子供には、







人の為、だれかの役立つ人になってほしい








って思って子育てするのに、







いざ、自分に不利益な事が掛かってくると…








やれ、私ばっかり大変だ








あの人は楽をしてばかり…








あの人はうまく逃げた…








などという大人が多いのはなぜでしょうか?








子供に他人のために何かができる人にはなってもらいたいくせに、








いざ自分がお手本となる姿を見せられるチャンスが来ると逃げるって。。








矛盾しています。








そんな大人が多いことに、私は残念に感じてしまう。








他人の役に立てる









他人から頼られるって…、あり得ないくらい幸せなことなのにね。








それとは反対に…









いざやる気がある人が前に立つと、







あの人は好きでやってる







って捉えるのはまたどうかと思う。








先頭を切ってやろうとしている人を、バカにするなんて…








あり得んね。








損得じゃなく、本質はどこにあるのか?









それを大切にしたらいいのに。








いろんな事が豊かになる。








自分も周りも。









私はそんな自分になりたいから。









私は私が出来ることをやる。
やっと年内最後の子ども会の活動が終わりました。






あとは来年3月のお別れ会を残すのみ。。








疲れた〜(›´ω`‹ )








楽しくをモットーに今日も頑張ってきました!








そして、1ヶ月前に犯したミスの精算もしてきました。
















このミスで迷惑をおかけした所に再度お詫びを入れてきました…







相手チームには本当にご迷惑をおかけしましたので。。








そしたら、結構ズバっと言われました。







【今回は事務局から変更決定事項との事で理由もなく通達があったので、そんなものかと思っていたら…私からのお詫びの電話があったのでその時点でイラッとしたと。







これはもしかして断れた話なんじゃないか?と。】








まぁ、無理もない話だったので、ひたすら話を聞き、お詫び。






事の経緯を話し…、








私はもう相手チームが大会案内を配布済みだったという事で大変申し訳なく思ったので、私の判断で電話も入れさせていただきましたと伝えさせいただきました。






最後にはご理解いただけたので…、感謝の一言です。







結局、試合では相手チームが勝ちうちは負けたのですが…、私は少しホッとしました。







どんな状況でも大切にしたいのは







ありがとう と ごめんなさい







自分を誤魔化して時間が過ぎるより、ちゃんとぶつかって伝えていかなければならない言葉だと思います。








また私も1つ大きくなったかな?









今日はPTAと子ども会役員の選出方法についての説明会をしました。






約1時間喋り続け、さらに1時間討論。。






正直、疲れた〜。。。。。






でも、いろんな意見が出て、企画した側としては盛り上がってくれたことで大成功です!








ちゃんと反対意見も出たり、







疑問点も出たりと…








問題定義という点ではやっぱり無駄はなかった!







来週はついに役員の選出になります。







どうかな?








やってみようかな?







って人が出るかなぁ〜。。








そんなプラスへの意識付けが出来てたら最高なんだけどな♪







反論を出してくれた方にも感謝✨







出してくれることで、活気付き、みんなが真剣に考えてくれるからね😄








賛同してくれた同じ役員にも感謝です。








お疲れ様〜!
って曲がドリカムの曲がにありましたね〜。






世代がモロバレなネタですが…!笑






今日は3ヶ月前から練って練って練りすぎたくらいに練ってきた







〝PTA・子ども会役員の選出方法について〟







の説明会が夜にあります。








また、昨夜は今回の企画のバディであるPTAさんと前夜祭&作戦会議をしてきました。








パワーポイントでスライドも用意したし、







あとは上がらずに伝えられるか?ってことだけです。








時間は30分以内‼︎








収まるかしら??(๑°艸°๑)








今回の説明会で、PTAや子ども会の仕事の印象が変わるといいんだけど…。








明日の説明会は、ちょっぴりの不安と大きな楽しみが湧いてきます♪








やるからには、何事も楽しく٩(๑>∀<๑)۶








この一年の学びだな〜









こんな風に思ってやってくれる人が増えるといいな✨
医療の現場にいると、よく






あの時、〇〇してれば…






あの時、〇〇だったら…






と、後悔の念にはまってしまうご家族に多く出会う。






昨日も急変された患者さんの娘さんが、







ここ最近調子は悪かったの。
家で様子を見てたんだけど…、あの時医者に早く診せてれば…






って、とてもとても落ち込んでみえました。






人の生死が左右するタラレバは、どんなに考えても後悔しないことはないだろうし…






もしそこで、タラレバ通り動けていても、絶対的に今回のイベントが起きないとは限らない。







でも、人はそういう事を考えちゃうんだね。







現実を受け入れるまでに過去の事でも色んなシュミレーションを頭の中でして、結果的な現実を受け入れるためにタラレバは考えた末の自分を納得させるための思考なのかもしれない。






精神的ストレスが大きなタラレバ…







それに寄り添うために、時には延命措置と呼ばれる物も必要となる時がある。






延命措置は…と言う風潮があっても、時には残される人の為に必要となる医療行為があると言うのも







これが現実。







最後の時間をタラレバで後悔しなくてもいいように。







昨夜の患者さん、どうなったかなぁ〜。