6歳にっこり、4歳にっこりのアラフォー母です

育児する中で感じたこと、気づいたことなどを綴っていますクローバー

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子どもたちが6歳と4歳になり、

仲良く遊んでくれる時間も増えて

その姿を見ながらゆっくりお茶を飲むなんて

こともできるようになり

 

あ~成長したな~と

子育てが落ち着いてきたのかな?と

思っていたら

 

ここにきて下の子4歳の毎日の癇癪に

まいってきています・・

 

まだまだ甘えん坊で赤ちゃんぽさも残る4歳。

可愛いのですが、上の子と遊んでいる時に

上手くいかなかったりするともう手が付けられないくらい

大泣きします・・・

 

どうしても上の子と一緒に何かやると

上の子のほうが色々とできてしまい

それもあってうわーんとなってしまうようです。

 

気持ちの余裕があるときは

暖かい目で見てあげられますが

疲れている時はやめてほしい・・と

思ってしまいます

 

上の子が4歳の時はどうだったんだろうと

思い出そうとしても

当時上の子4歳で下の子2歳で大変すぎて

記憶にありませんでした。笑

 

なので4歳について調べてみました

 

すると、

4歳は言葉の発達によっていろいろなことを

話せるようになる反面、

自分で感情をコントロールしたり、

自分の気持ちをうまく伝えることがまだできないため

癇癪、という形になってしまうことがある

 

ということがわかりましたガーン

 

対策としては、共感することがいいらしいです

 

〇〇したかったんだね、悲しかったんだね等々・・・

 

そうすることで、

ネガティブなことを言ってもいいんだ、

と自分を肯定してくれたように感じて

自信がつくそうです

 

イライラしていると共感って難しいんですが、

4歳の特徴を知っておくことで

少しは客観的に子どもを見ることができるのかな?と

思いましたニコニコ