2015-02-23 00:29:02

テーマ:心中独言
知らないことが多すぎるなあー
それにしてもみんな よく
色々なことに興味持ったり
覚えてたりすることできるよなあ



と、思うのですよ…
流行りとか何処で知るの?!みんな…
テレビかな、ネットか?な…?
小春にもある環境なはずなのに
なぜ小春には入ってこないんだろなあ
(●・̆⍛・̆●)不思議

みんなの調査力とかマニア力というか
そういった部分はホント凄いです。
その…例えば今この
ブログを読んでくれている人も
チャラン・ポ・ランタンか何かに
興味をもって 
ここにたどり着いて
読んでくれていたり
するわけでしょう。
それって凄いですよ本当に

特にそこの部分に関しては
お客さんたちには頭が上がりませんね

(この衣装上から着るタイプなんだよね)


さて

新曲あれこれを作ったり
人のライヴで泣いたり
次のツアーの事を考えたり
してます。

最近アイデアを考えたり
言葉の言い回しを考えたりするときに
ふと自分のバリエーションの無さに
びっくらポンですね。
なにかオススメの本とかあったら
教えてください。

集中力が無い上に
考えがまとまらない上に
説明が出来ない。
多分今まで人と何かの作業をするとか
してこなかったから
今更気付いたのかなー

いや別に落ち込んでねーし





ヽ(*`Д´)ノ 






いや落ち込んだほうが良いのかな!
なんだろうこれは!
と、ふと目の前にある
自分の机のとっ散らかりを見ると
自分の性格を表している
作品のように見える。
こういう身の回りのもので大体
性格て分かるものだよね。
いざという時には全部捨てるけど
それまで作業し辛くても
ごちゃごちゃ色々なものを周りに置いて
でもまあ自分の好きなものしか
置いてないんで 
何処に何があるかとか
何故か大体わかるようになってる。
いや、他の人にはまとまってないと
言われそうな感じなんだすけどね…
まあそういう性格です
机を片付けることから始めますわ…

机の画像載せるのかなーとか
思ったでしょう。

載せません!載せるか!こんなもん!

今日は猫の日だったようで。
あ、もう昨日か。

うちのバジルさんとの
温度差画像でも載せておきますね。


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2015-02-14 04:08:25

ボコボコ

テーマ:心中独言
感想 色々読んでいます。

表現者は
お客さんの言葉と行動が
飲み水みたいなもので
それをゴクゴク飲んでいたくてね。
ライヴ終わりの歓声や感想の言葉を
ゴクゴク飲んでプハーてしたいんだよね
何を感じたのか教えて欲しいんだよね
表現者は誰でも
そうなんじゃないかなあ。
違うかなあ

その水がないと
路頭に迷っちゃうんだよね

だから歓声だとか
感想コメントだとか
何か発信した後に返ってくるものは
凄く嬉しい。
批判でも何でも。

やまびこのような
鏡のようなものでさ

結局お客さんも同じことを
思ってたりするんだけどね。

きっとお客さんが
「今日が今までで一番だ
これから先これ以上の作品は
作れないだろう」

と 思った日は
その表現者も同じことを
思っている日なのかもね。

まあ
まだやることがあります
私には。

ライヴに来てくれた人には
次また来たいと思わせたくて
ライヴにまだ来たことがない人には
どうしても行かなくては と
重い腰を上げるような
ワクワクするものを作らなくちゃなあ

行きたいんですけど行けないんです
と 言っている人がなぜ来ないのか
というのは
何が何でも行かなくては と思わせる
魅力が自分に足りないだけです。

いい表現者にはいいお客さんが
集まってくるものです
ちゃんと思ったことを言ってくれて
良かった時には反応をくれる
表現者のような人たちがね。

もはやライヴの空気感は 半分が
お客さんの力みたいなものだから。
もはやメンバーみたいなもんだから。

お客さんもパンチしてくれないと
試合にならないよって感じだからね。
お客さん居なかったら
成り立たないからね!
別に小春 マスターベーションが
したいわけじゃないからね!!
分かるかなあ言ってること…

まあつまり…
今回は殴り合えたかもなあ
と思いましたって話ですよ!
アンタらお客さんと な。




あーもうすっかり朝だ…
ねよ…

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2015-02-13 02:43:01

ツアーファイナル

テーマ:生活記録
あっという間でした。
あっという間。

初日の少し前から振り返ってみた。


長文過ぎますので

お気をつけください。




まず前日のリハーサルから

話は始まるのだけど。


さて、ラストのリハーサルだ!

と、意気込んでスタジオに入ったら

ツアーが始まってもいないのに

フィナーレを迎えていた。




ウッカリだったらしい。




大丈夫だと思っていたらしい。




ケースから出すまでは…。








デーン

ヘッドの部分も外れるの?これ

なんてアホなことを聞いてみたけど

おそらくこの楽器はそういう機能は

無いらしい。


ウッカリ車から出すときに

ウッカリ倒したベースさくらん氏。

「いや…これ…多分…


アロンアルファ付けたら

大丈夫だと思うよ!


急いでコンビニに買いに行くさくらん。

いや…絶対…

ダメだろ

これ


そんな前日リハーサル。

とにかく片っ端から

ウッドベースプレイヤーに

連絡するものの


そりゃあ勿論プレイヤーは

楽器を使っているわけでありまして

長期で貸してもらえそうな人も

出て来ず…


明日が初日なのに

途方に暮れる

チャラン・ポ・ランタンと

愉快なカンカンバルカン


いや、でもどうにかなる

大丈夫だ

楽器のことは後で考えよう


と、前日リハーサルは

エレキベースで参戦する

さくらんちゃん


その横では

ワーカホリックのリハーサルをする

妹がいた

これ 私が作りました。

100円均一ダイソーで物を揃えて。

なかなかの出来でしょ。

ツアーではこれで

一人でワーカホリックを

やり切りました。


そしてカンカンバルカンコーナーで

もも氏が装着していたダースベーダー

製作者は

いつもパネル担当の

マネージャーねこ太氏

「これでええやんな?」という

メールが

この画像とともに

送られてきました。


さて


準備は万端だ

(ウッドベース以外)


そんな初日

会場には見たことのない

ウッドベースが

ステージに置かれていた。

(コレ↓)

「え?黒いねー!これ!

わー真っ黒じゃーん誰のこれ」

スタッフの823に聞いたら

え?今なんて?


たみお…?


たみお…て


奥田民生?!

うそ!?

民生さんの?!

ベース?!て

え?!

民生さん

ベース持ってんの?!

え!?

ほんとに!?!

わあ!感謝過ぎます!!

ありがとうございます

ありがとうございます

ありがとうございます


ということで民生さんの私物の

ウッドベースを借りて

さすらうことになった

チャラン・ポ・ランタンと

愉快なカンカンバルカン


さーすらーおおーおーう

こーの世界中ーーをーー

ありがとうございます。

本当にありがとう

ございます

(事務所一緒でよかった…)

あーりがとーう

あーりがとーう

かーんしゃーしーよーう

ベース貸してくれて

どうもありがーとうーーー


めでたく初日を迎えました。

横浜は満員御礼

ありがたい限りです。

初日は自分たちもドキドキ。

わくわくソワソワな1日(と、前日)

でした。


そして初北海道。

初フェリーに浮かれまくり

お客さんはパンパンだし

とてつもなく

気持ちの高まったライヴでした


やっぱり初めての地というのは

不安なんですよ。

なんてったって普通の

ライヴイベントもあまり

行ってなかった北海道なので

人がまず来るのかどうかとか

ノリがどんな感じなのかとか

北海道の人は静かに聞く人が多いとか

聞いたことあるしそそそそわそわそわ

なーんて思っていたのに

満員御礼

盛り上がりドッカンでしたよ。

ミラクルドッカンでした。

本当に熱い歓声でした。

また行きます。待ってろよ。


さてその次は仙台

(この時にはまだ

さくらんちゃんが間違えて

去年もののベレー帽を

被ってきていることに

気付いていないのであります)

仙台も

人柄が出まくりのライヴでした。


まず


頼んでいたわけではないのに

ライヴ途中

お客さんが

ひざまずき

始めたのである

モーゼの十戒の

ラストシーンのようでもあった。

見たことないけど。

お客という海が

開かれた瞬間であります。

後ろからもよく見えた 
と好評を得ましたが
こういう景色にしたのは
まぎれもなく
貴方たちお客さんですよ。

そんな奇跡の海割りからの


次はどこですか…
ああ、あそこです
福岡です。

あの 一人だけ仲間外れに気づいた
あの日です。

みんなメンバーは

北海道や仙台などの

ライヴ終わりに

せっせこ写真を撮ったりしてさ。

グッズの宣伝をしてくれたり

しておりました。

そう この写真だって


カンカンバルカンと一緒の

ベレー帽は物販コーナーだよ♪


という 宣伝業の為でもある

記念撮影であります。

サイン会をやっていた時に

一人のお客さんに聞かれました。


「ベースさくらんちゃんの

ベレー帽は

どこで

買えるんですか?」

え?




そうです。さくらん氏だけ

去年発売していたベレー帽を

疑うことなく被ってきて

おりました。


そしてあまりの馴染み具合に

我々他メンバーも

気づかなかったのでありました。


しかし福岡で気づいてしまった


このMCでイジるには

十分過ぎるこの話題。


そしてその結果がこれです。

赤らめたまま今にも

民生ブラック(借り物のベースの名前 

今つけた)と共に倒れそうな

ベースさくらん氏。


ここから彼女だけ

辛いイジられツアーが

開始されたのであります。


そんな福岡

サックスオカピの父ピ母ピも

来てくれてありがたや。

(娘がこんなバンドに所属していて

心配してないだろうか)


ライヴ終わりに

燃え尽きまくった身体に

ビールをゴクンとしようとしていた

カンカンメンバーに

プチ悲劇も訪れたワンマンでした。





そして次は大阪です。

カンカンで初の梅田クアトロ。

いやっはー人たくさん入るからなあ

いやあ心配だどうなんだ心配だ


と思っていたものの


ありがたく…


沢山来てくださいました。いやあ。

(なんかここまでどの公演も

沢山来たという言葉でまとめると

なんとなく人が少なかったのを

誤魔化しているように見えますが

本当です)


ここら辺から小春の中で

「何故こんなに

チャラン・ポ・ランタンの

ワンマンに来る人が増えたんだ?」

という自分では理由の見つからない

疑問が浮かんでくるのでありました。


とにかくちょいちょい聞こえてくる

お客さんからの掛け声的なものが

やはり土地柄なものを感じまして


ここの人たちはこういうステージが

好きな人が多そうで有難い

と、感謝するくらいでした はい。


そしてイジりにイジった

パープルベレーさくらん氏から

ラストに反撃を

食らったので

あります。

というのも

小春はこの時

アンコールで着るはずの

グッズTシャツを

ウッカリ家に忘れてきていて

一人だけ衣装で

アンコールに出ていたのです。はい

勝ち誇った気持ちが溢れる

さくらん氏

しかしこれも

つかの間の幸せなのでした。








お次は 民生ブラック

(借り物のウッドベースのニックネーム)

と その持ち主の故郷

広島です。


やはり広島カープでしょう と

チャラン・ポ・ランタン

2人コーナーでは

カープの歌を歌わせて頂きました。


そして今回のライヴからは

きっと イジられるものか と

本来の色(緑)で来るでありましょう

ベースさくらん氏が


変わらず

紫で

来たのであります。

(写真を撮るのを忘れた)


本当はとんちゃんとおソロなのに…

今日もサックス

とんちゃんの三つ編みは

ピーンしてますね。

(針金入ってないんですよ)


さくらん氏の家から

いつの間にか消えていた

緑ベレー帽。


何日も探したんだそうです。

さくらんちゃん…


もう…

これは…

ラストまでこの紫で

やれという神のお告げ的な

やつなんじゃないのかね。


(そしてまた

さくらんイジりは再開するのでした)





ちょっとこの日記

途中あたりから

ライヴの内容に触れてないけども


広島で言ったら最大のハプニング

「ダースベーダーに

なっている ももの 

付けていたマントが

固結びになっていて

外れず

続いて次の曲が

ロッキーのテーマ

だったのだが

ロッキーは

そのまま 


マントの紐と

戦う曲になった件」


が一番の思い出ですかね。


もうライヴ参戦を逃した人には

ダースベーダーやら

ロッキーやら

な、なにが行われているんだ…


なんて思われそうですが

今回のセットリストには

そんな曲たちも入っておりました。


ハプニングに腹筋が崩壊した夜。

終わってからの疲れが倍増でした

(ライヴで盛り上がったのもあるけど

おそらくあのハプニングでの

腹筋運動も

原因の一つだったでありましょう)





そのまま夜の高速道路を

走り抜けて到着しました名古屋。


名古屋は

まあ

ここだけの話

なかなかチケットが売…


いや、そんな心配も

一瞬で消えたのですよ。

とても来たんですよとても

(また嘘くさい感想)

しかもとてつもない盛り上がり。

(これそろそろ本当に

綺麗事で日記まとめたいの分かるけど

痛々しいよとか言われそう)


いや、来た人には分かっただろうよ!

どれくらい盛り上がったかって…?


とんちゃんの三つ編みくらいだよ!

(本当になぜこんなにピーンとなるのか

謎が深まる髪質ですほんと)

(あ、この謎が深まってるあたりが

「なぜ名古屋も盛り上がったのか」

の時の気持ちと似ている気がする 

多分似ている)

羨ましがるサックスオカピ。

落ち込めば落ち込むほど

おさげは下を向くばかり。



演者としては

盛り上がったライヴ

(小春の初ソロ曲

スタンドバイミーの替え歌部分も

名古屋ではドッカンドッカンでした)

(本当に恥ずかしくて

思い出したく無いんだけどね…)


ファイナルの前に

あまりにも経験しすぎると

心配事が増えるのである。


これ以上のものが

ファイナルで

出せるのか…?


まあそんなこと考えている暇もなく

2/11ファイナルを

迎えたわけなんですけどね。


1300人かーあー

実感わかねー。わかんねー


そして幕が開いたのです。

小春だけで弾いた

愛の讃歌のイントロ。


ピンスポットが眩しくて

誰も見えなかった。


バンドが入ってきて

幕が全部開いて

光がパァってなった時に


初めて見えたんです。

初めての景色がね。

ファイナルまで走り抜けました。

とにかく。

走って走って走ったよ。

そして未だに実感が湧かない。

こんなにチャラン・ポ・ランタンの事

知ってる人っていたんだっけなあ


二年前のバレンタインデーは

ちょうど向かいのライヴハウスで

70人くらいのキャパで

その時初めて

チケットがすぐに売り切れたんだけど

「えー!まじでー!うわー!」て

めちゃくちゃ喜んだ事を

思い出します。


そして 実感はまだ

湧かないけど

でもとにかく嬉しかったです。

まあ一つ言うとすれば

もものステージ上の

自由時間が長かったかな…



面白いのが

丁度5年前小春が今のももと

同い年だった21歳の頃の

その時活動していた

バンドのワンマンは

小春のMCが長すぎて

(そして何故か3部構成だった)

ワンマンライヴは

いつも3時間半でした。

その時は全然長いと

思ってなかったんだけどね。

そこから 後に

ねこ太氏にも指摘されたりして

自分でも感じたものがあったりして

直したり 

考えながらやるようになったっけなあ

あの時の自分を見ているようだ…


いや…あの時の小春より

はるかに 何かが

小春より勝っている女なんだけどね

ももは


まあそこら辺

あまり負けを認めるのも

なんか嫌なんでね


一番の仲間で一番の敵は

妹なんでしょう。


5歳離れてるとかは

もはや関係ないです。





さて次は来月ですか。

チャラン・ポ・ランタン二人

一対一で対決ですわ。

乞うご期待。





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2015-02-10 23:30:07

新規ベテラン老若男女

テーマ:心中独言
高校の頃
初めてPE'Zのライヴに行ってね

そういうスタンディングのライブが
初めてだったから
こんなにもギュウギュウピョンピョン
することにビックリでね
(まあチャラン・ポ・ランタンの
ライブは そこまでではないかも
しれないんだけど)
でも音圧とお客さんの熱が
ぐるぐるしてね
凄く盛り上がって楽しかったんだ

演者がステージに出てきたときの
空気に圧倒されてそれだけで泣いた。

(高校時代の小春:イラストイメージ)

(この頃はスーパーマンが好きで

アメコミスタイルな格好だった

そしてオカッパ)


だけどこんなに

ギュウギュウするとは思わなくて

そんな初めての小春の鞄に付いていた

お気に入りのキーホルダーは

ライヴが終わった時には

ちぎれて消えていた

という懐かしい思い出。


あの時の小春のような気持ちの

お客さんが

他のライヴより多い気がするのよね。

初めてライヴというものに

来ました!とか

初めてCDというものを

買いました!とか

初めてでドキドキだろうけど

勇気を出してくれた人がいるなんて

泣ける話じゃないかね。


どんな人でも

初めての日 がある

その日はソワソワでドキドキで

海外旅行の気分と似てる。


その国の文化で

知らないこともあるだろうし

初めてのことばかりで

ビックリすることもあるだろうし


そんな気持ちの人の隣に

ライヴに沢山通っている

その国のベテランさんもいたりして


そんな人の隣には

ちびっ子がいたりするんだ


もはやライヴ会場じゃないと

集まれないような顔ぶれ。


そんな人たちの共通点が

チャラン・ポ・ランタンなんて

嬉しい限りですわ。


コインロッカーに入れたほうが

いいなんて話も

高校時代の小春は知らなかった。

ということで

みんなもし良かったら

コインロッカーも使ってね。


そしてちびっ子のみんな。

ライヴの回を重ねるごとに

少しづつ増えていってることが

本当に嬉しいです。

きっとライヴに子供なんて…と

思う人ももしかしたら

ないわけではないと思うけど


小春自身 小さい頃に初めて

ライヴハウスで

大人と一緒にライヴを観に行った時

凄く強く心に残ったんだ。

子供だけで観るのとはまた違うんだよね

大人じゃないと作れないあの空気に

子供ながらに何か

感じたものがあったのかもしれない。


その初めてライヴを観に行った日に

バンドをやりたいって

思ったんだよね。

10年以上前の話だけど。


ちびっ子たちをステージの上から

見えるたびに

あの日の自分が重なるんだよなあ


さて

そんな思い出話は置いといて


そんなちびっ子さんたち

(特に10歳以下かな)の耳は

とてもデリケートなのです。

未だに26歳にもなった小春ですら

大音量のライヴでは

付けてしまうのだけど

是非 大事な大事な耳に

耳栓を付けることをオススメするよ

小さいタイプの耳栓なら

ハンズで買ったことあるよ。


いやいや、そんなのつけなくても…

て思うかもしれないけど

大音量のライヴに

小さい頃行った小春が

終わってから耳鳴りがキーンキーン

だったからねえ

オススメするよ。

(経験者は語る)




老若男女 みんなが

サイコーだったー!

といえるライヴに

なりますようにーーー


うおわぁあああああぁあぁあ

ついに明日だどー!



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2015-02-10 12:51:24

ファイナルのサイン会は無いの。

テーマ:報告事項
明日のサイン会は
中止にすることにいたしました。
楽しみにしていた皆さんは
ガッカリしょぼんでごめんなさい。

【2/11 O-EAST公演の
グッズ先行販売と
サイン会に関するお知らせ】

グッズ先行販売は15:45-16:30に
会場内で行います。
終演後は混雑が
予想されますので是非ご利用下さい。

なお、終演後のサイン会の
開催はございません。
CDご購入または3/25発売の
映像作品『タイトル未定』を
ご予約の方に先着順・枚数限定で
メンバー直筆の
サインが入った色紙を
プレゼントします。

※色紙はお一人さま
一枚のお渡しとなります。
※CD販売と3/25発売の映像作品
『タイトル未定』予約受付は
開場時間17:00から開始します。


<誤表記のお詫び>
上記情報の掲載当初、
CD販売と映像作品の受付時間を
16:00と記載しておりましたが、
17:00の間違いです。
上記修正しました。
申し訳ありません。


( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
今回のツアーでも 毎回ライヴ後に
サイン会をさせてもらっておりまして
ワンマンの時には人が多くても
やるようにしておりました。
お客さんにサインをしたい!
ということより
喋りたいからねー。みんなと。

明日 お客さんが
チャラン・ポ・ランタン史上初の
1000人以上。
そんなライヴ後に
サイン会に参加する人たちを
並んでもらうスペースなどが
ロビー部分に
作ることができなさそうなくらい
ライヴ後はごった返しそうで…

そして
他の会場でのサイン会も
全部を終えるのに
1時間半くらいかかっていたのだけど
それより倍くらいかかった場合
ラストに並んだ人を
凄く待たせてしまうと思うんだよね…

楽しみにしてたらごめんなさいな。
そんなことも忘れるくらいの
ライヴにするから!!

