やはり「何かしらのPA」がありました。
僕は嘘つきにならずにすんでほっとしています(笑)
僕はコソッとショートしてマーケットから
ほんのわずかばかりのマネーをかすめとりました(笑)
1分足で見れば
あからさまです。
35.4ライン狙い撃ちです。
そして抜けたら、すかさずS&R転換を試みられてます。
35.4というのは38.2と非常に近いですが
白銀比ブームの時の35.4ラインというのは
38.2の誤差ではないのです。
「見るべき時」と「見るべきでない時」
この使い分けが必要で
これができない人はおとなしく黄金比だけ見てた方がいいです。
みんな大好き、黄金比のたかみなラインですし
週足ピボットや日足のMAやスパンモデルなど
色々インジケーターラインがあるので
ここは素通りすることはないと思ってました。
ただ、ここで一番大事なのはそんなのじゃなくって
ここです。このS&R。
ここでMMさんがposition buildingを行ったという
イメージが持ててたかどうか、ということです。
ロンドンとNYのオーバーラップ時間は取引が活発なので
Volumeのピークがここになるケースが非常に多い。
つまり、この時間帯は
MMさんがぶっこんでる可能性が高い
ということです。
その前の
ここもそうです。
第二白銀比のたかみなライン。
ここは見え見えのS&Rですし妥当なラインでしたね。
何度も言ってますが、S&RというのがMMさんが作ってるものなので
MMさんのposition buildingをイメージすることが必要です。
S&Rは想像力だ!
とは、そういう意味です。



































