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数字を使って自分や他人をみていくと

キライな人の持っている数字や

自分自身のキライな部分を表す数字の印象がかさなって

その数字自体をキライになることがある。

たとえば、嫌いな人が「9」だとしたら「9」の数字がキライになり

メッセージとして「9」が送られてきても

 

「うわっ。最悪!」って思ったり、気分が沈んだりして

良い意味でのメッセージとして受け取れなくなってしまうことがある。

数字一つ一つには、「良い意味」と「悪い意味」の両方があって

「悪い」だけの数字や、「いい」だけの数字は存在しないから、

ただ、その数字の「悪い部分」を使っている(おもてにだしている)だけだと、とらえてみよう。

人も数字も、どうとらえるかで意味も役割もかわる。

それを決めるのは、あなた。

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