そしてライヴ後は
オールナイトニッポン0だあぁあぁ!
(うわあ…ももちゃん寝そうd…)
翌日5時まで突っ走るどー


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2015-02-10 03:37:20

テアトルツアー名古屋

テーマ:生活記録
さてお次は名古屋です。
久々の名古屋クアトロ。
前回はそこそこの
お客さんの入り具合でしたが
今回はドッカンドッカンでしたよ。

サックスとんちゃんの三つ編みも
絶好調。
遥か上を向く髪の毛。

ぴよん

驚きを隠せないベースさくらん氏

色々マイクも試行錯誤で

最近はコレにたどり着きました。

右手にマイク3つ。

いやー3つはスゴイ。

スゴイんだよな。

低音も高音も取れるんだよな。

写真に写ってないけど

左手にも もう一つ。

系4つのマイク。

どこまでつけるんだ私の楽器。


ブラスやらドラムやらと一緒に

演奏するとコレが一番いいかもな。

しかも右左回線が別々。

贅沢使いーー。


お客さんの盛り上がりも絶好調でして

今までの名古屋の中で

最強だったのではなかろうか。


歓声でソロが聴こえないくらいの歓声。

下は2歳から上は65歳のお客様。

事件だよこれは。


ライヴがうまくゆくと

次のライヴもうまくゆくよね。

きっとね。

残るは1公演ですか!

あっという間だなあー

最初は8公演えええええええとか

思っていたのになあ。


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2015-02-10 03:22:29

テアトルツアー広島

テーマ:生活記録
カープカープカープ広島
広島カープ

どうも小春です。

はたまたツアーです。

広島に行ってきました

チャラン・ポ・ランタンと

愉快なカンカンバルカン。

前日入りしましたので

行きましたよー

ってここじゃなくて…

ご飯ねご飯

ハートなんか

作ってくれちゃうお店でした。

ドン引きふーちん


服がお好み焼きの匂いになりながら

愛とは何か という

終わりのない議題に

一夜を使い果たすメンバー。

ラストは

主にマネージャーねこ太氏の

愛情表現の下手さに

ダメ出しするという

イベントに成り果てました。

さてライヴは


前回カンカンバルカンで来た時より

倍のお客様に囲まれながら

いやはや様々なハプニングによる

笑いに歯を食いしばりながらの演奏。

腹筋が崩壊しそうでした。

いや、崩壊した。

崩壊したよ


これだからライヴは

やめられませんねとまりませんね

かっぱえびせんですね。


それにしてもちびっ子ちゃんたちが

どこの会場にもいてくれて

嬉しくなります。

ちびっ子もいて大人もいる。

なかなかないんじゃあないかなあ

こういうライヴ会場てのは。


またおいでねー、みんな。

遠征が続くと

愛用している色々が

底をつく日々。

これ気に入ってるんだけど

使い切ってしもたー。


いや、そんなこともあろうかと

新しいのが自宅に

待機しているんだけどね。

予備を買って予備を買ってしてると

店みたいになってゆくよね、家が。

そして買ったはずの予備が消えて

また買うよね。意味ないよね。

無駄な買い物の無限ループ。


やっぱ広島

差し入れはカープモノと

もみじ饅頭の嵐。

小春生もみじ饅頭が大好きでねえ

しばらく差し入れで

生きてゆけそうです。


さて次の日は名古屋

ということで夜のうちに

名古屋にビューンするのでした。


つづく


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2015-02-06 01:39:09

テアトルツアー大阪

テーマ:生活記録
さて。
明日からまたツアーに出かけますが
その前に先日の大阪ワンマンの話を。

(写真がないので過去の

イケてる画像を載せます)


福岡には長居できず

ラーメンをチュルっといってから

そそくさ向かうは大阪。

チャラン・ポ・ランタンでは初!

