わずか『度数3度』の違いが、
『薩摩芋』の『コク』と『旨味』と『甘味』を、
これほどまで際立たせるとは、
『驚愕』の一言です流れ星キラキラキラキラ

『天狗の偉大さ』を教えてくれる
文字通りアップ『究極の逸品』です👺


2回にわたって、ご紹介させていただいた「4銘柄」の「芋焼酎」ですが、
全て、『指宿市内』に蔵を構える、正真正銘の『指宿ブランド』の焼酎ですキラキラ流れ星流れ星

ここ『指宿』でしか、手に入らない銘柄や、
地元で愛されている銘柄などなど、
数えあげれば、キリがありませんびっくり

『味』の違いは、もちろんのこと、
『芋』の違いや『麹』の違い、『製法』の違いや『度数』の違いからくる
その奥深い味わいが『焼酎』の魅力ですおねがいキラキラ

男50代、、、
『人生の楽しみ』が、また、増えました爆笑

ありがとうございましたニコニコニコニコニコニコ