2018年を数字でよむ その④ | 【宇宙からの贈り物「数字マンダラ」が幸せを呼ぶ】公式ブログ

テーマ:

前回からの続きです。

西暦2018年を読み解くとき、

一番左端の数字がその時代を象徴するエネルギーとなり、それ以外の数字をサポートします。

前回は2000年代の千の位の「2」の意味を説明しました。

今回は、百の位・十の位・一の位の「018」を見てみましょう。

2018年は「2」が「018」をサポートするワケです。

数秘術は、基本的には一ケタにして読み解きますから、18を足して一ケタにします。

1+8=9

「9」には、幸運・完結・明け渡し・全体意識といった意味があります。

2000年代のテーマにそった意識を持つ人や活動に対して幸運がもたらされます。

問題は完結し、全体が幸せになるように収まり、次のステージへと変化していきます。

しかし、「2」の波動とちがう波動で活動し解決しようとすると

「9」の別の側面が表れ、物事は複雑化し、ハッキリしない状況の中で誰もが望まない形での終りを迎えるでしょう。

どちらになるかは、地球に住んでいる私たちの意識が

「調和と平和」に向かうか
「支配とコントロール」に向かうか

で決まります。

宇宙からの贈り物「数字マンダラ」が幸せを呼ぶ 鈴木みのりさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス