読者のみなさま、ご無沙汰いたしました。

最後の記事を書いてから数カ月と思っていましたが、

確認してみたら、もう5ヶ月を過ぎています。

ほんとにご無沙汰です。
でも、ついに、元気に再開です。
よろしくお願いいたします。

 




さて、この5ヶ月と少しの間に、
SKPはさらなる進化を遂げ、

SKP登録校も札幌に4塾、ニセコに1塾、
そして岐阜と大阪に1塾ずつ、新しい仲間が増えました。

SKPは、ほぼオールマイティ。
ほとんどあらゆるお子さんに効きます。

その中でも特に売りにしたい4本の柱がありまして、
そのうちの3本について、今回は書きます。


しばらくこの3本の柱に関することを書きながら、
そのうち(ここは残しますが)2本の柱については、
別のブログ(このブログの子ブログ)として独立させるかもしれません。


【 私立中学生と高校生の数学の学力再生 】

これはSKPが非常に得意とするところなのです。
私立中学生と高校生(公立の進学校・私立を問わず)の数学の学力再生は、
ご本人も、保護者の方々も、

「こんな短い間に!」「こんなに伸びるの!」
と、驚かれる方続出です。

塾の広告によく載っている成功事例は、
全生徒のうちの数割の生徒に起こったことを書く場合が多いのですが、
SKPの場合、100%!
と書きたいのですが、若干上手くいかない場合がありますから、
控えめに9割程度、と書きますが、
ほんと、ほとんどの生徒に強力に効きます。

最近のうちの生徒でも、入塾1ヶ月を待たずして、

数学のテスト2つのうち、片方が満点になり、もう片方の点数も大幅アップ、という成果が出ています。



【 小学校高学年から始める、公立トップ高校合格プログラム 】

文科省の「学力は個性」という言葉を体現するかのように、
全国の公立高校トップ校の入試の難易度が、大きく上がり出しています。
ここ大阪は、その先駆けとして、改革のトップを走っていますが、
合格者(合格者ですよ!)の数学の平均点が20点代という入試で、
SKPの生徒たちは、50~80点をたたき出して合格しています。

今の時期なら、中2からでも中1からでも間に合います。
ただし、それなりに大変です。

しかし、小学校の5年生か6年生から始めれば、

かなり余裕をもって、あまり苦しまずに、
クラブ活動などをしながら(ごく一部の超ハードな部活は除きます)、
公立トップ高校に合格できるのです。


【 3~5歳から始める「母と子のスーパー教育®」 】

心の底から「勉強大好き!」と言えるお子さんを育てるのが、これ。

 

SKPの「母と子のスーパー教育®」は、
将来、日本のさまざまな分野を背負って立つ、リーダーを育成します。

歪んだ幼児教育(幼児教育すべてを否定するわけではありません)や、早期からの詰込みパターン学習は、頭でっかちの歪んだ大人を作ってしまいます。


SKPは、天真爛漫で子供らしい、

けれどちゃんと自立して、自らやりたいことを見つけ、独力でやり遂げることのできる、

素晴らしき「小さな大人」を育てます。
 

 


この3つの柱に関して、これからいろいろ書いてゆきます。(もちろん、てくてくや歌魂も、時々は書きます。)


以前からの読者のみなさま、
そして、これから出会う新しい読者のみなさま、

どうぞよろしくお願いいたします。

ちなみに4本目の柱も、すさまじいインパクトを持つものですが、

まだしばらく秘密です。 笑