以下は今しがた発見した加藤清隆(文化人放送局MC)のツイートからである。

@jda1BekUDve1ccx
NHKがニュースの度に、一向に盛り上がらない立憲代表選を取り上げる意味が分からない。
先の自民党総裁選とバランスを取っているつもりかも知れないが、総裁選は事実上、総理大臣を選ぶ選挙であり、立憲代表選とは根本的に異なる。
ニュース毎に取り上げる価値はない。

*NHKの報道部を支配しているのはNHK労働組合であるとのネット上の労作は正鵠を射ているはずである。
加藤氏の指摘は、彼らとNHKの報道部に所属しているアナウンサー達以外の、まともな日本国民の誰もが感じている至極当然な意見だからである。
実は常時支持率6%の泡沫政党でしかない立憲民主党の支持者達以外の、大半の日本国民が、こんなNHKの態様に対して怒りを持っている事すら、自虐史観と反日思想を持ち、左翼小児病に罹患しているNHKの職員達は気が着かない。