辞めるんですか?

はい!

どうするんですか?

辞めます!

どうしたいんです?

辞めたいです!


の、繰り返しで話が先に進まない・・・


書いていると頭にきちゃいますので、一気に割愛(^_^;)


最終的には

業務を引き継げる目処が立つまでは退職日を決められない!

ちゅー事らしいです。


まあ、引き継ぎ書の作製なら慣れたもの

長いことチェーンストアに在籍していたし、部署の異動も多かったのですよ。
当然、引き継ぎもたくさんしたし、引き受ける側も同様に。

引き継ぎに重要なのは、業務のマニュアルでは無くて「考え方を引き継ぐ事」だと考えています。

取引先との関係とか、その担当者のキャラクターとか
ここが上手く行けば、後は勝手に進行しちゃうから。

さて、チャッチャと作って提出してしまおう。








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さて、意を決して自慰違った辞意を伝えます。

一般的な流れとしては

・驚いて理由を聞いてくる

・色々理由をつけて引き止める

・諦めて承諾する

まあ、こんな感じですよね。

うちの上司は一味違います

「で?」(沈黙)


「どうしたいの?」(挑戦的)





バカかお前は?

やりとりは

上司「で?」

私「辞めます」

上司「どうしたいの?」

私「辞めたいです」

なんとも頭の悪いやりとり(^_^;)


何で辞めたいのかわからないと?

ホントの理由は「コイツ」の独裁者的采配。

角が立つので個人的な理由を伝えていましたが、納得したくないみたいです。

「そんな理由で辞めるんですか?」
「他に何か有るでしょう?」


と、しつこい
我慢して黙って聞いていたのですが・・・。

ポロっと

「やってらんね」

(((^^;)

出ちゃいました(笑)


流石に驚いたらしく一瞬固まる上司。



いやー、めんどくさいです。


つづく









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条件提示の承諾をメールで返信


携帯に電話が入りましたが知らない番号だったので放置。


もう一回掛かってきたので「もしや?」と思い出たら面接官だった(入社後の上司になる)方でした。


最終の意思確認と入社日の確認でしたよ。


引き継ぎ完了予定を告げたら、少し余裕をもって設定しましょうと、有難い対応。

「早まる分には良いけど、遅れるのは困るから」って事らしい。



このあと上司に辞意を伝えるわけだが、人間性を疑う様な対応が待っていました。


恥ずかしくて書けないです。



たぶん書くけど(笑)


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