今回は6巻。
いや、1巻からやられてたんだけども!w
最初はね、絵柄がイマイチ苦手かな~とか思ってたんだけど
聖☆おにいさんで絵柄が苦手でも面白い物は楽しめる!って知ったので
思い切って読んでみたら、ドハマリしたwww
鬼灯様いいわ。
「本当のSは自分でSなんて言わない」
確かにその通り!
だけど体現してる鬼灯様が素敵すぐるw
SQのクレイモア読みました。
クレアとラキが再会して
クレア達クレイモアの身体の謎(?)も解って
次回から最後の戦闘に入るようです。
未だに、ラファエラのいう、クレアの大きな勘違いってなんの事なのか解りませんが
(プリシラに出会っても、ジーンの件で覚醒できないって事だったのか?)
いよいよクライマックス突入ですな。
っつーか、深淵に近い覚醒者の数大杉。
まだこんなにいたんかいってのが正直なとこでした(先月号)
しかし、読んだばっかりなのにもう来月号が待ち遠しい!
コクリコ坂から。
久し振りに、ジブリアニメで面白いなーと思ったアニメだった。
ポニョはワケが解らなくてねー。
ゲドの監督だから期待してなかったんだけど。
昭和35?年頃の横浜が舞台だというので
見てみたかったのよね。
細かいところは、ちょいとツッコミどころもあったんだけど
話自体は面白かった。うん。
なんかね、あの頃の高校生って、ほんと、大人だったんだナーとかw
今の大学生でも、あんまやらないような事をやってるよね。
校長に直談判だ!いや、理事長に!とかさ。
言葉遣いも「時間だ。行きたまえ」とか
今は全然聞かない言葉だなーと。
使うと恥ずかしいのかもしれんがw
懐古主義じゃないけど、昭和はとても大変な時代だったけど
良いところもたくさんあったんだよなーと思う映画でした。

四期も終わって暫し経ちましたが
五期もあるんじゃないか、と思える14巻でした。

今回、木村や西村はほとんど出て来ませんでしたが
その代わり、レイコに焦点があってた、かな?
個人的に、にぎやかな谷を探しにいった妖怪が好きかな。

しかし、人形が絡むと話が途端に怖くなるのは
やっっぱり、人形ってものが怖いって、どっかにあるからでしょーか
でも、その後の、中級妖怪達の話がよかった。
和んだ♪



で、ふと気が付いたら
コミックの帯に「京極夏彦推進」の文字が!!!
京極先生、なにしてんすかw

いつか、夏目に京極堂がでてきたりするのかしら
あ、でも、そうすると、的場っぽい人がもう一人って事になっちゃうのかwww

1月からの新アニメで楽しみにしてた
偽物語なんですがーーーー
がーーーー。

イマイチですた・・・orz
私、阿良々木君の雑談がダメなんですねー
化物がアニメになった時、ほとんど阿良々木君の雑談はぶいかれていたので
ものすごく見てて面白かったんですね。
や、端折りすぎた感もありましたが。
でも、今回、端折りすぎた、とアニメスタッフが思ったらしく
全然端折ってなかった_| ̄|○i|||i
阿良々木君の妹たちに対する接し方が
セクハラ過ぎて辛いっていうか、嫌いって言うかw
西尾維新自身が趣味に走って書いてるって常々いってたので
まあ、妹萌え路線突っ走ったんでしょーが
や り す ぎ だ ろ 
見てた家の旦那、阿良々木と妹二人は血が繋がってないのか?と
マジ顔で聞いてきましたわよ。
ええ、みんなそう思いますよね、あれじゃ。
只単にシスコンなだけなんですがね。

しかし、余弦はよかったw
綺麗だったし!
強くて綺麗なねーさんは好きですvvv

なにはともあれ
傷物語は、もちょっと面白かったらいーなー、とか思っております。




どうせシスコンなら、
鋼のシスコン番長の方が好きだわwww