不妊に鍼灸がなんでいいのか | 東京都 不妊症専門鍼灸院 住吉鍼灸院のブログ

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妊活中、ベビ待ちさんのための鍼灸院ブログ。延べ90万人を超える施術実績の不妊症専門住吉鍼灸院。錦糸町から一駅、住吉駅徒歩3分。病院を転院してきた方や年齢で難しいと言われた方からも続々と妊娠報告をいただいています。不妊治療で悩む人にも。

こんにちは、

住吉鍼灸院の村石菜乃です。



先日、舞台をひとりで🤣観に行ってきました‼︎

最近どハマりしてる中村倫也主演 『狐晴明九尾狩』劇団☆新感線


声出して笑ってポロポロ泣いて、感動しっぱなしの3時間でした。。。

映像と違って一瞬一瞬がなまものの舞台の熱量に感化されて、私も日々全力で生きようと思いました✨


明日からもフルパワーで診療します💪🦊



不妊と鍼灸


妊活に東洋医学が有効な理由とは



妊活でいらっしゃっる患者さんに、どうして鍼をしようと思ったんですか?とお聴きすると、多くの方は、


「妊活で調べていたら鍼がいいと出できたので」

「不妊治療経験者のひとに鍼がいいと聞いて」


と言われます。


病院にも通っているのに、鍼や漢方までする必要ってあるの。。。??



と迷っているかたに知って欲しいことがあります。

👇の記事にも書きましたが、



不妊の原因の半分は『原因不明』

だという事実。



ここで、西洋医学(お医者さん)の考え方と、東洋医学(鍼灸や漢方)の考え方の違いをみてみましょう!





例えば、

卵管が詰まっている

子宮の奇形がある

ポリープや筋腫が大きい、多い

精子がほとんどいない

フーナーテストが何度やっても悪い

ホルモンバランスの大きな乱れ

など、

原因がはっきりしているところや、今すぐに良くしなければならないものに関しては

薬や注射などインプットする治療、悪いところを取り除く手術などの西洋医学がとっっても有効です。



逆に

数値に以上はないのになかなか出来ない

原因がないけどホルモン値が乱れる

なぜかわからないけど内膜が薄い

多嚢胞性卵巣と言われたけどどうして良いかわからない


に当てはまる方は

病気ではなく、その人全体を診る東洋医学を試してみても良いかもしれませんね。




西洋医学の治療が行き詰まって、どうしていいかわからない。。

となってしまっている方は一度ご相談くださいね!!



最後までお読みいただき

ありがとうございます^^

 

 

心に寄り添う鍼灸師

村石菜乃

 

 

 

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