今日もロードバイク日和。。。晴れ時々嫁

今日もロードバイク日和。。。晴れ時々嫁

2013年9月にロードバイクでポタリストになるも2015年3月に菰野ヒルクライムに出場をきっかけに山登りが好きになり、山頂からの景色を見るのが何よりものご褒美となった。


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先週の土曜日、仲間で乗鞍へ行く予定でしたが雨でキャンセルに……。えーん


その翌日の日曜日は空いてるからどっかいこうかな〜って思ったが東海地方の天気が微妙。


今年は乗鞍ヒルクライムに参加しなかったし、兼松選手のブログを見ていたのでどうしても乗鞍に行きたかった。


なんとなく乗鞍の登山指数をサイトで見たらなんとA!!
こりゃ行くっきゃないっしょ〜。
車にロードバイクを積み込んでイザ出発。グラサン

途中で仮眠をとってAM8時頃に乗鞍観光センター駐車場に到着。




そこでLineにKazさんも乗鞍に向かっているとの情報が!!おねがい
久し振りにKazさんに会えるのでテンションMAXに。爆笑

でもKazさんはスカイライン側からでした〜チュー



今回は心拍を160キープで登るとどんな感じで登れるかを試してみます。

ストレッチも無しで登り始めたからか脚が…。ムキー

心拍を160でキープして登るも明らかにいつもと感覚がおかしい。
「パンクしてるのか?」
走りながら前後のタイヤを見てみても大丈夫っぽい。キョロキョロ


なんでや〜〜〜!!


どうあがいても進まない笑い泣き


10kmぐらいで脚売り切れました。照れ


その後は脚を引きずるように回して登りましたが、後半は心拍は下がるわ汗が出るわ寒いわ震えるわで今までで一番辛いヒルクライムを味わうことになりました。チーン


辛うじて山頂へ到着してすぐにウインドブレーカーを羽織って休憩所へ行こうとロードにまたがろうとしたら…


ん?


んんんん?


なんとリアのブレーキが左側へ傾いてリムとシューが思いっきり触ってた!


最初はロードをポールに立て掛けたときにブレーキが当たって傾いたんだと思ったけど、立て掛けたのは右側だったので傾くなら右側じゃん!って後に気がついた。


そりゃ重いはずだよ爆笑



まず、一台で記念撮影

Kazさんが来るまで休憩をしてましたが寒い。

じっとしてると虎に狙われた子鹿のようにガタガタ震える。

ってことでKazさんを迎えにスカイラインを降ります。


下りながら写真撮るっしょ〜


10km程下ったところでKazさんに合流。

久し振りに会えたもので話したいことは山ほどある訳で(笑)
酸欠状態になりながら喋ってました。酸素薄いぞ〜。

あっという間に山頂へ


とにかくお腹ペコペコ


昼食をしに食堂へ行ったら自転車定食なるものが!


これでのボリュームで980円!!
お肉も柔らかくて美味しかった!!

お腹も満たされたので帰ります。

登りで納得行く走りが出来なかったから少々消化不良だったけど、Kazさんにも会えたし乗鞍にも登れたから良しとしよう!

また来月、仲間と来る予定なのでその時は気持ち良く登れるといいな!爆笑


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人生出会いもあれば別れもある。

でも、別れはとてもとても辛くてなかなか立ち直れないものですね〜(-_-;)

イロイロな事があって気持ちを切り替えれない日々が続いていましたが、少しずつ回復へ向かってきたので、『富士ヒルクライム目指せシルバー!!』に向けてトレーニングを開始です。


それにしても今年の夏は暑すぎてバテバテですわ〜

駐車場の猫達もやる気ないわ〜


私のトレーニングルームは夜でも33℃とか……

そのトレーニングをスマホでも管理したくて新たなセンサー類を購入。

GARMINのセンサーはBluetoothに対応してませんからね。

勿論お財布に優しいものしか買いません(笑)

熱帯雨林で見つけたxoss製のスピードセンサーとケイデンスセンサーです。


これはスピードとケイデンスどちらにも使えます。
つまり、スピードとケイデンスそれぞれ必要になるので二ついるって事です。
しかもANT+とBluetooth対応しているので、スマホとANT+対応のサイコンを同時読み取れます。

お値段は一つ二千円!
2ついるのでそれでも四千円!!!

