ももの節句は産霊(むすび)の波動 | 【宇宙からの贈り物「数字マンダラ」が幸せを呼ぶ】公式ブログ

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今日は3月3日、桃の節句ですね。

いつもなら「3」の意味を解説するところですが

今回はちょっと趣向を変えて数霊と日本神話でひもといてみましょう。

桃の節句の「もも」とよむ漢字は、「桃」以外に「百」もありますね。

そう「百」は数字です。

百という数字は数霊では、

「一から十を十回となえて言霊で産霊(むすび)起こす」

効果があるとされています。

・・・なんのこっちゃ??  ですね。

1から10を10回唱えると(百)、言葉や思い(言霊)を、現実化(産霊(むすび))させる効果がある。

ということです。

さらに、3月3日の数字をたすと

3+3=6

「6」は産霊(むすび)の数字です。

今日は、産霊(むすび)の波動が強い日といえます。

願望や実現させたい夢があるなら、それを言葉にしてみましょう。

書いても、言ってもいいですね。

そして、その後に1から10を10回唱えると現実化がはやくなります。

そのときは、いち・にい・さん・・・ではなくて

ひい・ふう・み・・・・

という風にとなえてくださいね
 

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