編集長 稲垣吾郎


稲垣吾郎です。僕が編集長となって、皆さんと一緒に、女性誌を作っていく、ラジオ番組。
今週はどんなネタが届いているのでしょうか?
さあ、それでは、編集会議を始めましょう〜!


『ゴローズ、コラム!』

コラムメールをご紹介します。
福岡県のリンリンさん。

実は私、今度観光列車のななつ星に乗車できることになりました。
母の退職祝いに応募していたのですが、今からとても楽しみにしています。
私の密かな野望は、将来主人と海外の観光列車に乗車したくて色々と調べています。
映画で有名な「オリエント急行」インドの「マハラジャエクスプレス」アフリカの「ロボスレイル」など、たくさんあります。
吾郎さんは観光列車の旅に興味はありますか?


いやぁ〜、いいですね〜!ありますよぉ〜!
これスゴイっすね!「マハラジャエクスプレス」!
憧れの…3台列車なんでしょうかね〜。
この「オリエント急行」「マハラジャエクスプレス」とアフリカの「ロボスレイル」っていうのがね〜!
これ…すごい、豪華絢爛!神ですね〜!
「マハラジャエクスプレス」動く高級ホテル!ラグジュアリートレイン!
へぇ〜!すっごいっすね!
いいなぁ〜。乗ってみたいなぁ〜。いいなぁ〜!
なんか雑誌の取材とかで行きたい。なんか…楽な仕事で。
すごい大変な番組とかじゃなくて。
でもね〜、なんか綺麗なんでしょうね〜。インドの景色って…どうなんでしょう。僕、インドだけは行ったこと無いし。
ねぇ、こないだ…ねぇ、芥川賞作品で「百年泥」とかも…ねぇ!石井さんの。番組で紹介させていただいて。
なんかインドへのなんかこう…ねぇ〜!さらに憧れがどんどんどんどん…膨らんでしまったんですけども…う〜ん。
まぁいつか行ってみたいですよね。インドはね。
これも…アフリカの「ロボスレイル」っていうのもすんごいっすね〜!
約3700キロ…約15日間かけて横断する…
これも綺麗でしょうね〜。ふ〜ん。砂漠の景色を見てね。
あんまり経験ないよね。そういう…なんか…列車の旅って。
なんか一度…イタリアでなんか…電車乗りましたけどね〜、昔ね〜。番組で行った時に。
惜しかったんですよね〜。窓が汚れてて…フッフフ(笑) そうそう!
なんか…窓が汚れててね〜、なんか…そこを綺麗にしないと…景色も綺麗に見えないんじゃないのかなぁ〜と思いながら。
無いですね〜、こういう…豪華絢爛な…観光列車っていう経験が僕には…
まぁ今後、いつか行ってみたいな。
まっ、クルーズなんかもね、行ってみたいなって話もしてたし。まぁ夢はつのるばかりですけど。

以上、ゴローズコラムでした。


Mike Perry「Inside the Lines」

『ゴローズ、サーチ!』

え〜今週はですね〜、ゴローズサーチで紹介した…特集の感想メールをご紹介します。
ラジオネーム、アキさん。

先日ゴローズサーチで取り上げていた、クルーズ旅を聞いて、村田さんオススメのダイアモンドプリンセス号に興味を持って、資料請求などして見ていたら、クルーズ旅、素敵ですっかりテンションが上がって、ゴールデンウィーク出発の横浜発のショートクルーズに申し込みました。
ラジオを聞かなければ知らなかった世界です。
船酔いが少し心配だけども、せっかくの機会だし楽しんでこようと思っています。


う〜ん。行動力ありますね〜。
ふ〜ん。村田さんも嬉しいんじゃないですか?ねぇ!
こうやってね、広がって。皆さんが…このクルーズ旅に興味を持ってくれて、世界が広がっていくっていうのは。う〜ん。いいなぁ〜。
へぇ〜。楽しんできて…ください!
ちょっとまた感想を…聞かせて下さい。

