診療小話126 幸福と前提条件 創価学会 医局で日本乗っ取り 東京女子医大 吹石一恵 梅本美土里 | 関西医科大学放射線科不名誉享受 寺田次郎(Jiro Terada) の七転八倒ブログ

関西医科大学放射線科不名誉享受 寺田次郎(Jiro Terada) の七転八倒ブログ

六甲学院卒業。
関西医科大学医学部卒業。
同大学院単位取得中退。

産婦人科訴訟内部告発冤罪と心臓外科手術ミスの内部告発冤罪とバルサルタン捏造論文の隠蔽のために、ストーカー冤罪を仕掛けられて失業した元放射線科医。

放射線科専門医認定試験4回落第。

http://ameblo.jp/su24fenser/

http://ameblo.jp/supereagles2002/entry-11940314120.html

なんか、楽しい、コメントを頂いた。

澤田敏や今村洋二と同じ程度の低いコメントだ。

イラッと来て、きれいに返せなかったので、ここに書き直す。


芦川さんからお話を伺ったが、創価学会も統一教会も気の良い人が大半で、一部のトンデモ人間が善人をだまして、集団脅迫に及ぶのだそうだ。
全く持って、関西医大と同じ構造。

巻き込まれている大半は洗脳にかかっているから、善意で「教育」しなおそうとするらしい。




昨日はサイトーさん+2、大久保雄仁、芦川さんと飲んでいた。
(この人たちも創価かもしれないが、良い人なので問題ない。)

やっぱり、喋っていると、モノの理解や考え方が全然違うので、同じ空間にいながら心は交わらない感覚。

大久保さんは溶け込むのが上手だなあ。

さいとーさん、長女が一人遊び上手になったからって、次男坊にかまけていると、重大な見落としをするから気を付けようね。



結局、モノの理解は自分の持つ前提条件をどれだけ理解しているのではないかと思う。

ただ、ひたすら感謝するだけでは、立場の違う人と分かり合えないし、条件が変わった時に隣人を不幸においやりかねない。

感情と理性を切り分けて考えないからおかしなことになる。

そのへんはさいとーさんや芦川さんと喋っていながらギャップを感じていた部分で、その理解の差を埋めることにどこまで意味があるかはわからない。

バカの壁は幸せの壁かもしれないのだ。

けれども、どこかで感謝・原理主義、愛・原理主義に対して線引きすることも大事なのではないかと思う。

そうでないと、冒頭のような残念なコメントになってしまう。



なお、そろそろイラッと来たので、ストーカーの「梅本美土里」という名前を出してしまおうと思う。

骨格は吹石一恵とそっくりだが、関係性は不明。

ただし、梅本美土里に誘われていった被曝防護の研究会・・・吹石一恵の父親が楽天ゴールデンイーグルスの監督であることを考えると、関係性は否定できない。

個々の研究をまとめてコメントとして出したら、おっさんたちが自分たちの手柄にできて喜んでいたらしい。

社会における手柄は、それを公式文書にした人間のものだからね。
そんなバカバカしい医局制度の善悪の部分の最低に出会って、僕の人生は変わった、人生観が変わった、それだけ。

僕は暴行を受けた後、彼女と警察に行かなかった。
そんな「思いで作り」に付き合うのもめんどくさかったし、どういう罪状で別件をねつ造されるかわからないからだ。

僕は警察をあまり信用していない。
ましてや、当該担当者が創価学会の熱心な信者さんだったら、本当に訳の分からない状況になるだろう。

また、突き飛ばしたときに、追いすがらず、電話をし始めた彼女を眺めていた。
その時に、芝居の可能性や背後の権力の可能性を疑った。



なお、冒頭の脅迫者は医局制度うんぬんを口にしている。
「医局に所属しないと、まともな医療ができない」

「お医者さんごっこ」と過重労働で殺人医療をやっている医者の存在を知らないだけ。
一生懸命、ただただ感謝で人殺し。


澤田敏や今村洋二の悪行を知ってからコメントしろよ。


「もう、まともな医者を追い出し過ぎた大学に研修医を育てる能力はない。」

むしろ、育つ研修医を潰し過ぎない方が大事。

(でも、コネでポジション決めすぎて、粛清やりすぎて、どうしようもない状態になっているところもある。 関西医大だけではないかもしれない。)



創価学会がほぼ乗っ取りに成功しているという噂の流れた東京女子医大。

最近は幹部の内紛もあり、それをトータルで考えれば、乗っ取り成功の確率は8割を超えたということだろうか?

生殺与奪を握る医療を掴めば、権力維持は簡単。



ところで、権力者の側に立ってみれば、問題なのは、医局制度自体が半分崩れてしまっているこのご時世。
一部の科を使って統合をかけなければ、せっかく手に入れた大学病院の値段が下がってしまう。

クリアーな頭で考えれば、下手を打った残念な頭の暴走老人の頭をいくつか落とさなければならないが、それができない。

まあ、最終的には、冒頭のコメントのように暴力団を使ってでも、追い込みをかけていく、警察と暴力団のマッチポンプ。


サラリーマンの通勤はもっと大変かもしれないが、僕はつらい思いをするのではなく、患者および健診受診者の身体や心の悩みをよく聞いて、理解力のある人にそれ相応の提案をするのが今の仕事だ。

仁義なきヤクザに追い込みをかけられて、一般人をカタにはめて殺すのは僕の仕事ではない。

関係ない論理を使ってカタにはめようとするのは、お門違い。

一方で、
「仁義あるヤクザ屋さんが、一般人の顔で僕に仕事を依頼すれば、、それは丁寧に対応する」
僕にとってはそれだけのことだ。

もちろん、FBで繋がって、「いいね」をくれる人の遠隔診断には応じないが、健康相談には応じる。

時に、その地域の医療は崩壊しているんじゃないかと感じるが、医局制度のメンツもあるだろうし、僕は関与したくない。


直接であれ、間接であれ、結果的に、人の健康や納得ある死去につながれば、良いんじゃないかと思う。
僕を無駄に縛ろうとする人間の方が本音の動機が不純だもの。


今度、あの気持ち悪いストーカー女が来たら、衆人の前で殴らせた後、顔をぼこぼこにしても面白いな。

同じタイミングで吹石一恵が急病になったらマジで笑う。

まあ、そんなのめんどくさいことしないで済むといいけどな。



もう一つ、ストーカー女の仕事は情報統制とみる。

「むやみに、ネット上の人間と繋がってはいけません。」
まあ、確かに危険な部分もあるが、昨日みたいに普通に性格の良い創価の人?とコミュニケーションも取れるわけだ。


「余計な情報を手に入れてはいけません。」
情報産業の独占している情報という利権が崩れてしまうから。



医局制度の崩壊は、新研修制度と情報革命によるもの。


まあ、適度な搾取だったら良かったものの、澤田敏のような精神疾患患者をつけてはいけないポジションにつけたら・・・そりゃあ、地域ごと混乱するわなあ。



全ては繋がっているんだよね。

そのお絵かきをイメージすれば、それを上回ることができる。


そういえば、ストーカー女も東京女子医大をすすめてきたな・・・


池田大作先生のありがたいお話を悪用する人間を放置してはいけませんよ。

まあ、医師免許取り上げくらったら、その時は別の職業くれそうな国に行くしかないなあ・・・


二日酔いの勢いで、長くなってしまった・・・


読んでくれたらありがとう。

凪さん、ネタになってくれてありがとう。

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