GARMINの同じ様な仕様のセンサーは安くても八千円程ですからね〜

でも安くても使えなきゃ意味がない!!

早速開封。

中にはこれだけ入ってます。


ケイデンスセンサーとしてクランクに取り付けて使用するとき用にフラットなラバー。

スピードセンサーとして使用するときにホイールのハブに装着する時用のラバー。

本体



ケイデンスセンサーはクランクへ付属のゴム輪でクルッと止めるだけ。

スピードセンサーはハブへ

取り付けは超カンタンでした。

GARMINにもしっかり読み込みましたよ!

最初ケイデンスセンサーをペダル寄りに付けたらケイデンスが200とか表示されて「うわ〜やっちまったな〜」って思ったがふと熱帯雨林のレビューにセンサーをBB寄りにすれば……ってのを思い出し、早速画像の位置へ移動させたらバッチリ安定。

もちろんスマホもバッチリです。

若干、表示されるまでにタイムラグは有りますが素人のトレーニングで使うだけなので問題なしです。

これでトレーニングにも気合が入りそうです。ニヤリ




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久しぶりに参加しました。

 

 

「Mt.富士ヒルクライム」

 

以前は2015年大会での出場でタイムは1:27:51でした。

 

 

今回の目標タイムは1時間23分。

 

単純に三年前より5分速ければいいかなと・・・・(;´∀`)

 

 

今年は三年前のマシーンと大きく違うのはホイールでA-クラスALX-440(重量1560g)から手組みホイール(重量1380g)へ変更。

 

本当は以前と同じ内容で挑んで自分の成長を確かめたかったのですが、

 

思うようなタイムが出なかった時の言い訳をしない為にあえて軽いホイールへスイッチしました。

 

あとはクランク長が170mm(50-34)から165mm(50-34)へ。

 

ステム長が100mmから110mmなどなど。

 

 

 

今回は2回目の富士ヒル挑戦って事もあり走り方を考えてきました。

 

スタートから4キロまでが平均勾配が一番きついので絶対に無理をしないで走り、

 

10km、15kmとペースを上げていって残り4キロを全開で走ろうと考えていました。

 

そして、ホイールを変えた償いとしてドラフティングは一切使用しないと決めてスタートしました。

 

 

 

スタート!!

 

4キロまでは心拍数も160いかないぐらいで走りました。(心拍MAX178です)

 

その後は160~165ぐらいで走りましたが、15kmぐらいから黄金のたれが・・・・・・。

 

脚、回らなっす。( ;∀;)

 

心拍は下がるし脚回らないしでダラダラ走ると最後の平坦区間へ突入。

 

もちろん列車にも乗らず一人で走ります。

 

平坦区間のMAXスピードは38km/h・・・・・遅いけどこれが限界でした。

 

 

 

アウター(50T)のまま最後の登りへ。

 

じわじわスピードが落ちていくもアウターで下ハン握り締めてもがく。

 

完全に失速したが声援に押されてアウターのままもう一度踏みなおしてゴール。

 

ゴールのときに「あ゛あ゛あ゛あ゛!!!」って思わず声が出てしまってちょっと恥ずかしかったです。ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ~ 

 

 

ってことで2018年大会の結果は1:20:37でした。

 

ドラフティングも利用しないで走りきりました。

 

最初の目標だった83分をきれたのはホイールのお陰だと思っていますがどうせなら80分切りたかった!!!

 

 

富士ヒルの最大の目標でもあるシルバーリングまであと6分!!

 

 

なんとか2年以内にゲットできるように頑張る!!

 

 

 

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