いいね、フォローありがとうございます![]()
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幼稚園(年少)入園辞退→探求学習![]()
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週2、3歳児プレ教室🎒
週2、 スイミング![]()
英語と算数をおうちで進めています![]()
英語(3歳8ヶ月: 英検Jr.ブロンズpass)
算数(3歳10ヶ月:かずかたち検定GS合格)
ブロ友さんたちの記事で知った!🍩🙇♀️✨✨
ミスド、すみっコのつよいこグラス買えました
✨✨
私が使う!![]()
これでグラス4個になった![]()
毎朝、野菜ジュースと飲むヨーグルトを
息子と私、それぞれつよいこグラスで一杯ずつ。
夫はもちろん爆睡中←![]()
↓こんなのもある![]()
高いんだけど美味しい🤤
今、明治ブルガリアだけど
今年のふるさと納税で、ヨーグルトいいのないか探してる!![]()
読み書き。
1年前の3歳のときも声と文字について気になっていた。
4歳になった今、
気づくと、ひらがな、アルファベット&フォニックスを
声に出して読んでいる時があります。
どうやって覚えたんだろう![]()
結局、ひらがなを抜き出して教えていないので
絵本の読み聞かせかな。
文字といえば私のマイブーム![]()
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中国語。
中国の歴史ゲームにもハマっていて
ゲームは日本語だけど、情報少ないので
進めるために必死に中国語の情報を読んでいます😂←
週1、中国語サークルにも通っています。
※ローカルすぎて登場できませんが
英語の親子サークルは4-6月の3ヵ月の1期で、ひとまず無事に終わりました![]()
それでいま、阿城という小説家の
昔の小説を読んでいる。
『孩子王』
農村の、小柄でがっしりした働き者の唖(おし)の父親と
勉強家の息子が登場する話。
父親(王七桶)は、教育を受けておらず文字が読めないために
村人から王稀屎(王シーシー)という不名誉なあだ名をつけられ馬鹿にされている。
※稀屎 やわらかい糞
中国の農村で実際によくあること![]()
陳凱歌監督が映画にもしています。
著者の阿城は1949年北京生まれ。
文革の農村での下放を経験した中国人のひとりで、
その経験をもとに当時の中国と農村の現実を描く小説家です。
私が書くと陳腐になってしまうんだけど、
この『孩子王』は、おこる出来事に激しさはないのに、
非常に重い、
教育とは何かを問う小説です![]()
中国では有名、日本ではあまり知られていない作品のようです。
文字の読み書きは、権力と分かち難い。
そもそも文字は権力者のために生まれたもの![]()
文字を読めない、書けない人というのは
日本で会うことは稀かもしれないけれど
私は人生で、今まで1人だけ会ったことがあります。
大学の教職課程で介護体験に行ったとき、
4日間、一緒に仕事させてもらった中年の日本人女性です。
また日本を出ると山ほど会います![]()
いわゆる発展途上国での仕事だよ。
阿城の小説のように、
農村や山岳地帯で、教育を受けず、逞しく生きている親子がいること。
いま、モンテッソーリやら何やらで、
息子に文字の読み書きを教えようとしてるんだけど、
頭の中には常に、
文字をもたないけれど、文字通り地に足をつけて逞しく生きている、
生きてきた人たちのことがよぎります。
そして生き生きとした村の子どもたちの姿![]()
崖を馬に乗って駆け降りる子ども⛰
息子は、きっと敵わない。
私は息子に、1番大事なことから教えたい。
それで、
生きるとは、どういうことか
を教えたいんだけど、
その中に、嬉しかったり悲しい時は歌う。
気分が良い時はおどる。
たくさん体を動かす。動かして自分で、感じる。
そういうイメージを4歳の今もっているけれど
文字の読み書きが、
生きること
に不可欠かといえば、歌うことほどは大事ではない気がする??![]()
読み書きの文化は、人間にとって声の文化ほど本質的ではない??
うーん。
よく分からない![]()
とりあえず私は、中国語をしよう
←
話はガラッとかわって![]()
ポケモンの夏休み手帳ほしさに、
スマイルゼミの資料請求しましたよ![]()





