「英語」コンプレックスを克服して、自信をつけちゃうブログ

「ずるい英語」=「捨てる英語」を使いこなせば英語は話せる!
長年の英語コンプレックスにサヨナラして、自信を取り戻そう☆


テーマ:
私の、子育ての定義

私がいなくなっても、
大地を踏みしめ、
前を向き、
豊かに、幸せに生きる心の土壌を
彼女の中に作ること。


それが、私の中の「子育て」

「今」の彼女の姿は問題じゃない

どれだけ彼女に
「生きる力」を伝えきるか

それが、子育てだと。

そして、日々迷うことも事実。

どうやったら伝えられるんだろう
「今」の彼女の姿を
一ミリも否定することなく


前を踏み出せる力を、
伝えることができるんだろう

その迷いに、
大きな答えをもらった本


(臆病な僕でも
勇者になれた七つの教え 旺季志ずか サンマーク出版)


残したい。
なんども読んでもらいたい

そして、人と違う部分を楽しみ
勇気を持ち

そして、
すべてを受け入れる覚悟
持ち合わせてほしい

私の口からではなく、
この本がそれを叶えてくれる気がした。

そして、私自身
これを読みながら、
なんども嗚咽した。

おなかの奥の方から
泉のように、
涙が溢れて止まらなかった。

カエルの姿の老師(ラオシー)が
つぶやく言葉に、
魂ごと背中を押されるような気持ちなった

「わかいしよ(若者よ)、傷つく覚悟の先で夢に招かれる」


怖いことなんて、山ほどある。
今手の中にあるものを失うことだって
こうなったらどうしようと感じることだって

でも、その先に
目がくらむほど眩しい
心が踊らずにいられない世界がある

覚悟が先・・・



「わかいしよ、怖いまま進め、怖れは夢を邪魔しない」

「最初の一歩が一番こわいけん。
ほれは見えない橋に踏み出すような勇気がいる。
ほなけんど、踏みしめた足元に橋がかかる。」


この部分で、
しばらく顔があげられなかった。

あぁ、私、怖いんだ。

怖いけど、
でも、その「怖い」を「怖い」ままにして進みたいほど、
叶えたい夢があるんだ。

それを知った。



この本に書かれてるメッセージ、
すべてが、
心を震わせる。


哀しみは、「愛」だということ
哀しくていい、ということ。

大声で泣くかもしれない。
何日も死にたいほど苦しんでも、それでいい。
その気持ちが、
どれほど自分は愛しているのかということを教えてくれる。



すべてが、
本当に、この本の中に込められている
「メッセージ」すべてが、

私がこれから出会える人
手を差し伸べられる人
すべての人に伝えていきたいことだった。

すごいな・・・
憧れる。

こんな風に
人の背中を押し

そして、生きる力を呼び起こす。
人の人生を豊かにする。

そんな「モノ」を形に残して
この命を使いたい。

私、怖いまま進もう。
傷つく覚悟の先に見える夢を追いかけてみよう

そう思った一冊




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青木ゆか
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英語への自信を自分への自信につなげて、輝く人を作ることが、私のミッションです



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