大阪クラブクアトロ。

いい感じの眺めの会場でした。

そしてPA(音響)が

とてもやりやすい状態に

もってゆくことができてねぇ。

自分たちの外の出音というのは

聴けないわけなんだが

とにかく気持ちよく

演奏出来たということ。

いやあ他の会場でも勿論

気持ちよく演奏できる状態に

もっていって

本番を迎えるわけなんだけども


とにかくアコーディオンという楽器が

PAスタッフを悩ませる楽器みたいで


右にも左にもマイクが付いてるので

スピーカーの前に立つと

ピーギャーうるさいことに

なったりするわけなのね。


他の楽器の人の音量が大きい中で

アコーディオンを弾いてる

ミュージシャンてのは

勿論沢山いるわけなのですが

みんなスタンドマイクを使うことが

多くてね


それもいいんだけど

小春は動きたいというのもありまして

まあこうしてピンマイクというものを

使っているわけです。


ツアーをやるたびやるたびに

色々改良していておりまして


きっと2年前や

3年前くらいから比べたら

色々よくなりつつあります。


PAの人や会場の相性も

あったりとかしてねえ

それはアコーディオンマイクに関わらず

みんなのマイクや出音もそうなんだが

奥が深いであります。


さて


そんな大阪ライヴ。

またもや他の会場とはまた違った

盛り上がり。いやはや。


面白いですねー


前回の福岡ライヴでも大阪ライヴでも

いじってしまった

さくらん紫ベレーの件


その後


アンコールでは

私が反撃に逢うのでした。

(イメージ画)

(お客さんのtweetから拝借)


似てるなこれ。


まあ反撃の詳細は

大阪ライヴに来た人の

お楽しみということで…


カンカンバルカンライヴをやると

手首も荒い使い方になるようで

ライヴが終わるとこんな感じです。

左手首って

アコーディオンのアレに

手を入れているわけで

(アレに手を入れている図↓)

擦れて赤くなるんだよね。

それをガードする布を手に

はめる人もいるんだけど

(小春もやっている時期が

昔にあったんだけども)

なんか小春には弾き辛くて

やめちゃったんだよね。

自業自得!


大阪の皆様ありがとうございました。


さて次は広島 名古屋にビューンだぞ。

東京公演 そろそろ売り切れだって。


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2015-02-04 18:54:44

テアトルツアー福岡

テーマ:生活記録
前乗りってやつでした。
再びカンカンバルカンたちと
女7人(+男スタッフ2人)旅。

毎度福岡ライヴでは
山口から
テナーサックスオカピ氏の
両親 父ピと母ピが
観に来てくれる福岡ライヴ。
やっぱり両親が観に来てくれると
嬉しいよね。何歳になっても。ふふ。
オカピ先輩いつになく
吹きまくっておりました。

サックスから

ワインが吹き出ているように

見えるほどの熱いソロでした。




さて




今回のツアーは
福岡が4ヶ所目。
4度目のライヴで
気付いたことがありました。

カンカンの被っている帽子は

赤と緑でね。

今回物販コーナーで

売ってるんだよね(コレ↓)

 

だから被ってるんだよね。

…なんだけどさ。


今まで気づかなかったんだけど…


一人だけ…

赤でも緑でもない人が

いたからさ…


本番前に

聞いてみたんだよね

「ねぇ、そういやさあ、

なんで一人だけ

その色のベレー帽

被っているんだっけ…」

「え?私?

前にこれを渡されて

「…ぁあ!」


前々回(1年半くらい前かも)の

ツアーの時に使っていた

旧ベレーを被っていたさくらん氏

控え室で 錯乱。

どうしようと慌てふためく

さくらん氏。

「大丈夫だよお

紫似合うし」

と、ドラムふーちん↑は

なぞのフォローを入れつつ


間違え続けていたことに

自分で落ち込むさくらん氏

(落ち込んでいる顔のイメージ画↓)

そんなさくらん氏を

何度もイジり倒す

悪いリーダーはこの私です。


良い子は

イジり倒したりしないように。


今すぐにでもベレー帽の色を

変えたい気持ちでいっぱいの

さくらんちゃんでございますが…


大阪もこの帽子で過ごすのです…

(いや、願わくばファイナルまで

この帽子で居続けて欲しいんだが)


福岡のお客さんは暖かくてね

有志のお客さんで

書き込んでくれた色紙を頂きました。

手紙っていいよね。

眺めながら眠りにつくのです。

みんなイラスト上手いよなあ




テアトル大阪に続く…


CANDYからの投稿
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