こんにちは
自己肯定感をUPさせながら
心と体の土台をつくる♡
やさしい&食べない食育
サポーターの
のぞみです

今日は
子どもが注意されたことを
守れる方法
についてお話をするね![]()
この前公園で遊んでたら
すべり台の滑るところを逆から上っている
2歳くらいの子がいたのね
(みんなやるよね![]()
)
その時は周りにもたくさん子どもたちがいたから
ママも「だめだよ
」って止めてたの
でも、その子はやめなかった…

この時さ、
「なんでダメって言ってるのに、わかってくれないの?!」
って思うことない
最後まで読むと
子どもたちが
注意されたことを守れる
ようになるから
最後まで読んでね

子どもたちが
注意されたことを
守れるようになるには
ズバリ
子どもたちに
何をしてほしいかを、伝えること
この前の公園の時も
ママは「危ないから、だめだよ!」って
何回も何回も言ってて
これじゃ、子どもは
「だめって言われているけど、どうしたらいいかわからない」
っていう状態なんだよね
だから、私だったら、
「滑り台で遊びたいの?
こっちから昇ると危ないから
降りて階段から昇って遊ぼうね」
って声をかけるよ

そうすれば、
子どもたちも何をしたらいいかがわかるよね

他にも、
お店の中とか、駐車場とか走ってほしくない場所で
って言うんじゃなくて
って伝えたり
ごはんを食べる時に姿勢が悪いときに
って言うんじゃなくて
って伝えたり
やってほしいことを伝えることが大切
そうすると、
子どもたちはこちらの言いたいことを理解してくれるよ

私も、こんな風に、伝え方に変えたら
子どもたちに言いたいことがスッと伝わるようになって
ムダにイライラすることが無くなりました

子どもたちが
注意したことを
守れるようになるには
子どもたちに
何をしてほしいのかを
しっかりと伝えること
そうすれば、子どもも大人もストレスなく子育てができるよ

この伝え方ができるようになると
子どもたちも「自分の気持ちの伝え方」を知れるから
子供が自分の気持ちを言葉にあらわしやすくなるよ!

でも、伝え方って難しいよね…
そんなママには、
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