空とありふれた日常 | 綺麗な球にはなれないけれど

綺麗な球にはなれないけれど

双極性障害のつぶやき



初めて瞳に写ったのは
蒼い蒼い空でした。
あの子の成長の隣に
居たのはいつも空でした。
白髪になりしわができ
腰が曲がっても
瞳に写ったのは
清い清い空でした。
無数の人生を見てきた。
空は幾千経っても変わらない。

こんばんは。

朝からずっと起きてます。
横になると寝てしまうので
睡魔との戦いです。

此処まで起きていられたので
今夜は眠れるかな?と
淡い期待をしています。

今日出来たことは夕飯作りと
洗いものです。
これ以上は無理でした。

まだ夕飯の洗いものが残っています。
なかなか腰が上がりません汗

気持ちは落ちてません。
今日はざわつきもなかったし。

比較的落ち着いた1日でした。
この平穏に感謝して。

もう外は真っ暗。
虫たちの音楽会が始まりました。
朝夕は秋の足音。

今日も1日お疲れ様でした。
今日も生きてくれてありがとう。

おやすみなさい
ひま