2018年を数字で読む その3 | 【宇宙からの贈り物「数字マンダラ」が幸せを呼ぶ】公式ブログ

テーマ:

西暦を数字で読み解くときに、すべて足して一ケタにするのが基本ですが

今日は、それとはちょっとちがう読み解き方をご紹介しましょう。

西暦で表記した数字は、一番左端の数字がその時代を象徴するエネルギーになります。

そして、それ以外の数字をサポートすると読み解くのです。

2018年なら

千の位の「2」が2000年代のエネルギーを象徴することになります。

そして残りの、百の位・十の位・一の位の「018」をサポートするのです。

ここでも「2」が出てきましたね。

前にも書きましたが、「2」は調和・平和・二元性・統合といった意味があります。

2000年代は、世界情勢や状況のことだけでなく

自分自身のなかにも、質のちがう性質や考え方があるということを認めて

そのうえで調和・平和を保つことがテーマといえます。

西暦をすべて足しても「2」

千の位とほかの位の数字を、わけて読み解いても「2」が出てくる今年は

調和や平和、統合に向かっての変化が大きい年になるでしょう。

そして、その変化の先には「調和と平和」がまっています。

 

41 37 24 27 26 11 88 139

宇宙からの贈り物「数字マンダラ」が幸せを呼ぶ 鈴木みのりさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス