
今日も天気がいいですねー。
ありがたいです

昨日は、自分の思うところを確かめるようににゃーっ!っと書いてしまいましたが
全てを前向きに。
後ろばかり見ずに。
でっ!(笑)
あれを作る事に、のあれですが
皮膚保護服とか、術後服とかいうそうで。
腫瘍が自壊するまで執拗に舐めたりするのを防止、そして自壊してしまってからの傷を保護する為に作りました。
ひたすら試作を重ねてこれは4度目の正直で作ったものです。
娘に「学校から帰ってくるたびに服が代わってるんだけど、何個作ったら出来上がりなの?」と言われてしまいました

だってね、これも失敗してしまってね…
お尻の所に、ゴム入れてフィットさせようとしたんだけど歩きやすさとか、突っ張りすぎて苦しくないかとかを重視してしまったせいか
少し余裕を持たせ過ぎたのか、ゴム幅が広すぎたのかおトイレ行ったらおしっこかかっちゃった

そして、腕の所に余裕を持ち過ぎたせいで、朝起きると片方の腕の所から両腕が出てる(笑)
いつからこの状態なのー?!ごめんねー!
って。
って。今日、また型紙調整して作り直して…
私のかなーりお古のTシャツを使って。
なんで、こっち見ないの?
またこんなの着せて…
みたいな?
みたいな?怒ったの?笑
動きづらいのかな。
あ、でもぺろぺろって出来てる

お尻失礼します

見栄えで考えると前回のようにゴムも布に通してクシャクシャっと可愛くしたらいいのでしょうが
猫さんにとっては、ただでさえ着たくない服着せられてるのに余計なものを余計につけないで!!って思われる気がして(笑)
思いっきりゴム丸出し(笑)最低限。
細いゴムだと、お股の辺り?足の付け根の辺り?に食い込むんですよ。
余裕持たせるといろんな所がブカブカになってしまうし。
でも、今までで一番しっくり来ました。私がね(笑)5度目の正直です。
一応、今、すやすや~っと寝てるので苦痛はないかと思うのです。
猫さんは寝る時にくるんと丸くなって寝ます。
その時に背中の当たりが突っ張りすぎると苦しいだろうから出来る限り伸びるようにして。
何度かお尻の辺りを確認させて頂きましたが(笑)おトイレ行っても大丈夫な感じがします。
細小さいからなかなかサイズの調整が難しかった!
この作りで着替えも準備しようと思います。
ゴムの所は…ちょっと…も少し考えるかもしれないです。
かわいくしたいけど、猫さんにはいらない!って怒られそうですが…
ただ、手当てをする時に着せたり脱がせたり、着替えさせたりが猫さんの負担にならないような作りにもう少し変えていきます。
そうなってくると6度目が発生しますね

赤ちゃんのロンパースが基本になります。
頑張りまーす








