K27快速夜行列車北京滞在もせず、丹東へ向けて旅立ちます。駅のホームに車があるのにとっても違和感あります。 列車の末尾には見慣れない緑色の平壌行き北朝鮮車両が2両あり。撮影しようにも近寄りがたい雰囲気。 まあ明日とればいいやと思い、乗り込みました。 同じコンパートメントには中国人の老夫妻と香港人が同室。大した話もできず。 食堂車で晩飯を食べようとするが9時になっても満席状態。この日は何も食べれずに寝た。