続いて、札幌市のゴロリンゴさんです。

2月28日放送のゴローズサーチで、野鳥にちょっと興味を持ったので、「おさんぽ鳥図鑑」の冊子を申し込んでみましたら、日本野鳥の会さんから早速送っていただきました。
とても可愛い冊子で持ち歩くにはちょうどいいサイズ感。
絵柄と一緒に24種の野鳥がわかりやすく紹介されていました。
たまに行く道の駅には双眼鏡が置いてあって、白鳥だけは認識できたのですが、その他の鳥の名はわからなかったので、おさんぽ鳥図鑑で探すのが楽しみです。
吾郎編集長も公園にお散歩に出かける際には探してみて下さい。


う〜ん。実際これ…やられてるんですね〜。
バードウォッチングを…
これからの季節…より…鳥が、多くなってくるんじゃないんですか?春になってくると。

(スタッフ)葉っぱが増えてくるんじゃない?
葉っぱが増えてくるから?
(スタッフ)見づらくなってくる……(笑)
見づらくなってくる!あぁ〜ありましたね。
まぁでも、何にしろ自分自身が気持ちいいじゃないんですか?
この…気持ちいい天気の中でね、バードウォッチングをするっていうのは。
ねぇ!おさんぽ鳥図鑑の冊子を片手に。うん。
でもあの鳥図鑑、すごい親切に書かれてたので…ねぇ!
いいんじゃないでしょうかね〜。
ちょっと僕も…まぁちょっと最近忙しかったのでね〜、なかなか…朝のお散歩…午前中の散歩って感じではなかったんですけど。
まぁこれからね、あったかくなってくるので…散歩活動が…ちょっと頻繁に行われるんじゃないのかな。

続いて、ハルヒさん。

先日、苔を見に行ってきました。
京都嵐山の祇王寺で、素敵な苔に会いました。
なんと若い苔ガールもいて、しゃがんでたくさんの苔の写真を撮っていました。
私も真似をして撮ってきました。
祇王寺は私のような初心者でもわかりやすいように、祇王寺で見られる苔を並べてくださってますので、見比べて観察することができました。
アップにすると綺麗で、ハマってしまいそうです。


ふ〜〜ん。
祇王寺…は、これ…苔が有名というか…

(スタッフ)写真…
あっ、綺麗ですね〜!ハイハイハイ!
苔の絨毯…ふ〜ん。
けっこうね、これ…僕も…苔…苔のね、苔のけっこう話題が多いので、三重県に行った時も、実際に…うん、けっこう苔…見てきましたけど。
これだ!っていう苔になかなか出会えないですよね。
ああいう自然の中にいてもね。
なかなか無いですよね!う〜ん。
まぁちょっとこの番組のことも思い出してみたりもしたんですけど…ハイ。

続いて、こちら…お名前書いてありませんでしたが…ハイ。

以前、この番組で紹介された、ハーバリウムを作ってみました。
良かれと思って色を合わせてみたのですが、オイルを入れると、絶妙に色合いが変わるので、とても難しいです。
それが楽しくてハマってしまいました。


ハイ。こちらね〜。
あ…写真が…あっ…でも、すごい綺麗に…作ってますね〜、う〜ん。
これ…綺麗過ぎちゃって…しかもなんかこう…ビンに入っているので、お子さんがいるご家庭の方とか気をつけないと…
美味しそうなので…これなんか…(笑) 食べてしまいそうでね、子供がね。
へぇ〜。
これもでもなんかちょっと楽しそうですね。春にどっぷり浸かる趣味としては。お花もね、いっぱい増えてきますし。種類も。

続いて、京都府にお住いのネオさんです。

以前石垣好きな城女として〇〇女子シリーズでご紹介いただきましたが、あれからも地道に全国の日本のお城を回ってます。
紹介していただいてから、さらに5カ所行きました。
去年末には、佐賀県と長崎県のお城にも行ってきました。
その中でも長崎県の島原城の石垣が屏風折れの高石垣で、すごい迫力でした。


うん、なるほどね〜!
写真がありますね。あっ、ハイハイハイハイ。ふ〜ん。なるほどね〜。
屏風折れって言うんですね!これはね。
「写真を…添付しますが、今ひとつ迫力が伝わりませんね」って…
ご本人が書いてるんですけどね〜、まぁ…おっしゃる通りで、あんまり迫力…これ…(笑)
これやっぱり、実際そこに行かないとね!
もうちょっと煽り目で撮った方がいいですよ、これ!うん。
ハイ。まぁゴローズサーチでも、ほんと皆さん…僕よりも先に色々と…(笑)
行動力がおありのようで…
ねぇ!苔を見たり、クルーズに参加したりで…なんか僕が出遅れてる感じなので…
まぁちょっと、春はね、もうちょっと…僕も羽ばたいていきますよ!

ハイ。以上、ゴローズサーチでした。


『ゴローズ、ブレイクタイム!』

ナオさんからのリクエストメールです。
「ピアニストを撃つな」の中で、ピアノと吾郎さん、とても似合ってます。フフフ…ありがとうございます。
リクエストは、ボズ・スキャッグスの「We're All Alone」
10代の頃の彼が、夕日が見える素敵な場所に連れてってくれて、車のカセットデッキから流れてきたこの曲を聞きながら、2人で見ていた思い出の曲です。
ピアノの演奏から始まり、優しい歌声にウットリします。


ホォ〜!素敵じゃないですか〜!
好きですよ、僕もBoz Scaggs 、うん。
すごく若い頃にね〜、番組のプロデューサーさんにすすめられてなんだよなぁ〜。うん。
この辺の音楽っていうのを色々と…まぁ好きな時代もありましたね。僕もね。
でもやっぱ、今っぽいよね。たしかにBoz Scaggs…なんか…サラッと聞けるしね。うん。
いつの時代でも、なんかどんな状況でも、ハマるよね、こういう曲っていうのは。うん。
僕も大好きな曲なので、ちょっとぜひ皆さん、一緒に聞いてみましょう。


Boz Scaggs 「We're All Alone」

『ゴローズ、エッセイ!』

ゴローズエッセイでは、仕事の話やプライベートの話にお答えします。
三重県にお住いのイトミさんです。

映画「半世界」クランクアップおめでとうございます。
ブログでロケ地が三重県の南伊勢町とあり、前々からあの辺だなぁ〜と思っていたのですが、吾郎さんから教えてもらい、嬉しかったです。
三重県はどうでしたか?
特にあの辺はのどかな漁港で何もありませんが、海の幸なら豊富だったと思うのですが…


