おはようございます。

miyabiriekoです。

 

今朝はちょっと風が冷たくて、空もちょっと曇っていて、雨が降り出しそうなお天気ですくもり

朝っぱらから、飼っている金ちゃん(2匹の金魚・・・というか立派な魚うお座に成長しています)たちに「水をかえてくれ!」とせがまれて、さっさとバケツを用意したワタシ笑い泣き

 

気温のアップダウンで水質が悪くなっていたので、半分の水をとりかえ、新しいフィルタに交換したら2匹ともゆったりとしてくれましたクローバー

 

 

さてさて・・・

 

 

この1週間は自分のためだけにたっぷりと時間を使い、必要以上に外部と接触をせず、自分の「心地よい」を何より優先しましたウインク照れ

 

 

そのお陰でいろいろと自分の体と心に起こった変化の原因なども分かり、これから仕事を再開するにあたって、どのようにケアも並行させていけばいいかも自分の中でつかむことができましたチョキ

 

 

思えば、私は以前自分が感じたこと(怒りの感情)を仕事場ではどのように対処すればいいのかについて、自分なりに考え、実践したことがありました。

 

 

「怒ってはいけない」などとネガティブな感情をよくない感情とみなすとらえ方もあるようですが、私はこの「怒りの感情」(ネガティブだとみなされる感情)はポジティブな感情以上に大切なものだと感じています。

 

 

なにかしら心にきたものがあるから「怒りの感情」が沸き起こったのであって、それを無理やり「怒っちゃいけない、心を別の方向へ切り替えなきゃ」をやってしまうと、結局のところまた「怒りの感情」に逆戻りしてしまうことにもなるし、自分の感じたことをないがしろにしていることにもつながりますプンプン

 

 

そんなことをしていたら、ちょっとぐらいのレベルならまだリカバリーがきいても、何が楽しいのか、何が悲しいのかなどの大切な他の感情もだんだんと鈍く、マヒしていくようになっていく感じもします。

 

 

ネガティブな感情はポジティブな感情よりもっと、大切にとらえてその感情を認めることがいいんじゃないかなと自分では感じています。

 

 

「怒りの感情」(ネガティブだとみなされる感情)は、ポジティブな感情とは性質は違っていてもとても強力なパワーをもっています筋肉

 

 

「怒りの感情」と面と向かって自分が誰より受け入れることは、このパワーが誰より自分の味方になってもらえることにつながります筋肉ダンベル筋肉

 

 

すべての感情と仲良くできている人は、意識しなくてもこのことをよく知っているんじゃないかと思いますおねがい

だから、元気でキラキラ輝いているんじゃないかな乙女のトキメキまじかるクラウン

 

 

私もそんな人になりたいですウインク爆笑ニコニコ