ハイ。そうなんですね!
あの…映画の方は、基本的にはずーっと三重県の…まぁ南伊勢町…
まぁほんとにあの…まぁ賢島はね、多分皆さん…地元の人じゃなくてもわかると思うんですけども。
もうほんとに伊勢から、賢島に行く…途中の…駅の辺に、ずっと滞在してまして。
まぁそこをベースとしながら、まぁ南伊勢町も広いので、まぁいろいろな山に行ったりとか、それこそこの漁港に行ったりとか。
まっ、基本的には南伊勢町にいて、ハイ。
まぁブログでは何回か紹介させて頂いたんですけども…
まっ…1ヶ月間、ちょうど撮影かかって。
その間にあの…「クソ野郎と美しき世界」の撮影も、まぁかけ持ちしていたのでね。
その模様なんかもちょっとブログで報告させていただいてはいたんですけども…うん。
まぁあの…それなりに、ハードスケジュールではあったんですけど…(笑)
まぁでも今までもね、こういう忙しいことっていうのは、ずーっとこの芸能界で…やってきているのでね。
なんかあの…まぁそこは、慣れっこというか…うん。
まぁでもなんか、気分転換にもなりましたし。
ねぇ、ぜんぜん違う役柄で…もう…逆にその…切り替えるのが大変じゃないですか?ってよく言われるんですけども…
なんか意外とそれが自分の中では…うん、うまく…気分転換にね、なることができて…うん。
なんか…すごい楽しかったですけどね。うん。
いやぁ〜でも、いいとこでしたね!ほんとに。
とにかくやっぱり…自然が、素晴らしいですね!もう…この日本の…風景というか、う〜ん。
海も山もほんとに美しくて、空気もいいですし。
後ね、食べ物もやっぱ美味しいんですよね!そこ…重要じゃないですか?ねぇ!うん。
なんかね〜、やっぱすごいなぁ〜と思うのは、食べ物を、もちろんその…美味しいご飯屋さんに行ったらさぁ〜、日本全国…どこでも美味しいと思うんだけど…
いわゆる撮影中の…ロケ弁!お弁当。
お弁当が…美味しいんですよ!
なんか…あの…確実に…(笑)なんか東京で食べるロケ弁より、美味しいんじゃないかな〜っていう…(笑)
まぁ東京もね、もちろん美味しいロケ弁もいっぱいあるんですけど(笑)
なんかね、手作り感満載なんですよね。
なんか朝、ねぇ、おばちゃん達が…こう…なんか作って、詰めたばっかりでしょ?みたいなね。
なんかすごく手作り感満載の…仕出し弁当屋さん…でね。うん。
たぶん…数もね、そんな…作ってないと思うんだよね!
東京のやっぱり…ロケ弁とかで撮影で頼む…いわゆるお弁当屋さんってたぶん、数もね、いっぱい作んなきゃいけないから…っていうのもあると思うし。
このね、なんか手作り感満載のロケ弁が美味しかったのとね〜、アオサとか有名なんですよね。
アオサの養殖とかをしてる風景をよく見ましたね。うん。
まぁ後…何が有名なんだっけ?まぁいっぱいありますよね、名物ね。
お魚も美味しかったし。
カツオとか?カツオのなんかね、オイルサーディンみたいなものを…カツオで作った…塩漬けのおつまみとかね、なんか色々ありましたよ。うん。
とにかくやっぱ海のものも美味しかったし…そう。
あとフルーツね。みかんとかもけっこう多いですよ。この地域も。うん。
そもそも、なんで三重県で撮影したのかっていうと…
まぁまたこれからね、映画の番宣とかで色々…お話させていただいたり、また…ブログとかで紹介させていただくとは思うんですけど。
今回ほら、炭焼き職人の…役だったんですよね。備長炭を作る。うん。
これ、備長炭の炭焼き職人って、基本的には和歌山県が多い。
紀州備長炭って言うでしょ。うん。
だけど、三重県でも、やっぱあるんですよ。
基本的にはね、まず…どういうとこで出来るかっていうと、あの…こういう…地形的に、やっぱりこう…リアス式海岸で、こういう…地域に多く…生息する…かしの木があるんですよ。ウバメガシって言う…うん。
それがまあ…もともと備長炭の元になる…かしの木なんですけれども…うん。
まぁそれが生えてるのがこの地域…なんですけれどもね。
和歌山が有名なんですけど、三重にもけっこうあるぞ、ということで、うん。
そこでまぁ…三重県でずーっとその…なんとお一人で、やられてる…まぁ今回、撮影に協力して下さった職人さんがいるんですけども…うん。
まぁその方をまぁ頼りに、その方の協力元に、撮影することが出来たんですよ。実際その方が使ってる釜とかをお借りして…うん。
そこで撮影をしたりとか…
もうほんとに…まぁ南伊勢町の方…観光局の方もそうなんですけれども、まぁその職人の…ねぇ、あの…方にも、もうほんとに協力してくださって…
まぁ映画を作ることが…撮影することが出来たんですけどね〜。うん。
まぁまぁまぁ、公開まだぜんぜん先なので…ねぇ、ちょっとこの…備長炭のお話も、三重県お話も、ちょっとこれからもっといっぱいしていきたいので…ちょっと小出しにしていきたいと思っているので…(笑)
まぁ今日はお話はこのくらいに…させていただきたいなぁと思うんですけれども…(笑)…ハイ。
まぁ映画の公開、これからなんですけれども…ねぇ、皆さん、楽しみに…しててください。「半世界」ハイ。

以上、ゴローズエッセイでした。


『ゴローズ、ミュージックライブラリ!』

僕の音楽ライブラリから今の気分にふさわしい曲をお届けするミュージックライブラリ。
今日はスマホに入っているこの曲から。
……と言って、急にスマホを取り出します。ハイ。
なんかね、最近この…向井太一さんって…カッコいいんですよね。
若手で…シンガーソングライターで、ねぇ。
この…向井太一さんのね〜、曲が…カッコいいんですよね〜。
邦楽で久々になんかいいなぁ〜と思いながら…うん。ねぇ〜!
ちょっとたまに…車の中とか、ドライブしながらとかかけるにはね、まぁちょっとこう…アップテンポで、いい曲が多いので、皆さんにも紹介したいと思います。
それでは聞いてください。向井太一さんで「楽園」


向井太一 「楽園」

映画「クソ野郎と美しき世界」絶賛公開中ですね〜!
皆さん如何ですか?う〜ん。
いや、イイっすよね〜!やっぱり!
映画館で…あのスクリーンで…自分達の映画を観るっていうのはね〜!
まぁ期間限定なんですけど…皆さん、一度観られた方は…さらに!
二度…三度と…ハイ!
まだ観てない方は楽しみに…して下さい!

「ゴローズ、コラム」へは、身の回りのちょっとしたエピソードをお寄せください。
興味のある話題を特集する「ゴローズ、サーチ」、リスナーの皆様からのネタをお待ちしております。
リクエストは「ゴローズ、ブレイクタイム」。
お便りは「ゴローズ、エッセイ」へ。
そして「ゴローズミュージックライブラリ」では、僕の音楽ライブラリから今の気分にふさわしい曲を、選曲いたします。
メールアドレスはgoro@joqr.net おハガキの方は、〒105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」の係まで。
お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。それではまた来週〜!バイバ〜イ!







いやぁ〜ほんと、リスナーの皆さんの行動力、凄いです❗️


たしかに「ゴローズサーチ」で紹介される話題、

けっこう興味のわくものが多いんだけど、

なかなか行動に移せない……


吾郎さんのように、忙しいわけでもないんだけどね…(⌒-⌒; )



みんな凄いなぁ〜〜。





映画「クソ野郎と美しき世界」15万人突破したね〜〜❣️


ほんとに凄いね〜〜❣️


その中の、ほんの一部でも、自分が参加出来たっていうのが幸せです❣️



昨日、知り合いが

「映画…あんまり人が入ってないって…テレビで言ってたね…」


Σ(-᷅_-᷄๑)………何をおっしゃるウサギさん…だよ💢


「普通の映画って、全国で何百という映画館で上映されるんだよ⁈
しかも、番宣でテレビバンバン出て、芸能ニュースでもバンバン流して…
そんなのと比べないでいただきたいなぁ〜💢」


って思ったけど…………


「そんなことないよ。限られた上映館数にも関わらず、
かなりの動員数…いってるよ。」


と、優しく反論しておきました。
(ちょっと大人になった私!)



吾郎さんのツイート

「皆様の美しき心に感謝!」

慎吾くんのツイート

「皆様の心が、地図を広げてくれました!ありがとう世界」



その言葉がほんとに嬉しかった❣️




吾郎さんの「半世界」はいつ公開なのかなぁ〜。


まだまだ楽しみは続くね〜〜❣️



これから、吾郎さんの映画話が小出しに出てくるそうなんで、


楽しみです❣️





クラッカーポチッとご協力お願いします


SMAP ブログランキングへ

にほんブログ村 芸能ブログ SMAPへ
にほんブログ村